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2011年1月29日 (土)

ドラゴンクエスト或いはドラゴンを探せ

お断り:Parkerさんはドラゴンクエストをプレーしたこともどんなゲームかも知らないままこの文章を書いていることをご了承ください。

昼間は体を動かし、夜は外に遊び行けない、酒を飲めない、部屋には職場の同僚。
ブログ更新したくなりますよね。ファン・サポも喜んでいるんでウィンウィンでノー問題。

ということで選手ブログの更新がほぼ同じ時間にうpされました。
レッドクリフ諸江は午後8時48分
GK田中は午後9時8分
飛弾ちゃんは午後8時16分
フルベ13だけは到着直後の午後1時36分

それぞれルームメイトの写真や情報がうpされておりシーズン前ということもありワクワクさせてくれますね。写真を見てこの人誰?とくにアレなポーズをしているのは誰?と興味津々。
皆さん夜はヒマでしょうからファン・サポのため引き続き更新お願いします。

これまでも写真などを楽しませてもらっていますが、どうしても仲の良い選手を中心に写真をうpすることになっているようです。しかし、しかし、ですよ、ツエーゲンをもっと知ってもらおうとすればあの選手そうラスボスであるドラゴン久保の写真をうpすれば関心をもっと寄せてもらうはず。

パソコンを開くドラゴン、マガジン片手にまったりしてるんはドラゴン、ベットに腰掛け微笑むドラゴン、おニューのスパイクで気合い十分のドラゴン、集団で変顔するドラゴン、キリンビール片手にポーズをつくるドラゴン、そしてアレなポーズをするドラゴン。

見たい、見たいぞ、怖いもの見たさで

ということでブログをしている4選手にはドラゴンの写真をうpしてもらうことを強く強く希望する次第。

ブロガーの中のブロガー、出てこいやー
(上半身を反らせながら)

特に飛弾ちゃんに期待します!

「竜さん、ブログに写真載せたいんですけどいいですか?」
「・・・」
「竜さん・・・」
「・・・」
「・・・」
「・・・」
以下(ry


巌王のブログに写真がうpされたとしても緊張感がなくて面白くなさそうなのであまり期待しません!

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2011年1月27日 (木)

白の恐怖

まさか金沢で根雪ができるとは。家の周りには雪がないものの会社の駐車場の雪かきでギックリ腰再発の恐れのあるParkerさんです。

まぁ家の周りの雪がないだけマシなんですけど。駐車場の雪かけも車を突っ込んでおけば何とかならないでもありませんが、サッカーの練習なんてとてもできたもんじゃないですね。

昨シーズンの第1週は練習生が多く参加していて、1週間後にトライアルマッチをやった記憶があります。1月は雪は降っていなくて2月に降雪があったはず。残念ながら練習見学にはまだ行けていないのですが(スケジュールの発表が遅いですよorz)、おひさるを見ると今日まで西部サブで1日(ニュースで見た限りではランニングのみ)、総合スポーツセンターで3日(屋内)、未公開の場所で1日しただけ(屋外が屋内かさえわかりません)で明日から御殿場キャンプということになります(オフは2日)。

初日は午後からの練習はいいとして、2日目に神奈川で湘南との練習試合はどんな試合になるんでしょう。外でボールを使った練習を前日半日しただけで試合形式できるまでのコンディションが整っているのかサッカード素人のParkerさんは大きな疑問。かえって湘南さんにご迷惑をおかけするのではないかと。

外野としては怪我だけはしないでという切実な願いです。
しっかし、この雪は大きなビハインドだなぁorz

キリンビールとのコラボTシャツ、本田サッカー場とtwitterで明るいニュースを知った反面、未更改選手1名が気になります。双方納得の上、早くサインして欲しいですね。

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2011年1月24日 (月)

王とキング

ど~も、自転車コミック(それもロード系)が増えてきてうれしいParkerさんです。ただ、読者がロードに詳しくないので主人公も最初はロード初心者であるところが仕方ないとはいえちょっとワンパターンかなと。まぁその分どうやって主人公がロードに目覚めていく過程が作家の腕の見せ所になりんですが。

さてさて、新潟に復帰したアヤトが右サイドバックのポジションに挑戦、という新聞記事を先日「ちょっと北の国から2010」氏から教えていただきました。その記事の中で

昨季はJFLツエーゲン金沢でリーグ戦29試合に出場し、2得点。同僚でプレースタイルが似ている元柏のMFから、読みや球際の強さなどを学び「成長できた1年だったと」と振り返る。

