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2014年9月28日 (日)

「新婚さんいらっしゃい」つじお編

ど~も、前回のエントリーで「試合以外のレポートはこのエントリーの反応が良かったら書きますw」と書いたところ、良い反応どころか反応自体がなくて更新できなかったPさんDEATH!
まぁ嘘なんですけど。この1週間は数年ぶりに仕事が忙しくて帰宅後PCをオンにすることもできませんでした。
まぁ半分嘘なんですけど。酔っぱらってPCをオンできなかったのが半分ぐらいありました。
ということで温めていたエントリーです。すっかり冷めてしまいましたけど。

9月21日のNHK金沢夕方のローカル情報番組「かがのとイブニング」につじおが出演するとおひさるで告知されていたので録画を見たところ、なぜか「新婚さんいらっしゃい」になっていたのでレポートします。

ビデオでプレーを紹介されてのスタジオのカメラで、コーナー名「ミリツエマンデー」のコールに合わせ最初のポーズがコレw
Photo

オーバーラップからのクロス、シュートに「攻撃的デフェンダー」というテロップ。そして直接フリーキックを決めたビデオに「正確なキック」というテロップの次がコレwツッパリでなくて歌舞伎の見得です!
面白いからもちろんノー問題!


このコーナーの最初のポーズはこすけさんが悪乗りしてからツエーゲンの選手が出演する時は面白いポーズを取るのが暗黙のルールとなっているらしいのです。というか選手間のツイッターでこすけさんに煽られた結果のポーズですwww

ポーズの後、パウロなら「しまった」という顔をしていたと思いますが、つじおはドヤ顔だったのがまたポイント高しw
なお、アナウンサーに「歌舞伎のポーズはつじお選手の提案なんですね」と言われていましたw


その後前々日のアウェイ秋田戦のダイジェスト、森下監督の記者会見、つじおの試合を感想、現在好調の原因、J1J2からカテゴリーが落ちてJ3でプレーしていることの思い(「チームが決まらなくてもどかしい思いをしていたんですけども、ツエーゲンに拾ってもらってなんとかサッカーをできる環境を与えてもらってので、ここで結果を出そうと思って強い気持ちきました」「試合に出させてもらって試合に出る喜びとか楽しみながらサッカーをしています」との発言あり)を語っていました。
その後監督のつじおのプレーに関するインタビュー、クロスを受けるショーマンの発言のテロップまでは普通のサッカーコーナーらしかったのですが、その後チームメイトのインタブーでつじおの話をさせるとだんだん話が・・・。
亮さん「オシャレなので常にトレンドをいっている」「短パン短くて辻尾丈っていうのがあって」から怪しくなってきますw

ソンホ「奥さんを大事にしています」「愛してますよね~やっぱり愛を感じます」「嫁が~嫁が~ってずっと言っているのでやっぱり愛しているんだなって」これ全部テロップ付wNHK自重汁wで、それをニヤニヤしてみているつじお、むかつくわーwここから「新婚さんいらっしゃい」にコーナーが変わりますw

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アナ「奥さんを溺愛していらっしゃるというお話なんですけどこれについてはどうですか」
つじお「いやそのとおりです」ってオイwww

G田さん「先程越智選手がオシャレと言っていたんですけどその服装を選んでいるのが奥さま」その情報イラネーwいや美味しいからやっぱり必要w

そして奥さまの手料理の写真。橋袋に「お疲れさまでした」と書かれています。羨ましくなんかないぞ(涙
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G田さん「奥さまにカメラに向かってメッセージ言っていただいてよろしいですか?」
つじお「いつも感謝しています。これからもどうかよろしくお願いします」

最後にサッカー、J2昇格の話題に戻りましたが正直印象に残っていません。
9分ぐらいのコーナーでのろけ話は3分ぐらいだったと思いますが、そこしか覚えていないぐらいのインパクトでしたw
もちろん面白いノー問題!それも引き出したG田さんgb!
つぎはあわちゃんのアイドル話を期待しています!

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2014年9月21日 (日)

