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2012年4月29日 (日)

下を向いているヒマは9NINEだよ

ど~も、一週間ぶりの更新です。
言い訳じゃないんですが、更新したくてもできなかったんです。平日はいろいろ忙しいのと頭が痛くてそんな余裕はなかったです。帰宅してもPCに向かう元気もなく横になるぐらいでした。そして昨日は勝って更新だぜぃと思っていたら逆転負けで意欲がなくなりました。まぁ言い訳ですね

その間にはいろいろありました。朝の通勤途上、前を走っている車の助手席の動きがおかしいと思っていたら、その女性、走っているのに運転席(男性でしょうね)の人とチューしてやんの。Pさん大激怒!ですよ。運転中に危ないじゃないですか!でも今思うと次もっと面白いこと(女性がしゃがむなど)をするんじゃないかと思ってそっちばかり見ていた自分の運転が一番危なかったですねw

前から気になっていった大著「木村政彦はなぜ力道山を殺さなかったのか」を新刊で購入!で、現在読んでいる最中なんですけど面白いですね。木村政彦の生涯を縦糸に木村とかかわった人たち、明治期からの柔道の歴史などが肉付けされ読み応え十分です。2600円は全然高くありません。

さて、ツエーゲンに関してですが・・・。
琉球戦は、森下監督が理想としたサッカーの弱点が露呈し、軌道修正を図るも停滞していたが、そろそろ形になってきたのでは、という意味で「第二の開幕戦」という位置づけをしていました。2度リードしながら(キラ林さんとマーティンのFWによる得点。キラ林さんの今季3ゴールはすべてノートラップからのものではないでしょうか?ということなのでUVA戦のあのシュートミスは許した)追いつかれました。なんかJFL初シーズンの武蔵野戦を思い出します。やっぱり 「第二の開幕戦」だったのか?
ここでお詫びです。この試合は勝てそうな気がしていたので前祝だと飲んでしまいました。おかげでここ1ケ月で一番よく眠ることができました。もしかしたら体調悪かったのは禁酒していたせいだったかと思ったり・・・。でもそんなの関係ないので5月5日まで飲みません(つきあい除く)。

次の試合、5月6日のホームHOYO戦では恒例(マンネリともいいます)のアレをやります。テンション下がりっぱなしなんですが、サポ(自称)は下を向いているヒマはないんだよ!ということでいろいろ準備しなきゃならないんですYO!

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2012年4月22日 (日)

勝点2を失った試合というしかない ホームUVA戦観戦記

うぅ、禁酒宣言するんじゃなかった・・・。ホントに飲んでいません・・・

今日のホームUVA戦は引分け。負けはしなかったものの、ホームで押し気味だったこと、更には数少ないorzツエーゲンより下の順位のチームでしたら、もったいない引分けというしかありませんでした。

      マーティン
       ミッチー
 ダテさん       世界さん
    教授    真吾ちゃん
井筒  コミー キャプテン 雄大 
        大橋

教授と真吾ちゃん、それとコミーとキャプテンの位置は逆だったかもしれないんで違っていたら教えてください。

気が付くのは、左SBがネモから井筒に替わったこと、それと守備的MFに前節出場停止だったアベシューが復帰したにもかかわらず讃岐戦に続いて教授と真吾ちゃんのコンビになったことですね。
今シーズン見た試合では守備的MFは縦の関係だったと思いますが、今日は横の関係に見えました。そのせいか、それとも相手のせいなのか、ボールを持った選手をフリーにする場面は少なく、守備は安定していたように思えました。ということで
今シーズン初の無失点試合でした。

