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2017年9月20日 (水)

名古屋戦 スタジアムに入ってから編

キックオフ40分前、16:20ごろスタジアムに入っていつも座っているゾーンに。がっつり空いてますやん。
そういえば噴水前広場はいっぱいの人でしたからまだ皆さん入場していないでしょう。しかし、アウェイゴール裏もほぼ埋っています、スゲー!
アウェイゴール裏完売と耳にしていましたが、実際埋っているところを見ると迫力ありますねー。埋っているだけでなく声もメッチャ出ています。
一方でメインホーム側がまだかなり空席がありますし、ツエーゲンゴール裏も名古屋ゴール裏ほど埋っていません。声を懸命に出しているのでしょうが、名古屋の声量に圧倒されています。

キックオフが近づくにつれスタンドが埋まってきます。キックオフ後も続々とバックにお客さんが入場して、最終的にはアウェイ側までほぼ埋まり、スタジアム全体で空席が目立つゾーンはメインアウェイ側、ツエーゲンゴール裏ぐらいだったと思いますが、入場者数は11137人とキャパのほぼ半分ぐらいでした。
早い時間に来場していた方々は赤い格好をしていますが、キックオフ後に入場してきた方々は(メイン側から見た限り)それほど赤くないように見えたのは金沢市民デーと関係があったのでしょうね。キックオフ間近に来場するのは地域・JFL時代から見られた金沢時間ですが、J2昇格後久々に見たような気がします。逆に考えればまだまだファン層拡大できるということでしょう。クラブも試合前のイベントを仕掛けておひさるで告知していますが、無料だから行こうかという方々はサイトを見ないでしょうしね。

こんなヒーロショーもあるのにもったいないです。
大の大人が「ゲンゾイヤー!」と大声で呼んでいるの面白すぎでしょw

選手入場時に入口で配布されたチアペーパーを掲げましたが、立って掲げた人と、座ったまま掲げていた人はそのまま普段から観戦している人とそうでない人の違いかなぁと思って見ていました。

当初名古屋サポーターの声量に圧倒されていたツエーゲンサポーターですが、先取点、勝越点、追加点が入るたびに声が小さくなる名古屋サポに半比例して声が大きくなってきました。試合終了間際には名古屋サポーターのイエローサブマリンに、同じくイエローサブマリンを被せました(ツエーゲンゴール裏は名古屋サポーターのイエローサブマリンが聞こえていなかったため)。

3点目が決まった時に隣で観戦していた女性が泣きだしたのにはビックリしました。Pさんそういうタイプじゃないですからね。しかし、得点で泣いたという方がツイッターで散見され、こういう方たちの思いで勝てたのでしょうね。

試合終了後の歓喜のゴール裏は2日前にも貼ったこちらのVでどうぞ。

駐車場出るのは時間がかかるだろうなぁということで出待ちに久々に行くと3重いや5重の人だかり。もちろん選手は見られないし人垣で暑くなったので駐車場に向かいましたが、まだまだ車の列が長かったので車中でネットを見ていて時間を潰して駐車場を出られたのが20:10ごろでした。一人ならネットして時間潰していれば待ち時間は苦痛ではありませんが、家族連れなどだとそうもいかないでしょうから、勝っている試合でも途中で帰るお客さんが多いのは仕方ない面もありますね。
駐車場から出て信号待ちしていると、隣の車から「Pさん、Pさん」と呼ばれます。今日は酒を飲んでいないから幻聴じゃないよなと思っていると、帽子をどこかに置き忘れていたか落していて顔見知りが声をかけてくれていたのでした。あんなアンオフィシャル帽子はPさんしか持っていませんからねw
は、あのキャップのせいで身ばれているの?