北信越リーグ覇者はサウルコス福井 サウルコス福井-JSC観戦記

ど~も、ツエーゲンのファン感謝祭に行かなかったPさんです。レポート書けなくてすいませんでした!え、来なかった方が良かった、って・・・or2

そういう反応があろうかとPさんが向かったのはテクノポート福井スタジアム。13:30キックオフのカードは北信越リーグ最終節「サウルコス福井-JSC」です。1位2位の直接対決で勝点差は「2」。勝った方が優勝、引分ならサウルコス優勝という大一番です。
今だから言いますが、サウルコスの北信越国体、FC北陸戦を見てイメージが悪く、JSCがシーズン当初より得点を取れるようになっていて試合前はJSC有利と思っていました。
キックオフ直後から福井はトップギア、猛プレスでJSCゴールに襲いかかります。サイドからの攻撃、特に左サイドでの10番坂井と29番岩崎の崩し、そして2番の亀井の弾丸系ロングスローが有効だったように思いましたが、チャンスの割りには決定的シーンは少なかったように思えます。左サイドからのクロスにフリーの選手がヘディングを空振りしたシーン、左サイドのクロスを2人が詰め切れなかったシーン、ロングスローから梅ちゃんが頭で合わせたもののキーパーにキャッチされたシーンぐらいだったでしょうか。崩しても合わせきれないという感じだったと思います。
一方のJSC。開始直後は中盤で繋ごうという意思は見られましたが、福井の猛プレスにパスをカットされ思い通りになりませんでした。そのせいかわかりませんが、途中から繋ぐサッカーを放棄してキーパー、最終ラインからトップにロングボールを放り込むサッカーになったのが残念と言うか敗因のひとつだったかもしれません。試合前のピッチ練習で福井との体格差・身長差にビックリしました。体格差・身長差は同じカテゴリーとは思えませんでした。どれぐらいかと言うと元ツエーゲンの山城がどこにいるかわからないほどでした。その山城は別格でした。ドリブル・パスと別格でした。ただJSCには「山城」が一人しかいなかったんですね・・・。
前半は0-0で終わりました。序盤は最初からトップギアに入れてきた福井が優位でしたが、ペースを抑えてからはJSCも福井ゴール前までボールを運べるようになりました。特に1本目のコーナーキックではゴールライン上の梅井がクリアしなければJSCが先制していました。

後半開始直後は福井がトップギアを入れなかった分JSCペースでした。福井陣地の深いところでJSCがフリーキックを得てそのフリーキックを頭で合わせたシュートはポスト直撃で外れます。今から思うとこのプレーがこの試合最大のポイントだったと思います。もしこの時JSCが先制していれば・・・
その後はgdgdな展開。福井は分けても優勝というアドバンテージ、JSCはロングボールを放り込むばかりでこれが北信越優勝決定戦かと思うと寂しく思えてきました。そんな中生まれた得点は、中盤のなんでもない跳ね返りを梅井が前に出すと20番秋田が反応して裏に抜け出してドリブルからのシュートを撃つとこれが決まって福井先制!
でしたが、Pさんと連れはオフサイドだよなぁと。(サッカード素人が決めつける)「誤審」で北信越優勝が決まるの
かぁ・・・と。このシーンは節穴ぶりを知るために見たいですねw
その後セットプレーからJSCも同点のチャンスを一度作りますが、有効な反撃でがきません。そして福井が再びトップギアに入れてきたと思ったら、右サイドを崩し深い位置までペナルティエリアに侵入し、ゴール前にマイナスのパスをだすと10番坂井がゴールに蹴りこみ追加点(記憶曖昧)。ペースを上げたとこでの追加点ですから福井にとって会心の得点だっと思います。その後JSCは脚も頭も止まり、福井に支配され試合を終えました。

福井の先制点だったオフサイドの得点(ド素人と思っているだけです)がなくても、JSCが後半早々のチャンス決めていればもう少しは試合がもつれていたかもしれませんが、それでも福井が勝ったいただろうと思えるぐらいの内容の差があったと思います。北信越チャンピオンにふさわしい試合だったと思います。佐野監督の手綱捌き恐るべしと言ったところです。MOMは身びいきで中盤の壁、崩れない巨神兵梅井でどうでしょう。

サウスコス福井、サポーターの皆さん優勝おめでとうございます!

この勢いで地域決勝も勝ち進み昇格できることをお祈りします。

試合以外のレポートはこのエントリーの反応が良かったら書きますw

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2014年9月20日 (土)

アウェイ秋田戦に勝利!

ど~も、チャントにBABYMETALを使ってもらうと紹介してきましたがその気配がナッシングなので可憐Girl'sから攻略しようとしているParkerです。

さてさて、ツエーゲンはアウェイで秋田に2-1で勝利しました(パチパチ
当然のことながら在宅のPさん、ネット観戦というか速報にかじりつきでした。
リザルトはこちら。

       ツエーゲン 秋田
シュート     6    9
ゴールキック    12    8
コーナーキック     1    2

これは押し込まれてますわ。

ちなみに前節の長野戦のリザルトを見てみましょう。
 
      ツエーゲン 長野
シュート    6   13
ゴールキック    6    5
コーナーキック    4    6


あー、こちらも押し込まれていますね。
ちなみに、今日のラジオかなざわの「情熱サッカー」ではこすけさんが5バックは放り込みには跳ね返そうと居直って長野が放り込みしてきて助かったというニュアンスの発言をしていました。