攻撃はなぁ。
マーティンの1トップは「今のチーム」では「限界」かなと思います。
サッカード素人にはマーティンはポストというよりスピードと抜け出すタイミングで勝負するタイプのFWに思えます。そのためにはマーティンの抜け出すタイミングにボールを供給しなければならないのに、ボールを持った選手はマーティンを見る余裕がなくバックパスが第一選択になっているようじゃ(さすがに言い杉)1トップのマーティンは生きないでしょう。
イライラしてきたPさん、途中からマーティンの動きを見ながら「(マーティンにボールを)出せ―」と怒鳴ってしまいましたwで、たまたまそのタイミングでボールが出た時があったんですが、その時はチャンスになりました。
マーティン自身は決して悪いわけではないですが、チームがマーティンを生かせないような気がしているのです。
「チームをもっとマーティンを意識・パスを出すようにするか」「マーティンの1トップを諦めるか」という状況まで来ているようにも思えます。
監督の理想はもちろん前者については、守備の目途がつきつつある中でもう一度攻撃的姿勢を整備するという選択もありますが、てっとり早く方法というか簡単なのは後者なんですよね。
ということで次節注目。

決定的なシュートというかGKに当てにいったシュートが3本orzGKが良かったというよりアレですね。枠外シュートよりマシ!と思うことにします。
前半コーナーの流れからコミーの前にボールが転がってきてコミーが見送ったシーンがあって、スタンドから叱咤の声が上がりましたが、たぶんコミーはオフサイドの位置にいたと思うのであのシーンは仕方なかったと思います。
後半右からのクロスにゴール前の選手の足元に入ってシュートを撃てないシーンが2度あって、キラ林さんの今年の2ゴールはこの形だったよなと思ったりして。その後交代で入ったキラ林さん、ペナルティエリアのライン上から、GKがミッチーと交錯してゴール前にいなくてトラップする時間もタイミングもあったのにノートラップで撃った枠外シュートが一番惜しかったかな。今シーズンの2ゴールがどちらもノートラップシュートで撃った位置も同じようなところだったんでそのイメージがあったんでしょうね。

終盤には「赤い巨神兵」梅ちゃんが仮に左SB、本当はDFWとして交代出場。DFWは「ディフェンシィブFW」ではなく「電柱的FW」ということでw競り合う相手がジャンプしても、梅ちゃんそのままで競り勝つw前線でのポストとしては充分に通用しただけに、終了間際のフリーキックのチャンスにも梅ちゃんを狙って欲しかったですね。

長くなったのでこの辺で切ります。

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2012年4月20日 (金)

総統はツエーゲンについてお怒りのようです

あくまでネタなんでそこんところヨロシク

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2012年4月14日 (土)

妄想(と手の震え)が止まらない

桜がキレイですが、ツエーゲンが勝つまで絶賛禁酒中で花見もできないParkerさんです。あわん、健康になってまう。

昨日はいろいろ妄想をわきましたが、これもアルコールが切れたせいでしょうか・・・。
ということで、今日も小さな大名行列が横切っているキーボードを叩きながら妄想炸裂。
明後日の讃岐戦では守備的ミッドフィルダーというか中盤の底でゲームを作っていてここまで全試合出場を続けていたアベシューが出場停止です。アベシューに代わって誰が起用されるのでしょうか。
守備的MFはこれまでの起用から渉・真吾ちゃんが本命になるのでしょうけど、真吾ちゃんは今シーズンはあまり良くない印象。ということで渉・山道もあり?森下監督がより一層守備を固めるつもりなら山道、真吾ちゃんという手もあります。
個人的には山道の3列目からの飛び出しがダイナミズムを生むかもしれないという希望をもって、山道・真吾ちゃんを大予想(というが単なる希望)。ちなみに練習見学していません!

ピンクの象登場とともに妄想スピードアップ。ここ2試合マーティン1トップが機能していると言い難いことからから2トップに移行するかもしれないと思ったりして。もちろん練習見学していません!

ミミズが腕をつたってきたついでに、妄言もうひとつ。左サイドバックの変更もある?当然練習見学し(ry

妄想が当たる当たらないはどーでもいいんで、手の震えを止めるためにも『「か」が「わ」』でわってくれ!

