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2013年1月20日 (日)

今シーズン初の練習見学

いろいろあって大変、Parkerです。いや、ホント!

金曜日は会社を休んだので、今シーーズン初の練習見学に行ってきますた。今回はそのレポート、手抜きバージョンです(というかそれしかないのですが)。
場所は県総合スポーツセンター、そーです雪のため屋内練習です。3年前に練習見学していた時に巌王さんが肉離れした場面を目にしていたので、この時期の練習はとにかく怪我をしないでという思いです。
見学者はどれどれ、Pさん一人ですた。まぁ平日だし、寒いし、初日じゃないしそんなもんですよね。
2階席で見学です。

今シーズンは新入団選手が半分以上。とりあえず選手を特定しようとするもみんな動くのでなかなか難しい。みんなじっとしていてくれないかな(練習の意味なし)。てなわけで身長で選手を特定しようということですぐにわかったのが、ウォンビン(192cm)。あれ、意外に大きくないんじゃない?と思ったけれど横に他の選手が立つとやっぱり大きい。東アジアの長身の人というと長い顔のイメージがありますが、ウォンビンは身体のバランスがとれているのでパッと見たところ長身に見えなかっただけかもしれません。
次にわかったのが大石アスキー(184cm)。一緒に走っていたのは同じ浜松大出身の大町ショウゴ(174cm)だったのかな?
その後、一番近い位置にアスキーがボールを蹴っていたんですが、背筋が伸びていて姿勢がイイなぁ、ドラゴン見たいだなぁと思いました。期待しちゃうよ。
一番小さい選手はその時わからなかったけれど山城(158cm)だったんでしょう。
GK阿部ちゃん(187cm)も確認。
選手とはいえ基本的に男の顔を覚えるのは苦手
なので、まず選手の顔を覚えることからはじめなければ。
こちらは昨日知ったのですが、
便利です。

練習の中でハードルを跳ぶコースがあったんですが、ハードーラーのジャンプと膝の曲げ方が全然違っていました。トレーニングの一環ですからハードーラーと違ったジャンプでもノー問題なんでしょうが、ランニングクラブの宮原さんにハードルだけでなく、走り方の講習を受けるのも面白いじゃないかと思いました。シーズンに入ってからだとできないでしょうけど、今の時期ならやってやれないことはないはずです。ぜひご検討を。

その後ボールを使った練習に移行。ゲーム形式の練習に入りましたが、練習を初めて日が浅いせいか、なかなか選手の名前が出てきません。そんな中「越智」「越智」という声が聞こえてきました。

この時期の練習、しかも室内ですから、更にサッカード素人ですから新入団選手の個々の特徴を見ることはできませんが、ゴールを決めた選手の裏のとり方、左右に細かいステップを踏みながら突破したり、と楽しみもありました。

練習見学の楽しみの一つにボール拾いがありますがw、見学していた2階席にボールが飛び込んできて、胸でキャッチしようとしましたが、キャッチしきれずはね返ってコートに落とすという神トラップをしてしまいますたorz選手に見られたのかなorz

最後に画像を1枚。なんで一般人が?と思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、森下監督です!
Photo


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