ハーフタイムの山野金沢市長のスピーチです。

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2017年9月19日 (火)

名古屋戦 スタジアムに入るまで編

どーも、会社の朝礼でドン引きさせようとしてロードレースの話をしたら想像以上にドン引きされてしまったPさんです。いつもスピーチにコメントをつける支店長もさすがにノーコメントw

今シーズン一番の入りが予想された名古屋戦ということで、飲んでいるんだろうと思われていると予想していますが残念!この日は他に用事にあって車での来場でした。もっとも名古屋戦前日と翌日には小松市のみなとや食堂で飲んでいたんですけどね。

01

駐車場に着いたのが3時ごろで噴水広場に向かって歩いていると、タッシーが山野金沢市長を名古屋ゴール裏に案内しているところとすれ違いました。
噴水広場に着くと全然人がいません・・・本当に1万人来るのか?雨も風もなく懸念されていた台風の影響は全くありませんが警戒されているのかなぁ・・・と思いながらルーティンのサザエ購入。その後いろいろ話をしていると1万人はオーバーするだろうという話をきいて、ちょうど開場時間だからみなさんそっちに行っているのか納得。しかし、茶屋街寂しいなぁと思って、産業展示館2号館前ツエーゲンビアガーデンに移動。そこで買物していたらサポーター対決あっち向いてホイ見逃しましたorz

食べもの購入して座って食べようとしたらテーブル空いていなくて、空いている長椅子は最前のみ。ということでそこに座って食べようとしたら、ちょうど ほくりくアイドル部 のライブが始まりました。ほくりくアイドル部が始る時に最前席に座るってさすがですねー、と言われましたが本当に偶然なんです。今日のメンバーはせいちゃんしか知りませんし、ライブ見るのは今回で4回目ぐらいで全然詳しくないです。なお、最前ドセンは多分試合観戦をしなかっただろう(してたらごめんなさい)ドルヲタ集団で、2列目はケチャをしていたのでドルヲタと思われる名古屋サポさんでした。

次のライブは小松で活動している森田観光さん。初見で名前を聞くのも初めてでしたが、MC含めて良かったですフォロワー増やしたいとのことなのでよろしければ是非。また機会があったら呼んでもらいたいです。

2号館前にいる間もどんどんお客さんが入ってきているのが見えて、森田観光さんを見てから噴水前広場に戻ると凄い人です。飲食ブースはどこも長蛇の列で、2号館前でも飲食ブースが営業していることをアナウンスすればいいのにと思いましたが、茶屋街の営業妨害になりますか・・・
スタジアムに向かうと、ヤサガラスのテーマ曲が流れていてヤサガラス撮影会というかファンサービスタイムでした。いやぁこどもさんの頭撫でたり、写真を撮られたりとヤサガラス大人気です。喋られないマスコットが多い中、ヤサガラスは例の「愚か者め」「そこのカワイコちゃん」「ドキドキしただろ」「俺さまの女にしてやろう」「ツエーゲンサポーター、今すぐ俺さまのグッズを買え」などと客イジリします。まぁ正確に言うと喋っていないんですけどwこのヤサガラスショータイムは笑えるので、早めに来場して見てもらいたいですね。ほくりくアイドル部メンバーと肩を組んだりチューするのは許せませんが!

そしてスタジアムに入ります(続く


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2017年9月18日 (月)

似た者対決だった? ホーム名古屋戦観戦記

ここ数試合このような理由で観戦記を書いていませんでした。
勝った時だけ書くのも押忍だなと思って書くつもりはありませんでしたが、試合終了後に後ろの席の方から握手を求められ、更新楽しみにしていますよと言われたので・・・って顔バレしてますやん。
前々節、前節の長崎戦、横浜FC戦あたりから試合内容が良くなってきていると思っていましたが、まさか勝てると思っていませんでした。

ネットを見ていると面白い試合という声をよく見ました。自称ツエーゲンサポも確かに面白く観ることができましたが、それと同時に名古屋の守備ラインに人がいないなぁと思って見ていました。ポゼッションサッカーを志向していて中盤・前線を厚くするため最終ラインに人を割けないということでしょうけど。