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2012年4月12日 (木)

妄想だけ

ど~も、昨晩遅い晩飯を食べながらザッピングしてたら「ピカルの定理SP」にtonan前橋が出てきてビックリしたPさんです。お笑い企画でtonanが協力したんですが、「練習試合」だったし、tonanも東京国際大も名前を出せて良かったねということで、サッカーをバカにしたとかいうつもりは毛頭ありませんが、肝心のお笑い企画としてダメダメ。タレント名鑑を見習って「良い」ヤラセをしてもらいたいと思いました!

さてさて、先日の印刷戦でのツエーゲン、自称一番優しいツエーゲンサポーターのPさんさえ苦言を呈しているぐらいですから、みなさんがいろいろと文句を言いたいのはわかります。まぁヒドい状態ですよね。そんな中から良いところを考えると、Mio戦の失点が3、秋田戦の失点が2と複数失点が続いていたのが3試合ぶりに最少失点にすることができたのです。いやあんまり良くないか・・・。大橋の復帰は大きいことは間違いないですね。

ここから妄想200%です。
秋田戦後からMio戦を経て印刷戦前までParkerさんは一貫してもっと守備にも気を使うべきではないかと言っていました。それにはアベシューの相棒に真吾ちゃんかミッチーを使って欲しいなとか、その起用は対処療法でしかなくチーム全体で攻守のバランスの意志を同じにすることが何より大事とかド素人くせにワイルドに言っていました。
印刷戦は攻守のバランスを考えるあまりチームに迷いが生じ、思い切った走りができなくなったと思ったりして。
これまた妄想300%なんですが、森下監督は攻撃に重きをおいたチーム作りをして守備の構築が遅れているのではないかと。
こんどは妄想400%なんですが、森下監督はJFLのレベルをよくわかっていなかったのではないか?と。森下監督の経歴をwikiでチェックすると現役時代こそJFLでプレーしていましたが、それも1996年までで、その後は高校、育成世代の指導、福岡でヘッドコーチと統括部長を務めていてJFLのプレーを見る機会はなかったように思えます。それでもシーズン前の練習試合で守備に目途がついたと思ったのかもしれませんが、その練習試合の相手が、J相手に1試合、JFL相手ではSAGAWA SHIGA(2-2) 、長野(0-1)、藤枝(2-5)とやりました。後出しじゃんけん発言なってしまいますが、J相手ともっと練習試合をやって守備の問題点を出していれば良かったのではと思っています。

結論はチームの意識統一ができれば(これが難しんですが)、攻撃サッカーの基礎があるので人もボールも動く楽しいサッカー復活!というとことですよ奥さん!
最後は妄想500%でお送りしました。

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2012年4月10日 (火)

Born to be wild

BGM

ぴぃちゃんだぜぇ
ワイルドなんだぜぇ
勝手にワイルド宣言じゃないぜぇ
ホントにワイルドだぜぇ
ワイルドなところ言っちゃうぜぇ

シーズンパスに名前書かないぜぇ
落としたら帰ってこないぜぇ
ペラペラの紙なのに雨の日のこと考えてないぜぇ
ホルダーに入れねぇぜぇ
財布にも入れねぇぜぇ
そのままポケットに入れるぜぇ
すぐにしわくちゃになっちゃうぜぇ
使えなくなったらまた買っちゃうぜぇ
ワイルドだろうぅ

キリンさまのビール缶当てクイズに投票もするぜぇ
ワイルドだからちまちました本数で投票しないぜぇ
100本単位で投票するぜぇ
400本と700本で投票したけれど当たらなかったぜぇ
次は600本で投票するぜぇ

モブで映る時は手を振らずにタオルをふるぜぇ

ワイルドだぜぇ
ど素人のくせに偉そうに観戦記を書いてるぜぇ
全然中身がないぜぇ
誰もが思うことを延々と書いているぜぇ
アクセス数が全然伸びないのにこうやって更新してるぜぇ
なんか悲しくなってきたけれどそんな気持は振り払うぜぇ