しかし、まぁ苦しい試合を連続してものにしていますね。

で、ツイッターで知ったのですが、この勝利で6連勝となってクラブ記録らしいですね。
チーム初の2位、チーム初の1位、チーム初の6連勝。
ここにきて「チーム初」が続いています。でもそれは当たり前ですよね。
北信越からJFLに昇格ルートには全社経由があって北信越3位でも昇格することができました。
JFLからJ2に昇格にはかっては4位でも可能でした。
しかし、これは過去の話。J3からJ2昇格するには最低2位の成績が必要です

昇格するにはかってない成績、修羅場(あ、修羅場は経験していたwでもまた違う修羅場をこれから経験しそうです)を収めなければならないんですよね。
かっての悪いジンクスは忘れましょう!力ずくでジンクスを叩き壊さなければ昇格は、未来はありません。


選手、スタッフ、フロント、サポーター、石川県民の力で未来を超えましょう

Over The Futureですよ(歌詞は前回のエントリーにあります)

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2014年9月19日 (金)

Over The Future

かなりキてる無敵のパワー!マジでいいカンジ
絶対勝とう!だから負けない!明日へ さあ行こう!


Year! 絶対!昇格!
Year! 優勝!昇格!

ただ待ったいるだけの 昨日を脱ぎ捨てて
WAKUEAKUできる今日を 手にしたい

触れ合うだけの こころのリミッター
解き放たれたらホラ Yes!Change the world!

熱いバトル 何度もトライ!リアルをつらぬいて
絶対勝とう! だから負けない!スリルがサイコー!


勇気が金沢の街を 照らし始める
あなたがくれた奇蹟あふれる
誰にも似てない笑顔 誇りにしたら
未来を今超えよう


Year! 絶対!昇格!
Year! 優勝!昇格!

こんな困難だって 案外平気だし
DOKI DOKI しながらまたハマってく

てゆーか「待ってるのはラクだけじゃない」こと
わかり始めてるから Don't lose my way!

傷つくのも恐れないで どこへでも行ける
絶対勝とう!それがポリシー!痛みも楽しめる
涙は夢のありかを 探す耀き
それぞれ違う光を放つ
悲しみ抱え込むなら 私も泣こう
未来はこの手にある

勇気が金沢の街を 照らし始める
あなたがくれた奇蹟あふれる
誰にも似てない笑顔 誇りにしたら
未来を今超えよう

We can try over the future world!!


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2014年9月18日 (木)

明後日はアウェイ秋田戦

初の首位として試合はアウェイ秋田戦となります。
今シーズンの秋田との2戦はともにホームで1-0の勝利でした。
1戦目は押し気味に試合を進めながらもなかなか得点できず、84分のカズが直接フリーキックを決めました観戦記ではこんなかんじです
2戦目は25分にショーカウンターからカズが決めたものの数あるチャンスを決めきれず、終盤には秋田の猛攻にPKまで与え(大明神が止めてくれました)、なんとか逃げ切ったという試合でした。観戦記はこちら

2試合を通じて秋田の繋ぐサッカーに対して高い位置からプレスをかけ、ショートカウンターを仕掛ける狙いが見られました。試合を押し気味に進めていましたが、結果は辛勝と言ってよかったかもしれません。第1戦のシュート数は13-7でしたが、第2戦は13-13と互角でした。

ツエーゲンが前節首位に立ったのはツエーゲンが長野に勝ち、町田が秋田に敗れたからでした。
秋田は現在9位ですが、前節に続いてのホーム、しかも2試合連続で首位を迎えるということでチーム、サポの士気が高いことが容易に想像できます。
町田戦の勝利も結果だけでなく内容でも圧倒したとのことです。


秋田サポさんのブログです。
Blue is the colour Football is the game
自信と希望の大きな勝利! vs 町田ゼルビア
「試合開始から秋田の集中力がハンパ無く
 時に上手くスペースを突きながら
 前へ前へとボールを運んでいく。」

Buster! Faster! Blaublitzer!
首位・町田に起死回生の勝利!
「町田戦で見せたサッカーは、これまで秋田が苦しみながらやってきた闘いとは違うスタイルでした。」


ツイッターではこんな感想もありました。
「今日の町田撃破もさることながら、ブラウのスタイルの変化にも驚いた。自陣ゴール前からのショートパスの危ない繋ぎは減ったし、何よりボールロストした後の素早い前線からのハードプレスは圧巻だった。そこからカウンターに繋がってチャンスも生まれたし。ブラウの新たな可能性を感じた試合でした」
「秋田のサッカーは見違えるほど進化していた。激しいプレスとワンタッチでの速いパス回し、そしてサイドからえぐる強烈なサイド攻撃。内容で町田を圧倒して得点を奪って勝った。まさか秋田があそこまでやるとは予想してなかったですよorz」

