2018年6月27日 (水)

ゲンゾイヤー・ヤサガラスの#Plakira

時代はマイ箸からマイコップへ!

ということはないですが、6月16日に限定販売されたゲンゾイヤー・ヤサガラスのプラキラセットをグッズ販売所を2開店前20分ぐらい並んで無事入手できました。そしてその場で開封して、ヤサガラスコップで缶ビールを飲んでいました。
ヤサガラスカップカッケーですもんね!
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ということで翌週の23日にも家からヤサガラスコップを持って行ってまたもや缶ビールを飲んでいました。
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こんなことをするのはPさんだけだと思っていたら、さぶろうべいさんにセットを持参して飲むサポーターも登場
キモチはわかりますw

それをできるのも「ガラス」でないからですね。
ということで、さぶろうべいさんは地理的に行きにくいので、いやさかさんに持参して冷たい瓶ビールを飲みたいと思っています(いやさかさんの瓶ビールは冷たいのでマジオヌヌメ。

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2018年6月26日 (火)

バブリーナイトについて考えた

前回に続いてバブリーナイトに関するエントリーです。
バブリーナイトがなぜあそこまで楽しかったのか、今回は少し真面目(当社比)に考えてみました。

まずは早見優さんとくまモンのブッキングに成功したことでしょう。早見優さんのライブでのスタンドの盛り上がり、くまモン登場しての噴水広場の盛り上がりはこれまでの最高クラスだったと思います。
外部のブッキングだけでなく、ポスターで選手のバブリー画像とキャッチフレーズでクラブの中だけも話題を作ることに成功しました。この時点でもバブリーナイトはある程度盛り上っていたかもしれませんが、翌週のバブリー選手コピー募集からの展開が素晴らしかった。

この募集で「フロント」主体のイベントから、バブリー選手コピーを投稿する「サポーター」、バブリー画像によって「選手」をも巻き込んだイベントになったと思うのです。
選手ばかりに「恥ずかしい」思いをさせられないとばかり、タッシー、フジモンもタンクトップでテレビ出演、イベント当日は女性スタッフもバブリーファッションで写真撮影OKと身体を張ります。
サポーターにもバブリーファッションを呼びかけ、より参加型イベントの色合いが強くなります。バブリーファッションができなくてもグッズ販売でもペンライトをスタンド振ることで参加できましたし、バブリー缶バッチを販売したことで争奪
戦やらお目当て選手の交換でこちらでも参加型イベントになったと思います。
余談になりますが、ハロウィンイベントでの仮装はこどもさんならそうでもないですが、大人は参加しにくいですけど、バブリーファッションならファー、ジュリ扇、パーティグッズ程度でもそれらしくなるので参加しやすかったと思います。おもちゃの紙幣でレイを作ることもできますしw。パーティグッズがバブリーかという疑問もありますが、細かいことは気にしないでおきましょうw

「選手」「サポーター」参加型イベントだけでなく、「スポンサー」さまにもご協力いただきました。
シャンペンタワーのグラスは石川樹脂さんにご提供いただいたものですし、バブリーファッションショーのある参加者は・・・。
そして最後の最後に、まさかの「はにかみスイートデビル」こと柳下監督も参加w
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観客動員は4290人と残念でしたが、こうしたイベントを続けることが大切でしょう。ニュースでイベントの様子も流されたので気になった方もいらっしゃったかもしれません。

バブリーナイトはこれまでで一番盛り上がったイベントだと思います。
今後のイベントのハードルがずいぶん上がったと思いますし、今回のような選手の使い方も難しいと思います。それでもクラブには今後も楽しいイベントを期待します。

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2018年5月15日 (火)

松本に対する思い

アウェイ松本戦に行きませんでした。
で、何をしていたかとANAクラウンホテルさんのビアガーデンで選手に絡みまくっていました。

J3時代まではちょくちょくアウェイ遠征していましたが、J2昇格以降はJ2デビュー戦となった大宮戦と千葉戦2戦に行ったぐらいだと思います。ちなみに戦績は1分2敗orz