面白くないネタなのにまたアップしたぜぇ
これだけしかないのにアップしたぜぇ
手抜きワイルドだろう

「この作品はフィクションです。実在の人物、団体、事件などにはいっさい関係ありません」

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2012年4月 9日 (月)

動かないなぁ・・・orz ホーム佐川印刷戦観戦記

いや、ヒドい試合でしたorz

2週間前のホーム秋田戦では負けたものの人とボールが動く楽しいサッカーを見せて可能性を感じさせてくれましたが、昨日の佐川印刷戦はその良さがキレイに消えていましたorz
負けたことはもちろんですが内容の無さにガッカリした方も多かったのではないでしょうか?
ボールのないところでの動き、ボールをもらう動きがほとんど見られませんでした。ほとんどと書いたのは、雄大だけはしっかりとスペースに走って攻撃を仕掛けていたからです。ボールを持った選手の前にスペースがあって、印刷の選手を背負った選手はそのスペースに走り込むこともなく、足元でボールをもらいたがる。これじゃ人とボールが動くサッカーができるわけないですね。サッカード素人に言わせてもらえれば、動かなすぎ。動かないのは攻撃だけでなく守備においてもそう。組織的プレスが効いていませんでしたし、ボールを持った選手へのプレスが甘かったように思えます。
負けるのは時の運もありますが、攻守に走らないのは運じゃないんですよね。せめて戦う姿勢を見せてもらいたかったです。

「上がれ雄大」と終盤になってから赤い巨神兵梅ちゃんを使ったパワープレーには迫力がありましたが、時すでに遅しという感じでした。それまではほとんど見せ場なし。
見せ場がなかったのは印刷さんも同じ。失点はフリーキックを直接決められたもの(大橋は一歩も動けず)で、決定的シーンは他に後半一度あったぐらいだったでしょうか。

守備的に戦うためアベシューの相棒に注目と書いていましたが、まさかの真吾ちゃんと山道と同時先発。森下監督、拙ブログ見てるんじゃないだろうなwただし、アベシューの相棒は真吾ちゃんで、ミッチーは1.5列目。おそらく運動量を買われての教授の代わりとしての起用だったのでしょう。ただこのポジションは教授を見たいな、と。

アベシューが終了間際に2枚目のイエローをもらって次節は出場停止となります。中盤の底に世界さんをつかってくる可能性もありますが予想できる組合せは「真吾ちゃん 渉」「渉 ミッチー」「ミッチー 真吾ちゃん」でしょう。監督がどの組合せをしてくるかで讃岐戦に対する基本姿勢がわかるでしょうね。

久々に罰ゲームします。
ツエーゲンが勝つまで禁酒します!

(職場とか寄合などの付き合いは除きますんでヨロスク)

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2012年4月 7日 (土)

明日は佐川印刷戦

最近出た新製品が旨すぎてなかなか更新できません。

さてさて、明日はホームに佐川印刷を迎え撃ちます。前節アウェーでは天敵とも言えるMioに1-3と点差以上の惨敗を喫してしまい、どう立て直してくるのでしょうか?

前節のキャプテンレッドクリフ諸江のコメントからです
「みんな攻撃の意識が強すぎる。しっかりと守備を作ってそこから攻撃していかないといけない。シュートもセットプレーからがほとんど。もっと流れの中で点をとれるようにしないと、強いチームには勝てない。」
後半のセットプレー云々はおっしゃるとおりなんですが、攻めて取ったものでしたのでそのうちとれるだろうと思っています。
気になるのは前半の攻撃の意識が強すぎるというところです。
Pさんもこの点は秋田戦から気になっていて
秋田戦の観戦記で、”「チーム全体連動してが相手ゴールに向かって動き出し」たということは受けにまわると人数が足りないという両刃の剣になる”と書いているんですよね。
その対処法について、”一人中盤の底に運動量があって守備のできる選手、具体的に言えばミッチーか真吾ちゃんを使え”と秋田戦Mio戦の後に書いているんですが、あくまで対処療法でしかないのでは?と思いつつあります。守備的な選手を一人だけ起用するのではなくチーム全体で攻守のバランスの意志を同じにすることが何より大事だと思います。というわけでアベシューの相棒に注目します。

