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2014年4月28日 (月)

金沢時間

ど~も、ノーチェックだった「絶好調」を見逃して「絶不調」のPさんDEATH・・・

さてさて、前日の盛岡戦の観客数は1514人と残念ながら寂しい入りでした。晴天に加え、今季一番と思えるぐらい内容だっただけに残念です。
Parkerさんもホームとアウェーが入れ替わった今季の観客数が大体読めてきて、ここ2節予想した人数が近かったです。まぁどちらも1500人台だったわけですが・・・3000人、5000人と予想したいっす(泣
その1500人、試合前にとてもいるとは思えないんですよね。キックオフ10分前は600人ぐらいだったかなぁと。おいおい1000人切るのかよと思っていると、前半終わりくらいになると1500人ぐらいいるんですよね。
そーです!これが金沢時間なのです!ググってもヒットしませんでしたけど。ギリギリまで行動しない、ギリギリまで約束の場所にこない、そんなかんじでしょうか?とまぁあまりいいイメージのない言葉だと思います。

話は変わりますが、今季のツエーゲンの守備がすんばらしくて、相手がボールを保持してもボールの出しどころがなく後方でボールを回す時間が多いと何度も拙ブログで書いています。ところが、そのことが相手のポゼッションが高くなり、そこからツエーゲンが「堅守速攻」と言われることが多いように思えます(被害妄想)。「堅守速攻」って固い最終ラインで跳ね返してそこからカウンターというイメージを持っっているのですごく違和感があります。
そこでピーコン!ですよ(得点が入るとお知らせするサイトに非ず)。相手がボールを持っても出しどころがなくて後方でボールを回す時間はポゼッションで上回れたわけでなくむしろ金沢ペースです。これを「金沢時間」と名づけるのどうでしょう?

ナイスアイデア!
↑誰からも言われないから自分で言っておきます。

MROさん次の中継に、NHK金沢さん・G田さん、情熱サッカーさん、「金沢時間」の使用のご検討を是非!

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