と書かれていました。
アヤトがツエーゲンでの1年をそう思っていてくれてうれしいですね。ぜひレギュラーの座を掴んでもらいたいと思います。

で、もう一つ思ったのが、契約更新をして今季もツエーゲンでプレーすることになった曽我部のこと。昨年の観戦記でリーグ終盤戦での曽我部の成長について書いていましたが、その成長には山根から学んだことが大きかったのか思った次第。
山根は今季コーチ兼任になるとのことですから、曽我部には一層の成長を期待するだけでなく、他の選手も成長してもらいたいと思いますた。

最後になりますが、今回のタイトル「王とキング」とは何ぞやと思われた方もいらっしゃるかもしれません。しかし、拙ブログの熱心な読者の方なら(そこの貴方ですよ!)なら大体わかるはず。わからない方(貴方ですよ、貴方)は金沢サポ氏は今後ご贔屓に。他サポの方はまぁいいや(アントニオ猪木が鈴木健想に言った口調で)。

浦安ジュニアサッカークラブに移籍した豊田選手が早速試合に出場していました。ガンバレ!

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2011年1月23日 (日)

3日連続Wikiネタでサーセン

ど~も、いつも酔っぱらっていると思われていますが、(ツエーゲンの試合のある日を除いて)仕事の前日はほとんど飲まず、全然そんなことはなくて誤解されているParkerです。まぁTPOを考えないで飲んでいることが多いだけで。

さてさて、おひさるのリリースも限られ、練習も見に行けない中、ツエーゲンネタでの連続更新は辛いのデス。ということで今日もWikiに頼ってしまいました。

昨日は背番号の予想(いい加減)をしたのですが、「9」はドラゴンで決まりでしょう(契約更新は今のところされていませんが・・・)。
このまま「9」をドラゴンが付けるとしたら、ツエーゲン6年目にして初めて2年連続「9」をつける選手になるんですね(菅原太郎→ダニロ→永井健太→仲谷圭史→久保)。このこと自体はサポの間でも話題になっていたので今更の話かもしれませんが、それ以外の背番号はどうかな、と。

見てみると他にも毎年変わっていた番号がありました。

16
寺内良太→小谷野稔弘→海野将光→小森谷亮太→長谷部彩翔

17
磯野秀和→杉野三千義→秋田政輝→原伸吾→菅野哲也

19
中村友和→西本正敏→中尾真那→古部健太→鳴海勝也

(シーズンによってはつけない選手がいたものの毎年違った選手がつけていた番号に「20」「23」「24」があります)

このままだと「16」は6年連続で違う選手が付けることになりそうです。
「17」菅野「19」鳴海は今シーズンも同じ番号をつけることになるのでしょうか。密かに注目したいと思います。

(背番号の話は続く、予定です)

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2011年1月22日 (土)

別れと出会い

昨シーズン末で退団した選手たちです。

DF  2 豊田 和斗(20歳)
      浦安JSC(千葉県1部リーグ)へ移籍
FW 23 斎藤 陽介(22歳)※
      アルビレックス新潟シンガポールへ移籍
MF 25 高橋 良太(23歳)
      未定
DF 26 川上 典洋(23歳)
      アルビレックス新潟シンガポールへ移籍
MF 28 挽地 祐哉(27歳)※
   引退
MF 24 林 慧    (22歳)※
   未定
FW 10 田中 俊也(26歳)
   未定
DF  6 木村 誠 (31歳)
   引退
MF 16 長谷部 彩翔(20歳)※
      アルビレックス新潟へ復帰

※はレンタル選手

退団した選手に対しては、もうこれ以上退団選手が出ない状況になってから言及しようとしていたので、今まで触れてはいませんでした。

みんなありがとう!


レギュラーだった選手、そうでなかった選手もいるけれど、みんながいなかったらツエーゲンは戦えなかった。
新天地でも活躍(今後の進路が未定の選手には早く移籍先が決まることも含めて)を祈っています。
現役続行の選手にはいつかピッチで出会える日を楽しみにしています。

さて一方の新入団選手(1月22日現在、記録は○○の一つ覚えでWikiから)
ポジションと昨年の所属とリーグ戦出場記録です

FW チェ スンイン (19歳)※
   ←湘南ベルマーレ(2試合)
DF 滝川敬祐
   ←横河武蔵野FC(6試合)
MF 飛弾暁(24歳)
   ←アルビレックス新潟シンガポール(34試合)
MF 本田真吾(23歳)
   ←松本山雅FC(24試合)
MF 阿部嵩(26歳)
   ←アビスパ福岡(3試合)
MF 石舘靖樹(26歳)
   ←栃木ウーヴァFC(23試合)