こちらもネットで見たのですが、名古屋風間監督は来期以降の見越して今季はスタイルを叩きこむことを目指していて勝負に徹していないという書込みをいくつかありました。
来季以降を見越して目先の勝敗に拘らずスタイルを叩きこんでいる(と思っています)柳下監督と同じじゃないですか?
なら守備ラインが薄かったのもなんとなく理解できました。もうひとつの思ったのが、風間監督はスカウティングをどれぐらいしていたんだろうということです。前線にロングボールを供給したり、縦に速い選手を裏に走らせるといううちが嫌がる攻撃を求めるべきスタイルのためしなかったのかなぁと。ポゼッションも名古屋が大きく上回っていましたが、だからこそパスカットしてチャンスを何度も作れたかもしれません。サイトウさんをそれほど警戒していなかったような。
名古屋というか風間監督と相性が良かったから、嵌ったから勝利できたという面はあったと思います。

と書きながらも、先にも書いたようにパスカットを何度もしていましたし、左SBの沼田の突破とクロスは見応えありましたし、小柳がボランチに入ると落ちつくし、庄司がつまらないミスはしなかったと良いところもたくさんありました。次節大分戦で名古屋戦の勝利が相性によるところが大きかったのかわかると思います。

最後にゴール裏やツエーゲンの勝利を祈っていた方々にお礼申し上げます。
Pさん、監督は今年は本当に勝つ気があるのがわからないので、ここ数試合応援する気は起きていませんでしたが、多くの方が本当に勝利を信じて応援されていました。名古屋戦の勝利はそんな方々の思いだったと思います。
ありがとうございました。

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2017年9月10日 (日)

金沢伏見高校ー大聖寺高校観戦記

お断りするまでもなく女子の試合です!
ツエーゲンの試合のモヤモヤを高校女子サッカーで晴らしています!(本当

この試合は、高校女子選手権・県大会決勝です。昨年は確か金沢伏見が優勝していたはず、って観戦記書いていました。大聖寺の試合は何回か見ていますが、金沢伏見との試合は初めてかな?と思っていたら昨年も見ていて観戦記を書いていました
先週の準決勝は金沢伏見は星稜に4-0で、大聖寺は七尾に13-0で勝利しての決勝進出ですが、Pさんは金沢伏見ー星稜が事実上の決勝で、金沢伏見有利と予想していました。
それが確信に変わったのは試合前の練習を見た時です。大聖寺のキーパーは急造というかキーパー練習を初めて日が浅いように見えました。高校総体決勝のキーパーと多分違うはずです。総体の時のキーパーは怪我とかあったのでしょうか。
開始早々金沢伏見の11番が抜け出してミドルシュートを豪快に決めて先制。1・2分ごろだったでしょうか。その後も金沢伏見が3点追加で前半で4-0。金沢伏見の11番が先制点を含めて2得点1アシスト(のはず)の大活躍でした。まず速い。先制もそうですが2点目もカウンターから抜け出して決めたものでした。点を決めるだけでなく、ポストもできる、相手ボールへの寄せが速いとこの日のWOMでした。
速さでいえば大聖寺の9番もでした。センターライン付近でボールを受けてそこからゴール前までドリブル独走は圧巻でした。
9番のスピードを活かした大聖寺もチャンスを多く作りましたが得点は後半の1点のみでした。得点が1点にとどまったのは金沢伏見のキーパーの何度も身体を投げ出してボールを抑える活躍がありました。
大聖寺に1点を返された後も金沢伏見の11番が裏を抜けてキーパーとの1対1を決めてハットトリックを達成(のはず)。
金沢伏見5-1大聖寺となり、金沢伏見が昨年に続いて優勝という結果となりました。スピードスター11番と9番の活かし方、11番の守備、ゴール前の守りと総合的に見て金沢伏見が上回っていました。

そして表彰式後の観客の挨拶後に恒例のハッピーバースデー。「恒例の」と書いたのは昨年も歌っていたからですw
その後記念写真を撮っているところも見ましたが、選手の皆さん普通にカワイイですね←

