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2018年5月 8日 (火)

ホーム新潟戦、アウェイヴェルディ戦まとめ感想

ど~も、アイドルライブと美術館めぐりをセットにするヲタクPさんでーす。

ホーム新潟戦後はバタバタして(ようするに酔っ払っていた)観戦記が書けなかったので、アウェイヴェルディ戦とまとめての感想です。

新潟戦は前半で2点リードされながらも後半82分に追いつき、一気に逆転も狙える展開でしたが、逆に脚が止まった89分にゴールを許して勝点を得ることができませんでした。
熱い試合という声が多かったようですが、今季ワーストゲームだったと思いました。
この試合は第12節で、ツエーゲンが優位に試合を進めなかったのは、第2節讃岐戦、第3節福岡戦、5節山口戦、9節水戸戦だったと思います。讃岐戦福岡戦は相手の術中(劇団含む)だったもののボールキープはできていましたし、山口戦は豪雨で特殊なケース(にしてももっとピッチコンディション考えて欲しかった)で、水戸戦はうちは悪くなかったけれどそれ以上に水戸が良かったと思っています。悪いは悪いなりにチームとして戦えていた。しかし、新潟戦はチーム一体で戦えていたように見えませんでした。
具体的にどこだと訊かれても答えられないのですが、「しっくりこない」感がありませんした。この日ベロンベロンで観戦する予定だったのが都合でそれができなくなったせいかもしれませんwそれか柳下監督がベンチ入りができなかったせいかもしれません。

アウェイヴェルディ戦は結果はもちろんですが、チームの一体感も感じられて内容も良かったと思います。得点こそ1点でも良い形を何度も作れて、この日もヴェルディを「嵌めて」完勝だったと思います。

ただ、新潟戦、ヴェルディ戦、そして大分戦含めて終盤に脚が止まりかけている(というか止まっている?)のが気になります。
暑くなる前に早くも心配になっています。

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