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2011年7月24日 (日)

「1万人チャレンジデー」のイベントを満喫した 上の巻

ど~も、昨日は萌え~ツイートが多かったParkerです(おっさん)。

さてさて、昨日の「1万人チャレンジデー」。いつもなら観戦記を最初に書くのですが、あんまり書くことがありませんorz一言で言うなら「フルベ、走ってこい」「上がれ雄大」に戻ったサッカーでした・・・。

という辛気臭い話は置いといてイベントなどのレポートをさせていただきます。
Pさんのサポ活動のモットーは「楽しくかつバカバカしく」。そこで申し訳なかったですが、昨日はダンマク貼りを怠けさせてもらい噴水前特設ステージのイベントを楽しませてもらいました。8月17日の長野戦のダンマク貼りでこの埋め合わせをさせてもらいます。

西部に着いたのは3時ごろ、噴水の周りをリストラされるも家族に言えず時間をつぶしているおっさんのごとくうろうろしているとシアスタが登場。リハかな?いや、リハにしては力が入っている本番?と思っていたら、ヴォーカルが本番5時15分からでーす。おひさるにイベントスケジュールが出ていたけれどさっぱり覚えていませんですた。

お次はツエーゲン検定全3回。
それぞれの優勝者に選手からの私物(平林選手は名古屋オーシャンズ時代のユニ?田中選手はサガン鳥栖時代のチームウェア、古部選手は半袖ジャージ上下セット)もちろん自称コアサポParkerさんも参加!1回につき4問、これは楽勝かと思っていたら4問まで残ったのは1回だけという知ったかさんでしたorzもっとも3回とも最後まで残っていた人は半分ぐらいいて、優勝者は源蔵さん(ステージに登る時コケ芸披露w)とのじゃんけん大会で決定。
まぁこれぐらい緩い方が楽しめますよね。で、3回ともParkerさんのようなおっさんではなく子供さんが優勝して良かったです。

ちなみPさんが作らせるとこんなかんじ。
「2008年の天皇杯2回戦でカターレ富山と対戦しましたが、その時カターレサポが試合前にツエーゲンサポに掲げたダンマクは『ねぇねぇいつ上がってくるの』である、〇か×か」「2009年北信越リーグ最終節松本ホームのアルウィンで試合後シーズン終了セレモニーに関わらず勝った時のスコアは5-0である、○か×か」
「ツエーゲンのアウェーの試合でツェーゲンと小さい『エ』を電光掲示板で表示していたクラブは町田ゼルビアである、○か×か」
などロクでもない問題ばかりになりそうです。

残念ながら選手の私物は獲得できなかったものの参加者全員に源蔵さんのシールがプレゼントされました。検定クイズの時「〇」「×」を書いた紙を掲げていたお姉さん(注・若い女性的な意味)が配っていまして、当然好みの方のお姉さんのからもらいましたよ!

ツエーゲン検定の後、全然知らない方(Pさんより10歳位年上?)から「あんたたちツエーゲンのファン?」と聞かれて菜香楼のおせんべいを頂きました。そんなに腹減ったようにみえていたのか?

お次は小学生のチアダンスがあって、終わると開門時間になったので一旦スタンドに入ります。
この日はスポンサーキリンさまからスタンドに売子さんがでるとの情報をツエーゲンスタッフのツイートで知っていたので探すといました!男じゃなくてお姉さんです(注・若い女性的な意味)。UM(ウルトラマズシイ)のPさん、ここはスポンサーキリンさまの心意気に応えるべくUMながらも売子のお姉さん(注・若い女性的な意味)から買物。ちょうどの金額300円を渡します。

「はい、お待ちください、おつり600円です」
「???。え、違うでしょ。300円出したんだけど」
「すいません、700円のお釣りです」

ドジッ娘売子キター、萌えー(注・Pさんはおっさんです)。「ハッハッハッ、違うよ、ちょうど300円出したんだからお釣りはないよ。今度から気をつけたまえよ」と去っていくPさんはきっとカッコよかったはず!

そして再び特設ステージに行くべく違う出入り口から出ると、ミス百万石がキテター、美人ー、ツエーゲンユニ着てる萌えー(注・Pさんはおっさんです)ということで次回続く。

Parkerさんのサポ活動のモットーは「楽しくかつバカバカしく」ですが、ブログを書くときのモットーは「盛ってでも面白可笑しく」です。

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