アウェイに行かなくなった理由はいくつかあります。アウェイに行くとお酒飲みたくなるんですけど(ホームでもですが)人の車だとご迷惑をおかけしますし、車移動自体がだんだんきつくなってきています。公式バスツアーに参加したいですが、ちょっとお値段が・・・。ちなみにバスツアーに最後参加したのは2016年入れ替え戦富山ラウンドです。サッカー以外で遠征したり、お金使うことが多くなったのも理由のひとつというかメインかもしれません。
そんなダメサポがいる一方で、アウェイにも駆けつけ選手を後押しするサポーターが多くなってきて、素晴らしいと思います(自分のことは差し置いて)。

そんな状況の中で前から思っているのが、松本、アルウィンを特別意識している方が多いんじゃないかということです。

今回はいつも以上に個人的な思いが強いエントリーです。

最も近いアウェイのひとつ、球技専用スタジアム、地方都市ながら毎試合1万人の観客を動員していることに対して他のアウェイと違う点があります。確かに地域・JFL時代はそうでしたが、J2昇格した現在ではどうでしょう。
近いアウェイと言うことなら岐阜や京都も近いですし、JRでの移動を考えれば大宮、千葉の方が近いかもしれません。まぁ行かないんですが。
専用スタジアムということならフクアリやNACK5もあります。
アウェイでの動員のことを考えれば、一昨年の札幌、昨年の名古屋も入っていましたし、今年の新潟も1万人を超えるでしょう。
アルウィンのふいんき(変換できない)が素晴らしいとの声もあるようですが、他のスタジアムより特別かというとそこまででもないと思います。
地域時代、JFL時代には他にそうしたクラブ、ホームスタジアムがなかったため、松本、アルウィンは「特別」でしたが、J2にいる現在、松本、アルウィンに対して特別な思いを持つことができません。

JFL昇格は同時だったものの、ツエーゲンはスタジアム基準を満たしていなかったこともあり2016年からJ2ですが、松本は2012年からJ2に参戦し、2015年にはJ1で戦っていて、よく言われる(嫌いな言葉ですが)「格が上」のクラブです。

かってと違って松本、アルウィンはワン・オブ・ゼムというのが今のスタンスです。Pさん成長したなぁw
再度お断りしますが、あくまで個人的な思いです。

それはそれとして、西部に多くの松本サポーターに来てもらえることをお待ちしています!

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2018年3月29日 (木)

週刊ツエーゲンTV

今年で3年目でしたっけ?
北星ファイブさん、ありがとうございます!

もちろん毎週録画しています(予約設定)!まとめて見ることが多いですけど←

本当に放送してもらえるのはありがたいですけど、選手のインタビューが多すぎるかなぁと思って見ています。いや、選手インタビューが悪い、見たくないというわけではありません。ただこの時間に短時間インタビューが視聴者にどれだけアピールするのかと思っているのです。

放送時間は5分ですが、CMがあったりしてインタビューは正味2分ぐらい。ユニフォームでないし(もちろん仕方ないことですけど)、プレーシーンがそれほど多くないので、ツエーゲンに興味のない人がどれだけ見ているのか、勿体ないなぁと思って見ています。夕ご飯時なのでこどもさんも見ていると思うだけになおのことです。

視聴者の視線を止めるには試合やプレー集、グルメとかあとゲンゾイヤーとかヤサガラスとかナンシーとかの
方がイイんじゃないですかね?

前回の記事でも書きましたが、今季のクラブの集客策(まぁPさんが勝手に思っているだけなんですけど)とギャップを感じています。番組制作はMROさんなので仕方ないですけど。

あらためてお断りしますが、選手インタビューを見たくないわけではありません。やるならもっと時間をとってもらってですね。

いつも以上に個人的趣向で書いているので、選手インタビューが好評ならノー問題です!