JFLからは3人の加入です。
滝川選手は6試合の出場に留まっていますが、これは怪我のためで怪我明けはレギュラーだったらしいので、全員がレギュラークラスだと言っていいでしょう。
滝川選手は右サイドバックのスペシャリストということで雄大との競争・共演が楽しみです。
本田選手は一昨年はJSCでしたから上野監督は2年連続敵の選手として見ていたことになります。獲得には大きな期待があるものだと思われます。
石舘選手は栃木ではFW登録されていて7得点を記録しています。

Jからは2人の加入。。
チェ選手はまだまだ若いですから修行のためのレンタルでしょう。
一方の阿部選手は前年の出場試合は少ないものの、一昨年は福岡に途中加入してボランチでレギュラーだった選手です。

飛弾選手はなかなか資料が見つからなかったので、本人のブログで情報収集するとサイドバック、サイドハーフの選手のようです。

みんな期待しちゃうよ!

そして背番号を予想してみましょう。
昨年在籍していた選手の背番号はそのままを前提します。
2は滝川と予想。
4が空いていた。コミーだと思うけれど14に愛着がありそうだからわからない。コミーでなければ飛弾か?
6は雄大。前提を無視しましたがこれは譲れないw
10はキング曽我部がつけるのでは?
11は石舘かチェか?昨年のことがあるのでチェにつけてもらいたい。
14はそのままならコミーだが、4になった時は阿部になる?
15は本田
16は石舘

まぁこれからも選手の入団はありそうなので当たるとは全然思っていないんですがw

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2011年1月20日 (木)

カブる選手たち

寒くなりました!おかげでブログも更新が滞り申し訳ない限り。
(寒くて夜中に目が覚める→昼間眠い→仕事が終わってから一眠りしようとするもやっぱり寒くて寝られない→帰宅後も眠い→テレビに見入る→ブログ書くの面倒くさい→寝るタイミングがつかめない→寒くて夜中に目が覚める→以下(ry )

さてさて新入団選手、世界最高峰のリーグJFL1・2節のカードの決定、金澤神社の必勝祈願のリリースが矢継ぎ早に流れてきています。あぁ新年度が始まったなと思っちゃいますね。
そういえば小さい時にもこんな気分になったことを思い出しました。なんだったかなぁ・・・。
そうだ、夏休みの終わり際に必死になって宿題をやって2学期を迎えた時の気分です。夏休みが始まったときはさっさと宿題を片づけようと思っていたのにシーズン2学期が始まる直前に帳尻合わせたあの気分です。もうダメだと思いながらもなんとかなりました。でもまだ少しやらなきゃならないことが少し残っていますね!

さてさてこれまでの新入団選手を見ていると、ここ2年はビックネームの新入団が続いていましたが今季は今のところそんな選手の入団はありませんが、昨シーズン・一昨シーズン活躍していた選手の入団が目立つ感じがします。
できれば大卒選手の入団もキボンヌ。ポジション的にはセンターバック、サイドバックの層を厚くして、ポストタイプのフォワード(チェは180あるからできるのかな?)も欲しいところです。

さて新入団選手のことについてなにか書こうとしましたが、サッカード素人のParkerさんが知っている選手は前松本の本田選手ぐらいで、気の利いたことは書けません。
ということで困ったときのWikiということで新入団戦のこれまでのキャリアを調べてみました。

石舘靖樹
2006年 - 2007年 柏レイソル
2008年 - 2009年 栃木SC
2010年 栃木ウーヴァFC

阿部嵩
2003年 - 2006年 流通経済大学
2007年 - 2009年7月 柏レイソル
2009年7月 - 2010年 アビスパ福岡

本田真吾
2006年 - 2008年 アビスパ福岡
2009年 JAPANサッカーカレッジ
2010年 松本山雅FC

飛弾暁
2003年 - 2007年  川崎フロンターレ
2008年 - 2009年  ベガルタ仙台
2010年  アルビレックス新潟シンガポール

滝川敬祐
2009年 湘南ベルマーレ
2010年 横河武蔵野FC

チェ スンイン
2010年 湘南ベルマーレ

すると在籍していた選手とキャリアが被る選手が多いことに気付いてそれらの選手も調べてみました。

菅野哲也
2008年 湘南ベルマーレ
2009年3月 - 5月 日系ベルマーレ(パラグアイ)(期限付き移籍)
2009年6月 - 12月 湘南ベルマーレ

大橋基史
2006年‐2009年 流通経済大学サッカー部

マイケル ジェームズ
2008年 アルビレックス新潟
2009年 JAPANサッカーカレッジ

山根巌
1995年 - 1998年11月 : サンフレッチェ広島
1998年11月 - 2002年 : 大分トリニティ/大分トリニータ
2003年 - 2005年 : 川崎フロンターレ
2006年 - 2009年 : 柏レイソル

曽我部慶太
2007年 - 2008年 ヴィッセル神戸
2009年 ベガルタ仙台

ということで元チームメイト・学校の間柄は以下の通りになるのかな?