とまぁこれまでの秋田と違う戦いぶりだったようです。

秋田に限らず3戦ということで森下監督も過去2戦と違った戦術をとってくると思いますがどうなるでしょうか。基本的には高い位置からのプレスを仕掛けながらも、暑い時期だったとはいえ第2戦で終盤脚が止まったことを踏まえてブロックを作ってボールを持たせる時間帯を長くつくるかもしれません。町田戦で2アシストした熊林に第2戦目では時間とスペースを与えすぎたことも終盤押された要因のひとつでしたからなんらかの対策をしてくるかも、ってサッカード素人の妄想です。

ネットを見ていると勝てるだろうという空気もあるようですが、どんな試合でも「リスペクトすれど怖れず奢らす」という姿勢で秋田戦に向かってもらいたいですね。

J3リーグ第26節 ブラウブリッツ秋田戦
9月20日(土曜日)13:00キックオフ!


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2014年9月17日 (水)

ツエーゲン首位に立つ


ど~も、野暮用で長野戦に行けなかったParkerです。ま、野暮用も楽しかったので「負け組」ではないと強がりを言っておきます。

さてさて、長野戦はツイッターで情報を追っていて、映像はJ3ハイライトで確認できました。つじおを美しいFK。ショーマンの2得点も素晴らしいですね。後半早々のショーマンの1点目はバックパスのミスを奪ってとの情報でしたが、映像で見たらミスはミスでしょうけどショーマンの反応も素晴らしくて決して楽なゴールじゃありませんでした。というかあんなに走れたのか!ショーマン2点の反応もダイチョウのアシストもナイスですね。
一方の2失点は映像を執念深くスローで見た限りでは(ry

試合前の先のエントリーで「先発を変えてくるのでは?」と書いていて、トミー、ダイチョウ、嶺岸くんと先発3人が
変わって予想が当たったと思いましたが、怪我のためだったようですねwシステムとかどなたかレポートしてくれませんかね(切実。ラジオかなざわの「情熱サッカー」に期待ですね。「情熱サッカー」の監督記者会見、インタビューは面白いので楽しみです。あ、もちろん選手のインタビューも面白いです。

首位町田がアウェーで秋田に敗れたためついにツエーゲンが首位に立ちました。少々早い時期に首位になったかなと思いますが、「そのまま首位にいれば」お客さんも入ってくれそうですよ。長野戦は4000人超のお客さんで平均3000人を超えましたが、好天3連休の中日、長野サポさんの来場という好条件が重なった面もあったでしょう。これから土曜日開催、天候が安定しない10・11月と平均3000人クリアにはまだまだ安心できませんよ。Pさん次の試合からホーム皆勤の予定です。鳥取・町田戦でもバスツアーが催行されれば参加しますよ、の、し

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2014年9月13日 (土)

明日はホーム長野戦!


ど~も、昨日の酒がようやく抜けたParkerです。

さてさて、明日は大一番!ホームで長野戦です!2位ツエーゲンと3位長野の勝点差は1!ツエーゲンにとっては勝点1差で追っている首位町田への挑戦権をかけての戦いと言えます。
まぁ大一番はこれからもあるんですけどね。
古参らしく北信越時代からの戦いを振り返ろうとも思いましたが、気分が悪くなりそうなので止めときます。
今シーズンはここまで1勝1敗と五分。第2クールのアウェイ長野戦は先制されましたが、つじおの直接フリーキックとパウロのアドなんとかタイムでのゴールで勝利しました。その試合ではそれまで左サイドバックでしか出場していなかったスナ夫さんを初めてアンカーにした試合でもありました。あくまで予想ですが、美濃部長野監督にとっては意外な布陣で、ゲームプランが崩されたと思ったのではないでしょうか。森下監督は第3クールに入って過去2戦を踏まえて戦い方を修正してきているようです(今日放送された「情熱サッカー」でそのようなことを言っていました)。
明日もそのような「修正」「変更」を仕掛けてくるでしょうか?先発を変えてくるのでは?という予想はしていますが
根拠は全くありませんw前節福島戦では守備ブロックが効いていましたが、長野はそれを破る攻撃力を持っています。そう考えると2トップは続けるんだろうなぁと予想。
ともあれ多くのお客さんが来場し、ツエーゲンの後押しをしていただき勝利してもらいたいです。そして長野サポさんにも平均3000人達成のために多くの方に来場していただきたいですね!
明日はミリオンスターズの木田選手の引退試合と重なっているようなので駐車場が混雑するかもしれません。金沢時間ではなくて、余裕を持って西部にいらっしゃってください。


そしてPさんはダブルブッキングのため明日は行けません。遠くから勝利を祈っています!

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2014年9月 9日 (火)

石川県サッカー協会にもの申す

情報は現場で拾うんだ!