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2018年3月26日 (月)

クラブの観客増員策

今季のクラブが掲げる観客目標数は平均5000人ですが、ホーム3試合を消化して3691人となっています。

第2節 讃岐戦 4,804人 晴
第3節 福岡戦 3,032人 曇時々雨
第6節 町田戦 3,239人 晴

昨日は少々風が強かったとはいえ、雨の心配が全くない暖かい日で、他のイベントとも重ならず駐車場もずいぶん余裕があってのこの数字です。

クラブが観客のメインターゲットにしているのはファミリー層ではないか。昨シーズンからのヤサガラス劇場、噴水広場前のイベントの充実は、サッカーだけを見に来るのではなく西部が総合エンターティントを楽しむ場であることを意図しているのではないかとも以前ブログに書きました。

実際、今年のチラシで4つのSHINKAの順番は
1 大型ビジョンとスタジアムを囲むスピーカーの導入に臨場感溢れる演出
2 ゲンゾイヤーとヤサガラスのヒーロー―ショーは老若男女に大好評
3 ツエーゲン茶屋街
4 ヤンツーサッカー
サッカーが最後かよととるか、トリにしたととるかは、人それぞれでしょうけど。

このチラシで感じたのはそこまでサッカーに興味のない人をなんとかスタジアムに足を運んでもらおうというクラブの意志でした。
「目指せフォローワー20,000人達成キャンペーン」もこの流れからするとすっと入ってきます。興味のある人はすでにフォローしていて情報を発信しても限られていますから、ツエーゲンに全く興味のない人まで情報が届くようにしたいということでしょう。
そんなことを考えると、スポンサーさまの公式アカウントに拡散していただいたのはありがたいですね。
ついでにいうなら、すでにフォローしているサポーターはクラブのツイートをイイネではなくリツイートしてもらいたいなぁと。

そして先日のアドなんとかタイムのクラブスタッフ灰田さん(町田戦でお見かけしました)の出演です。
肩書が「ホームタウン推進室室長」。ホームタウン推進室が今年で来た部署でということで、これまで自治体から声をかけてもらって動いてきたのがほとんどで、ツエーゲン側から働きかけてきたことが少なかったので、今年から力入れてやっていこうということらしいです。出陣式でGMがホームタウン活動に力を入れるということ言っていたので、こうした肩書になっていると思うのですが、これも長い目でみれば観客増に結び付くのかなと勝手に思っています。
まずツエーゲンに興味関心を持ってもらうところから始めなきゃならないのかなと、スタジアムでもなにかのコラボとかして、そこのコラボ先の人に来てもらっってサッカー面白いじゃん、ツエーゲン面白いじゃんと思ってもらうようなことをしていかなければということも言っていたのもこの流れですよね。
それよりも驚いたのが、具体的にネット掲示板の名前をあげて、そこでの観客増員作について書かれていて感激したと言っていたことです。
当然と言えば当然ですが、クラブが観客数に危機感を持っています。そして観客増に向けて一貫した戦略を持っていて、それに向けて努力しているのもわかります。
実際に試合前のイベント、ヤサガラス劇場、食事に飲み←、ここでしか会えない人たちとのお喋りとサッカー以外も楽しいし(というかサッカーだけだとストレスがw)、クラブがそれを作っているのもわかっているだけにやるせない気持ちもあります。

未成年チケット割引とかまだまだ手をうてるところがあると思いますが(町田戦では未就学児、小学生といったお子さんはよく見かけましたが、中・高校生はほとんど見かけませんでした)、やはり胸スポンサーさんにお願いしたいですね。無料で広告スペースとは言いませんが、記事でもう少し大きく扱ってもらえませんかねぇ。監督会見でラジオかなざわさんからの質問しかないらしいので(ソース:アドなんとかタイム)、せめて興味を持ってもらって質問するところから初めてもらえないでしょうか・・・

続くかもです・・・

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2017年12月30日 (土)