この日は金沢伏見OGと思われるお嬢さん方も観戦に来ていて、プレーに関しての感想が耳に入ってきたのは高校女子サッカーにしては珍しい経験でした(Pさん一行以外は選手か選手の身内というケースがほとんどですから・・・

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2017年9月 3日 (日)

星稜高校ー金沢伏見高校観戦記

9月3日北陸大学FPで観戦してきました。男子でなくて女子サッカー、こ全日本高校女子サッカー選手権石川県大会準決勝でした。
両校は高校総体準決勝でも対戦しており、その時は星稜が2-0で勝利し、決勝でも大聖寺を2-1で下し優勝しています。
この対戦を観るのは初めてではありません。今日で3回目だと思います。最初は高校総体男子の試合が終わってから、女子の試合もあるから見ようかと軽い気持ちで見ましたが、これが面白くて大興奮しました。その後は伏見の試合を観るようにしています。
伏見のどこが面白いかというと「ひたむきさ」が心を打ちます。こういうと失礼ですが、みんながみんな上手いわけでもないし、キック力もあるわけでないし、脚が速いということもありません。しかし、彼女たちは必死にボールを追いかけ走り抜きます。ラインを割るボール、マイボールにできないようなボールにも愚直にも追いかけます。実際マイボールにならないボールを追うことによって相手のミスを誘いマイボールになる場面を何度も見ています。走る、追いかける、そしてチームの規律がしっかりしていて全員が同じ方向を向いているところに惹かれています。
今のツエーゲンに欠けているところを見られるような気もしていました。

あとカワイイ←

13:00キックオフでしたが、北陸大FPに着いたのは13:15。すでに伏見がリードしていました。
意外にもこれまでと違って伏見は裏にパスを出して走らせるサッカーをしていません。一緒に観戦していた方は、自分たちでボールを運べるようになったからではと言っていました。しかし、プレスの強さ粘っこさは相変わらずで星稜が収めたボールにも果敢に奪いに行きます。
星稜は6番と8番が突破力があって攻撃の中心。セットプレーはDFの3番が蹴って合わせようという狙い。この3番はキック力があってかなり遠い位置からでも強いキックを蹴ることができました。
伏見は10番と11番が攻撃の中心でした。11番は小さいけれど快速系ウィンガー。前半終了間際、伏見の2人が裏に抜け出し、1人が完全フリーにもかかわらず、持ち込んだ選手がシュート撃つも決まらず1-0で前半終了しました。
後半は星稜が優位に試合を進め、強力なシュートがキーパー正面でキャッチされたり、キーパーを交わしたシュートがキーパーが必死に戻り押さえたり、わずかに外れる決定機が3回ぐらいありました。
しかし、追加点は伏見。2点目は、すいませんよく覚えていません・・・。エリア内のグラウンダーのゴールだったはずです。前半終了間際にあったような一人が持ち込んで、今度は無理にシュートを撃たないところを星稜が倒してPK。それを決めて3-0と意外な大差になりました。さらにスルーパスに反応した10番が抜け出し(オフサイドにならないように止まってラインを見ていました)そのままゴールを決めて4-0となりました。
決定力の差といえばそうなんでしょうけど、伏見ベンチからの監督の指示「相手が嫌がるプレー」を続けたことが勝利の原因だと思えました。
この結果伏見は決勝に進出し、9日決勝に臨みます。他に予定がなければこちらも見に行く予定です。

カワイイとちょっと書きましたが、優勝した時は肩を組んで校歌を歌ったり、監督の誕生日にはハッピーバースデーを歌ったりしていましたが、今日は勝利の瞬間ベンチメンバーがピッチに入って出場していた選手と抱き合って喜んだのと、ハーフタイムに体育座りで監督の指示を聞いていたのがカワイカッタです←

試合後報知新聞の取材を受けていたらしいので明日の新聞を買う予定です(ツエーゲンの時にも買わないのに
・・・

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ホーム長崎戦のイベントがムチャ楽しかったので・・・

イベントがメインイベント!
などとP容疑者は意味不明な供述をしていますが、アルコールの過剰摂取のためと思われます。

はい、確かに飲みすぎました。
しかし、聞いてください。
前節讃岐戦ではスタジアムに来る前にビール2敗、スタジアムで5杯飲みました。その反省で今日は飲みすぎないようにお金を少なく持って行きました。予定では3杯、そして貸しの返済として4杯しか飲まない予定でした。え、それでも多すぎる?それぐらい全然でしょ?