ど~も、赤い(酔っぱらったらピンク色)脳細胞を持つ名探偵Pワロです。
そして今回は名探偵でもあり被害者でもあります。犯人はマルっとお見通し石川県サッカー協会です!

まぁ聞いてくださいよ。8月30日に女子県選手権決勝が14:00と協会のスケジュールに書いてあってので、同じ会場の前の試合も見ておこうと10:30キックオフの試合を見ていたらもうひとつのピッチで当の試合が行われていたんですよ。もちろん予定が変わったことについて何の説明もありません。

そしてつい先日の6日(土)・7日(日)に高校女子県選手権の1回戦と準決勝があるとスケジュールに書いてあってのですがキックオフ時間が書いてありません。そこで10時に行ったら公式戦の準備ができていなかったので時間調整(久しぶりの第七ギョーザなど)して11時30分に行っても準備ができていませんorzまた時間調整して1時ごろ言っても準備されていませんでしたorzここでさすがに嫌になって帰宅しますたorz

そこで名探偵Pワロさん、いや、ここは足で捜査するPレンチさんは推理しました。
県内で女子サッカーチームがある高校は確か5校。そして伏見高校は県総体で優勝したためスーパーシードで決勝からの出場という情報を得ていました。ならば1日目の試合は2試合あるはずだが、遅くとも1時キックオフでなければ2試合消化できない。しかし、1時の時点で公式戦の準備ができていないのはエントリーは4校しかないのでは、さらにいうならばもう1校がエントリーをせず3校だけのエントリーで、1日目の6日には試合がないのではという推理に達しました。もう勘弁して(泣

そして7日は午後から仕事。それでも試合を見たいと10時に会場に行きますが準備ができていないorzでも10時30分から北信越大学リーグ、北陸大ー富山大があったので良かったです。
そのうち星稜の女の子が来たり、反対側でのピッチで練習が始まり、うむこれは1時キックオフと予想。人を介してとトーナメントを教えてもらったところ、結局エントリーは3校だけで準決勝と決勝だけがあるとのことでした。推理当ったorzそして仕事のため試合は見られずorz
ちなみに協会だけでなく高体連サッカー部のサイトでも情報ナッシングです。
試合の結果は準決勝の大聖寺高校ー星稜高校は星稜が勝利し、決勝の伏見高校ー星稜高校は23日11:00キックオフ予定(←強調)とのことです。
女子の県選手権決勝は昨年まで男子の前座としてやっていました。興味ある人も多くはないでしょうけどいたんじゃないでしょうか。せっかくの大会ですし、駐車場もありますし、観戦しようとすれば観戦できました。観客を増やそうという姿勢があってもいんじゃないかと思うわけなんですよ。観客がいれば選手も力が入るんじゃないでしょうか。県協会もアマチュアの組織だからといえばそれ以上言えませんが、もうすこし情報発信してもらえたらと思うんですよ。実際は関係者以外はPさんだけということもあるかもしれませんがw。
総じて県内アマチュアクラブ(サッカー部含む)は情報発信力が弱いような気がします。スケジュール告知してくれたら嬉しいです。

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2014年9月 8日 (月)

2840人


いやー3000人は入っていたと思ったんですけどね。メインホーム側が満席であぶれたお客さんがアウェイ側にもかなり回っていたし、ゴール裏、バックスタンドにも人がいましたし。カウントしきれていないお客さんがいるんじゃないかと笑えないジョークもでてきますorz
S席にも多くのお客さんが入っていましたし。これまでS席のお客さんは静かに観戦する方が多いイメージでしたが、昨日は選手入場の際に立ちあがったり、赤いものを掲げてと言われて赤い服のお子さんを振り回す方もいらっしゃるwなど拍手、チャンスの時の反応がシーズン序盤より明らかに良くなっている印象です。これでメインのお客さんも選手入場の際に立ち上がるようになれば・・・。


平均3000人に達したと思いましたが、結果は平均2980人さえも下回っていました。次のホームゲームは大一番長野戦です。この試合では最低4000人は入ってほしいですね。夕方のローカルニュースでは昨日の試合経過だけでなく長野戦の告知もしていただいたので期待しましょう。
対戦相手の長野はバスツアーもあるようですし500人は来てほしいところw長野の金沢への最大の攻撃はサポ参戦禁止かもしれませんw

さてさて、これまで拙ブログやツイッターでクラブにいろいろ注文つけているクレーマーサポーター(自称)のPさんですが、今季はあんまりそうしたことをしていないつもりでいました。でもこれだけ書かせてください。観客数についてもっとおひさるで目立つようにできないのかと思います。て、いうかおひさるの右側に書いてあるのたった今気付いたくらい目立っていないでしょう(逆ギレ)。
町田トップ 
長野トップ 
鳥取トップ 