英雄の帰還

英雄の帰還
清原選手の完全移籍での復帰にはびっくりしました。
と同時に中P退団の可能性が高いのかなぁと思いました。1.5列目で自分でボールを運べるし、決定力のある選手というイメージは中Pと重なりますからね。
昨年夏の移籍期間に降格圏にいた時期に、その時期セレッソで出場機会の少なかった清原レンタル復帰しないかなぁと思っていました。


ここから根拠のない妄想、なおかつゲッスイ内容なので、清原選手が好きな方、純真なツエーゲンサポは読まないことをお勧めします。


2016年夏のレンタル移籍は、戦力としては申し分ありませんが、ないだろうなぁと思っていました。
セレッソ移籍で年俸も上がったでしょう。2015、2016シーズンと続けてツエーゲンでプレーしていた選手たちとの格差はかなり広がっていたと思います。そんな状況でのレンタル移籍・プレーは難しいと思っていたのです。
そして今回の完全移籍。結果的に中Pが退団・残留しようが、ツエーゲンが声をかけていたのではないでしょうか。年俸についてはセレッソ時代より下がったかもしれませんが、DAZNマネーである程度は支払える、そして早い段階から声をかけていたことが決め手になったと思います。
思い起こせばSAGAWA SHIGAが廃部になった時に唯一プロ契約でオファーしたツエーゲンに「感謝」の気持ちを
持ち、移籍した時は移籍金を残せるようにと異例の5年契約を結んでいました。
もしかすると他から、もっと良いオファーがあったかもしれませんが、いまだに「感謝」の気持ちと早い時期のオファーが今回の完全移籍に繋がったんだろうと勝手に思っています。
ただ復帰したからといってレギュラーの座が確約されているわけではありません。森下監督時代の多くのレギュラーが出場機会を失い退団しているという現実があります。しかし、クレバーなハラショーさんなら適応できるでしょう。
退団はともかく、入団はタイミングだと思っています。そしてこのタイミングで(勝手な妄想ですが)男気移籍したハラショーさんを応援しなければ!という思いでいます。

でもチャントは「夢破れて放蕩息子が帰ってきた、俺達の息子が帰ってきた。」で迎えたいですねw(カガーワが復帰した時のドルトムントサポータのチャントです

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2017年12月13日 (水)

情熱サッカーと野中さんのコラム

シーズンが終って、情熱サッカーのシーズン振り返りインタビューと、ツエーゲン番記者野中さんのコラムがありました。
これらをひとつひとつ聴いたり、読んだりしても面白いと思いますが、全部聴いて読むと一層面白いと思います。

まずは12月2日の柳下監督のロングインタビューです(なお、この放送はOTONOKOに行く前に金沢駅で昼飯を食いながら聴いていますた)。
ホーム名古屋戦から守備を変えてきて順位を上げてきたと思っていたので、一番の関心は守備のやり方についてどう語るかということでした。
インタビュー当日のツイートを見返していたらそれについてツイートしていませんでしたorzということで記憶をたどってみます(なお、現在酔っ払い中)。
最初はマンツーマンを仕込んで時間がかかったが形になってきたのでスペースを意識させると語っていた記憶があります。あくまで記憶ね!
翌週のロングインタビューは散髪していたため11:15からしか聴けませんでした。中P単独かと思っていたら前半はBB(O橋)もあったらしいですがそちらは聴くことができませんでした。
その中Pのインタビューでも守備について語っていました。マンツーに変えて前は相手を追いかけたが後方の選手は前のやり方になれて待っていたのでスペースが空いてやられた。それが改善されてスペースを意識した守備をできるようになった、と語っていたように思いますが、あくまで記憶です←
細かい内容に記憶違いがあるかもしれませんが、中Pと前週の柳下監督のインタビュー内容がほとんど同じだったはずです。監督と選手が同じ考えでいればチームが強くなったはずだと納得しました。