攻撃ではMio戦で唯一合格点の雄大に期待ですね。過去2年のうちの攻撃というと「フルベ走ってこい」の印象が強いのですが「上がれ雄大」も忘れてはいけません! ニューサイトーコネクションに期待します。

あとね選手には試合中声を出してほしい。Mio戦ではMioの選手の声はよく聞こえたんですけど、うちの選手の声はよく聞こえなかったんですね。これは個人的な感想だけではなくてピッチにいた方からも同じような感想を聞いています。

ということで、明日はホーム初勝利を!!!

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2012年4月 4日 (水)

サポにもいろんな人がいる

ゴール裏でチームに声援を送る、檄を飛ばすのはサポータですよね。でも、それだけがサポの役割かというとそうでもないと思うんです。スタジアムのふいんき(変換できない)を高めること、クラブの主催のイベントに参加してイベントのふいんき(再び変換できない)を高めることもサポの役割のひとつだと思うんです。まぁ試合当日にはゴール裏にいなくて、イオンさんでのイベントでクイズに必死に答える「自称サポ」Pさんの言い訳なんですがw
その流れでメディアに登場するのもサポの役割じゃないかと思うわけです。といっても誰が出てもいいわけじゃありません。見ていないんですが、必勝祈願で選手の後方に映っていたサポ、ホーム開幕戦でダンマクに関してインタビューを受けていた中年サポが見苦しかったと聞いてます。
見ていなくて批判するのは心苦しいのですが、サポならだれが映ってもいいのか?おっさんではなくイケメン、若い美人(金沢サポにもいます!)が出れば、サポのイメージ、ひいてはツエーゲンのイメージも上がったのにおっさんが出たためマイナスのステマになったのないか?いい気になってテレビに出ていた中年サポには猛省を促したいと思います!

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正直スマンカッタ。

いや、必勝祈願に映ったり(今年の放送事故第1回目)もホーム開幕戦のインタブーを受けたり(同2回目)したくなかったんですよ。
でも必勝祈願の時はカメラ持った人からサポの方も入ってくださいと言われたとき、若手が恥ずかしいとか、今日テレビに映って職場にバレたらマズいとか言って逃げるもんだから、サポが映らなきゃマズいでしょということでイヤイヤながらカメラに入るような位置に立っただけなんです。決して目立ちたいということはありませんでした!
NHKのインタブーもそうで、以来があった時はPさんはその場にいなかったんですけど、たまたま一番近いところにいた男がPさんだけで、女性サポに助けを求められた次第。流石に2度目の放送事故はまずいだろうと別のサポに声をかけてインタブーを受けさせたのですが、ダンマク作成現場にいなかったため結局Pさんが受ける羽目に。決して目立ちたいということはありませんでした!

2度の放送事故を起こしてしまい反省しています!

でもね二度あることは三度ある、ということで今日のNHKローカルニュース枠の「ロッカー・ルーム・カフェ」からの生中継にもひっそり(だと思います)登場。10日ぶり3回目の放送事故を起こしてしまいました。ふいんき(3回目の変換できない)を盛り上げようと思っただけです。決して目立ちたいということはありませんでした!

カメラの映らないところでピッチで見られないマーティンやアベシューの可愛いお子さんが見られて楽しい収録でした!
それにしても駆けつけたサポ、皆さんヒマ熱心ですね!

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