と、他のJ2ライセンス持ちクラブの公式トップと比較してディスろうとしたら、鳥取はトップに観客数のこと全く表示してなくて拍子抜けw
でも町田、長野の見やすさというかデザインと比べるとわかりにくいですよね。位置を変えることはできないでしょうけどせめて色を派手にするとかできないでしょうか。ツイッターでの試合告知でも平均3000人に達しないと成績で条件を満たしても昇格できないこと、あとどれだけ足りないかも告知できないのかと思います。
プロクラブとして反対意見もあるでしょうが「情に訴える」ことをしてもいいと思うんです(あくまで個人的意見)。
石川のために、好成績をキープしている選手の力になるためにって。
ツエーゲンを応援してくれているソフトクルバさんが観客数について何度もツイートしてくれていますが、スタッフ公式で見た記憶がありません(していたかもしれませんが、印象に残っていなければしたとは言えないでしょう)。
クラブが集客に力を入れているのは理解していますが、おひさる、ツイッター(FBはやっていないためわかりません)から、閲覧者、フォロワーにその熱が伝わっていないように思えるのです。
ということで(どういうことだ?)、残り5試合で15396人いや20000人目指して、クラブ・サポが力を合わせていきましょう!

と書いたところで。長野戦は不参加です。ホントすいません。

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2014年9月 7日 (日)

完勝と言っていいのでは ホーム福島戦観戦記


先発メンバーはここ3試合と同じ。しかし、今シーズンここまで1トップだったのが、ショーマン、金子の2トップ。しかも金子が前目。試合後の勝利監督インタビューで、MC氏が攻撃布陣では?と森下監督に訊きましたが、返ってきたのは守備的にしたとの内容でした。それこそが直近のホーム2試合(7月27日福島戦、8月24日秋田戦)で見られた「後半脚が止まる病」対策だったんでしょう。
昨日のエントリーで書いた「後半脚が止まる病」の「仮説」がもこれでした。リーグ後半になってからこの病が発生したのは蚊のせいではなく前線からの守備ではないかと推理していたのですが「変則」2トップとなったことがその証明かもしれません。まぁサッカード素人の妄言なんですけどね。
そして久しぶりに守備のブロックがしっかりしていて、対戦相手がブロック外でボールを回して時間を費やすしかない「金沢時間」帯を久々に見たような気がします。これも「後半脚が止まる病」に有効だったのでしょう。
結果は2-1、アドなんとかタイムにフリーキックから失点し、その後も少しヒヤッとする場面もありましたが、2点リードしてからは守備が安定していたよう見えたので、久しぶりに安心して試合を観ることができました。でも追いつかれていたらボロクソ書いていたと思いますw
もっとも、ツイッターでは「危ない試合」という感想が多くて、「完勝」という感想はあくまでサッカード素人の意見で少数派のようです。


攻撃ではこの日は秋田戦のようなショートカウンターではなく、深い位置で奪ってからのカウンターが冴えていました。こすけさんのDFラインからのロングフィード、スルーパス、藤さんのカット、ボール奪取、スナ夫さんの大きなサイドチェンジが目立っていました。つじおのスピードにスタンドがどよめいたこと忘れていけません。
逆にここまで前目の選手の名前がでなかったことが不満でもありました。
得点はコーナーからのごちゃごちゃからボールがゴール前にいたショーマンの前に転がってきたのを押し込んだものと、クロスを福島キーパーがキャッチミスしたところをこすけさんが決めた2点でした。得点には間違いありませんが、崩し切った得点でなくて幸運な面もありました。カズ、ハラショーさんのらしからぬパスミス、ショーマンがもう1歩前に出ていれば、もっと楽な展開になっていたかもしれません。ということで長野戦はお願いしますよ。
選手交代は、ショーマン→姜、カズ→トミー、ハラショーさん→パウロ。それぞれどんな意図があったか推理すると楽しいです。

スナ夫さんは後半自らの突破をオフサイドとされてえらく不満でしたが、あれは完全なオフサイドでしたよ。判定にぐずぐず言わずに切り替えて欲しかったです。あとパスのタイミングが少し遅いかんじがします。もう一呼吸いや半呼吸早く出せればもっと有効的になるんですけどね。それがなければ文句なしのMOMでいいんですけどね。
ということでMOMになったスナ夫さんの「らしい」MOMインタビューです

後半20分くらいまではファールが少なくて見ていて非常に気持ちの良い試合でした。こんな試合をもっと見たいと思いました。

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2014年9月 6日 (土)