中Pインタビューーでは守備だけでなく自らのプレースタイルの変化についても語っていました。自選ベストゴールはホーム水戸戦のゴールで、ドリブラーと思っていたこれまでの自分らしくないゴールだったという理由です。そして柳下監督の細かい指導・ポジションによりこれまでなかった形のゴールを決められ成長できた1年だったと振り返っていました。←あくまで記憶ですけど
この流れで来シーズンの去就を訊かれるとこのまま成長を続けるために、と言いそうですが、誰が加わっても成長できるチームだと口を濁していました。まぁそうですよね。

そしてツエーゲン番記者の野中さんのコラムです。
上記のふたつのインタビューに矛盾せず、それに沿った内容でさらにわかりやすく、他の選手にも触れたサポーター読者に解説した良記事だと思います。

チームが強くなるにはフロント、チームスタッフ、選手の意識が一致していなければならないと思いますが、これまでのインタビュー、メディアの内容では性急な昇格を追い求めない、残留が最低目標ということで一致していました。そして今回紹介したインタビュー・コラムでチームの方向性も一致していることがわかりました。
チームとしてだけでなく「クラブ」として強くなるには、「チーム・フロント」と「サポータ」「メディア」も同じ方向に向かわなければならないと思っています。そういう意味でも今回紹介したインタビュー・コラムは一致しており、サポーターを誤った方向に向かわせないという意味で心強く思った次第です。

柳下監督ロングインタビュー終盤はツエーゲンだけでなくJ1とJ2のプレースタイルの違い、地方クラブの役割まで語ってスゲー面白かったです(なお、この時すでにビールを飲んでいて酔っぱらっていた模様)。

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2017年11月23日 (木)

大槻選手引退に思う

11月19日キックオフ前に公式ツイッターで告知された大槻選手引退にビックリしました。
2日前に発表された契約満了に名前が載っていなかったので安心していたのですが・・・

大好きな選手だったので翌日引退セレモニーを含めたビデオを作成しyoutubeにアップしました。

映像の題材です

0:00-0:42 
19日の引退式でのセレモニーでの挨拶

0:42-0:49
画像

0:49-1:12
2013年天皇杯1回戦富山新庄戦ゴール

1:12-1:20
2013年天皇杯2回戦横浜FC戦で決勝ゴールに繋がるサイドチェンジ

1:20-1:37
2015年アウェイ愛媛戦でのゴール(Jでの初ゴール)

1:37-2:16
引退発表した当日の水戸戦での決勝ゴール(Jで2番目の、そして最後のゴール)

2:16-2:28
ピッチ半周後ゴール裏で胴上げされたところ

2:28-2:33
セレモニー挨拶後

大槻選手は2012年に入団しました。
森下監督就任1年目にしてJFL昇格3年目シーズンで、この年の成績は17位でした。
2010年は9位、2011年は7位、2013年は7位で、2012年の17位はJFL所属時最低の成績でした。これは前年のレギュラーが大量退団したためでもあり順当な成績だったと思っています。
そんなチーム状態の中で、ボールを受ける前に周りを見ているのでワンタッチでパスを出せる、パス出した後に走る、無駄走りをする、当たり前といえば当たり前のプレーをしていた大槻選手を見て、J2でプレーできる選手だなぁと思っていました。確かこの年サポーターによるMVP投票があったと記憶していますが、Pさんはもちろん教授に投票しました。
その「教授」のニックネーム(Pさんのみ使用)は、そのクレバーなプレースタイルからつけました。まぁ同名のタレント大学教授もいたからなんですけどw

昨年のうちから引退を考えていたという大槻選手、1年延ばしてくれてありがとう。
がんを克服した大槻選手なら今後どんな道に進んでもやって行けると思います。
今後のご活躍をお祈りしています。

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2017年11月20日 (月)

大槻優平選手引退ビデオ、2017ゴール集


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2017年11月17日 (金)

2017年退団選手に捧げる

みんなありがとう

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