会場に着いたのは3時45分ぐらいだったと思います。なんでこんな早い時間に着いたんだって?じつは仕事絡みのスケジュールが入っていて、そのスケジュールのきりのいいところで会場を出たからなんです。だから普通のシャツとズボンという格好だったのです。

はい、会場に着いていつもどおりサザエのつぼ焼きととビール大セットを購入しました。いつもならサザエ3個セットで500円なのにこの日は2個セットで500円だったので残念でした。2杯目はイベリコ豚のグリルとビールのセットを頼みました。美味しいかったです。
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キックオフ3時間前の4時になりましたが、噴水広場に人がいなすぎて不安になったことも飲みすぎた原因かもしれません。確かにサッカー教室が開催されていたためこどもさん連れのファミリーがそちらに行っていたからもしれません。その代わりと言ってかもしれませんが、長崎サポさんのゲンゾー、ヤサガラスへのガッツキ具合が半端ありませんでした。

そのヤサガラスが噴水広場を徘徊している時にスピーカから「この愚か者め」「訊きたいことはないか」「お前に話すことはない」などの音が流れ、その音にあわせヤサガラスが客に絡むというベタベタなコントが面白くて飲みたくなったのでそのころ3杯目を注文したと思います。

以上がP容疑者の供述です。本人も深く反省しており、次の名古屋戦では飲まないと言っておりますので、今回はこのまま釈放で良いのでは思うところであります。

5時前からサポーター対決?というものがあって、今日の種目は立ち幅跳びでした。女子の部はサクサクと出場者が揃いましたが男子の部は参加者がいませんでした。優勝者には公式グッズの割引券がもらえるので、参加=賞品ゲットと思って参加すると私以外に4人が参加してきました。きいてないよ~!だから仕込めと!と思いました。今さら参加をやめるわけにもいかず跳びましたが最下位というだけでなく、転倒して大恥をかきました。しかも開場時間と重なってギャラリーも少なくて美味しくありませんでした。それでまたビールが飲みたくなりました。しかし、お金が少なってきたので生ビールから缶ビールに移行するナイスアイデアを実行しました。

その後、笑いが欲しくて顔見知りのサポに、家から持ってきたあるものを見せて笑いをとったはいいですが、それ以上にヒかれて誤解を招いたことに心を痛め、その憂さをはらすためさらに飲んでしまいました。

17:30からは楽しみにしていた、イラストレーター喜多浩太郎氏(KENTOO)のライブイベントを見学しました。飲みながら。ライブが終わった後サインをしていただきました。そのためにこの日はツエーゲンシャツではなく、ゲンゾイヤーシャツを着て来たのです。おかげで洗濯できなくなりました。意外にもサインをお願いしたのは私一人でした。喜多先生、ありがとうございました。

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ただ、残念だったのは同時間帯にスタジアム内で大運動会が行われていたことです。そちらも見たかったのですが・・・
ハーフタイムにゲンゾイヤー団とヤサガラス団のリレーがあるので、いつものヒーローショーは選手入場前にありました。

試合内容は予想どおりだったので、あとの楽しみというか、私のメインイベントのハーフタイムのリレー対決は大変に楽しむことができました。

">


これで私の言う「イベントがメインイベント」という意味をわかっていただけたと思います。
なお、ギリギリまで飲んだせいで、帰宅した時に財布に残っていた現金は1円だけでした・・・

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