明日はホーム福島戦

ど~も、明日の昼は仕事のPさんです・・・

さてさて、明日はホーム福島戦です。第1クールはアウェーで73分のこすけさんのゴールで勝利
第2クールはホームで、2点先制しながらも追いつかれてなんとか引分に持ち込んだという試合でした。現在首位町田と勝点1差、首位の位置は確かに見えていますが、前を観て足元の福島戦への意識が選手もサポも薄まっていませんよね!
ツエーゲンは現在3連勝ですが、Pさんが実際に見た8月24日の勝利した秋田戦、7月27日の福島戦ともに前半先制し優位に進めながらも数々の得点機を逃し、後半脚が止まった四苦八苦という印象でした。先制すると安心するのか、キレイな形を意識するのか、それとも単にアレなのかorz、なかなかゴール決まらない印象があります(全部決められるわけがないというツッコミは却下)。得点のチャンスは確実に決めてもらいたいですよね。
そして昨季前半に猛威を振るった脚が止まる病・・・しかもホーム限定らしいです・・・季節的に蚊で伝染しているんじゃないですよね・・・
これにはPさんに仮説がありまして、明日確認したいと思っています。
福島戦は前節は敗れていますが、その前の5試合を引分け(ツエーゲン戦も含まれています)としぶとい戦いをしているようです。明日はとにかく勝ちたいですDEATH!

もうひとつの注目はお客さんの数。現在平均2980人と目標の3000人まであとわずかとなっています。明日3240人に来ていただければ平均3000人になるのかな?首位と1差となっての試合です。3000人と言わず3300人に来ていただきたいですね!

いやもうひとつ注目点がありました!美女軍団の再来襲はあるのでしょうか?というか来てください!

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2014年9月 3日 (水)

モンティパイソンの復活ライブが予想以上にヒドくて素晴らしかった

ほとんどの方はモンティパイソンと書いてもわからない方が多いと思いますが、説明するのがめんどいので説明は最小に留めます。
モンティパイソンはイギリスの6人からなるコメディ集団(イギリス人5人とアメリカ人1人)で1969年から1974年にか
けてBBCの「モンティ・パイソン・フライング・サーカス」で有名で、世界的にコメディに大きな影響を残しています
。「フライング・サーカス」以降も映画などを制作きましたが、1989年にメンバー1人が死去してからは解散状態で
した。そして今年7月に久々に残った5人のメンバーが集まってロンドンでライブを行いました。5人全員70歳を超えていますw
そのライブの模様がBSプレミアムで2週に渡って放送されたものを観ての感想です。

番組を観る前は楽しみだった反面、昔のスケッチだけをやって毒がなくなっているのかもと不安な思いもありましたが、良い意味で期待を裏切られスゲー面白かったです。

ライブは大きく分けて三つのパートに分けられると思います。
ひとつは昔のスケッチの再演。「スペイン宗教裁判」「死んだオウム」「スパム」「チーズショップ」「ランバージャックソング」「オカマの判事」「ガンビーズ」などなど。観客全員が知ってますがそれでも笑えます。

ふたつ目は、モンティパイソンの曲を大きなステージで多くのダンサーが登場に大掛かりな装置でミュジ-カルのような舞台です。コメディチームというものパイソンの曲は無駄にクオリティが高いというか非常に良い曲が多いのです。

そして新作!全員70歳を超えていますが、全然毒は薄まっていませんでした!「ギャラクシーソング」という曲をロマンティクな仕掛けで歌った後、その歌は科学的ではないと物理学者(ホンモノ)が無粋な解説をします。その無粋な解説をしているところに後方から車椅子が猛烈なスピードで近づいて物理学者を轢きます。轢いた人物はホーキング博士!(のお面)。そしてホーキング博士は車椅子のまま宇宙まで飛び、機械で変換された声で「ギャラクシーソング」を歌います。スゲー!と思った反面さすがにヤベーだろ!wと思ったところ、来場していたホーキング博士(ホンモノ)にスポットがあたるという演出!スゲー!というしかありませんでした。

メンバーの離婚、死んだメンバーをネタにしたり、70歳過ぎているガーターつけた下着になるのはおとなしい方で、プーチン、中国、ローマ法王をネタにするわで、モンティ・パイソンはやっぱり面白かったし凄かった!

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2014年9月 2日 (火)

北信越1部 FC北陸ーサウルコス福井観戦記


ど~も、過去条件付きで4位以内で昇格したチームが羨ましいParkerです。
さてさて、前々回のレポートでお伝えしたとおり女子県選手権決勝のキックオフ時間が変わったため、当初の予定が変わってサウルコスの試合を全部見ることができました。
北信越国体の不出来から立ち直ったか、今季JFLに昇格できるかをポイントにサウルコスに注目していました。
前者に関しては全然別のチームという感じでした。北信越国体がどんなメンバーが出場していたかわからないので比較自体無駄なことかもしれませんね

試合はキックオフ直後からサウスコスがトップギアを入れてきて開始10分でコーナーから先制。このペースが15分もつか20分もつかと思っていたら20分くらいからペースダウンしました。するとFC北陸が鋭い裏の突破からチャンスを作り、FC北陸の時間帯もありましたが決めきれません。そうするうちにサウルコスが高い位置でのパスカットからのショートカウンターで追加点。サウルコスが2-0とリードして前半終了。この時点で勝負は見えていて、6-0ぐらいで終わるかなぁと思いましたが5-0でサウルコスが圧勝しました。

この試合を観てJFL昇格云々とはド素人なので全然わかりません。5-0という結果からサウルコスが強かったかというと決してそうも思えませんでした。前線に速い選手がいて鋭い攻撃を見せてはくれましたが、その一方でFC北陸に何回も突破された守備に不安も感じました。突破した選手が上手ければ無失点で終われなかったでしょう。
非常に言いにくいのですが、FC北陸が悪すぎて参考にならないというのが正直なところです。
北信越リーグでサウルコスが斬るか斬られるか、ギリギリの試合をどれだけやれているのでしょうか?JSCの2試合だけでしょうか?地域決勝で6試合そんな試合が続くことを考えると経験値の点でやや不安です。この試合で警告4枚も受けたことにも精神的に不安なところもあると思いました(ある選手は直後に交代させられた上、佐野監督に何か言われていました。佐野監督の大きい声でピッチの反対側でも聞こえましたw)。
そんな意味では全社でギリギリの試合をして経験値を上げてもらいたいですね。北信越国体での敗退は、「サウルコス」として痛かったかもしれませんね。

ここからはド素人のくせにアマチュア選手に厳しいことを書きますので、そういうのが嫌いな方はお読みにならないことをおすすめします。
見ているうちにより気になったのはFC北陸の出来の悪さでした。シュートを撃つことの消極性、DFラインからのビルドアップの悪さ、カウンターで前線に走っても周りの選手が走ってこないのでボールを戻す。ゴール前で選手をフリーにする。ベストのプレーをしても失点するというパターンでなくチームとしての一体感がないように見えたのです。
実というとこの日のFC北陸だけでなく、北信越リーグ1部・2部・天皇杯予選を見て、北陸大、フュチャーズにも共通してシュートが遅いという感想です。また、この試合の前の節、北信越2部の北陸大フュチャーズーASジャミネイロの前半は生観戦をするようになって9年目にして初めてある感想を持ちました。
気になって北信越1部・2部の11節終了時点での順位を確認すると、FC北陸、フュチャーズともに最下位でした。この内容ならそうだろうという感想です。
同日行われた北信越2部のフュチャーズー経大FCではフュチャーズが勝利しましたが、女子の試合を観ていてためせっかくの勝試合観られなかったのが残念ですorz
こんなこを書いて北陸大FPに行っていいのかな?

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2014年9月 1日 (月)

地獄の北信越再び

ど~も、ホーム福島戦のある7日は仕事になったPさんですorz
でも安心してください!試合には間に合います。しかし、「その日は高校女子のサッカーを見に行きたいのでなんとかならないか」と言ったところドン引きされましたw

さてさて、タイトルの「地獄の北信越再び」ですが、昨日の結果を受けて「ゼルビアさん、地獄の北信越へようこそ」というツイートがあって、Pさんも似たようなことを以前から思っていたのでタイトルにした次第です。
2006年から2009年にかけての北信越は、J志向のツエーゲン、長野、松本、そして新潟3軍的スタンスと国体用に強化にしていた(邪推です)JSCの4強が、他の4チームに比べ資金的環境的に上で上位チームと下位チームがはっきり分かれていました。今季のJ3リーグもJ2ライセンスを持つ4クラブが資金的に他のチームを上回っていて、この4チームと他のチームとの勝点が差がでているところが、当時の北信越と現在のJ3リーグが似ているなぁと思っていました。

で、ここから嫌なデータを書いていきます。
2006年から2009年にかけてのツエーゲンの成績は4位4位3位3位というもので、下位チームとの対戦は他の3強と比べて戦績は悪くはなかったと記憶していますが、他の3強との対戦は分が悪かった、上位4チームの星の潰しあいで潰される方が多かったという記憶があります。面白くないのであえては調べませんが。
JFLに昇格したのも地域決勝決勝リーグで3位で入替戦の結果でした。
過去ツエーゲンとしてリーグ戦で2位になったことはないんですね(例外は地域決勝1次ラウンドのみだと思います)。
しかし、それを乗り越えなければJ2昇格はありません。
過去の成績と決別しましょう!2位以内と言わず目指すは優勝!

そこで自分に言い聞かせます
「夢を見ること それさえも持てなくて
 光と闇のはざま ひとり」
「いとしくて せつなくて こころ強くて
 これ以上 もう君の泣き顔は見たくないよ」
「苦しみも 悲しみも 全て解き放て」
「昨日までの 自分サヨナラ」



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