2007年柏
石舘靖樹
阿部嵩
山根巌

2009年仙台
飛弾暁
曽我部慶太

2009年湘南
滝川敬祐
菅野哲也

2009年JSC
本田真吾
マイケル ジェームズ

2006年流通経済大
阿部嵩
大橋基史

チームメイトではありませんが、ネモとタッキー(滝川敬祐選手)は鹿島アントラーズJrユース、鹿島アントラーズユースの先輩後輩になります。

新入団選手も元チームメイトがいればチームに馴染むのも早いでしょう。チェ選手のことが昨年のことがあって心配ですが、日本語が喋られるとも聞いていますので杞憂に終わることを祈っています。

2011年みんなで戦っていきましょう!

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2011年1月17日 (月)

スティーブン・リーコック

今回のエントリーはツエーゲンにもサッカーに全く関係のない話ですので、興味のない方はスルーしてください。
はっきり言って今回のエントリーは
自慢
です。

Parkerさん、今でこそツエーゲンにはまってネットで古本を買うことは少なくなりましたが、その前は結構買っていたんです。わざわざネットで購入していたのは絶版本を購入するためでした。主にミステリ、そしてP・G・ウッドハウス、カミ、リング・ラードナー、デイモン・ラニアンなどのユーモア小説を買い集めていました。これらの作家の著作は珍しいものも含めかなり持っています(自慢。ただし残念ながら本の状態が悪いのですが・・・)。

これらの作家以外に好きなユーモア作家にスティーブン・リーコックというカナダの作家がいます。この人のユーモアセンスはナンセンスというか人を食ったもので、一読忘れがたいものがあります。ところが、このリーコックに関してはアンソロジーに短編というかスケッチ(コント)しか邦訳されていません(*1)。

ところが、先日たまたまネットで検索したところ

私の英国発見 リーコック

を見つけてびっくり。これまで何度となく「スティーブン・リーコック」ググっていてもヒットしなかった本だし、値段も高くなかったためすぐさま震えながらクリック。あまりにも嬉しかったので、誰も読まないことを承知の上でエントリーしました。
ただし、まだ届いていないので
前フリになる恐れもw

最後は無理矢理スポーツに絡めて、スポーツに関するユーモア小説はあまり読んだ記憶がありません。上記の作家で言えば

ウッドハウスのゴルフもの(すべて短編集)
「ゴルフ人生」「ゴルきちの心情」「P・G・ウッドハウスの笑うゴルファー」

ラードナーの野球もの
「メジャー・リーグのうぬぼれルーキー (おれは駆けだし投手)」(長編)「アリバイアイク」「ハーモニー」(短編)

が面白いですが、現在入手可能なのは「P・G・ウッドハウスの笑うゴルファー」だけというのが寂しいですねorz

(*1)ハヤカワ文庫「エンサイクロペディア国の恋 -ユーモア・スケッチ抱腹篇」「 忘れられたバッハ -ユーモア・スケッチ絶倒篇」にいくつか収録されています。残念ながらともに絶版ですが、古本屋では比較的見つけやすいと思います。

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2011年1月16日 (日)

「世界一蹴の旅」

世界一蹴の旅 サッカーワールドカップ出場32カ国周遊記」

amazonのから
現地観戦やサッカー協会訪問、選手に突撃取材……南アW杯に出場する32カ国を1年かけて廻ったアシシとヨモケンから成るユニット・Libero。その活動を記した人気ブログ「世界一蹴の旅」が、大幅な加筆修正を経てW杯直前に書籍化

内容はというと現地の人とサッカーをしたり、各国のサッカー協会を訪問したりと、この手の旅行記を読むのが好きなParkerさんは面白く読むことができました。
カメルーンやコートジボアールで草サッカーをした際、パスを繋ぐ組織的サッカーが意外と書かれて(ヨーロッパリーグの放送を見ているためではないかとの推測。できれば現地の人にその推測が当たっているか聞いてほしかった)いるなど現地でなければわからないことことも書かれています。

ただ32カ国をすべて紹介するため、それぞれの国の分量が少ないのが物足りない。

オランダ編では複雑な交通事情が的確な状況判断に役に立ってオランダをサッカー強国にしている原因の一つにしているのではという推測がされていますがこれはどうかなと思いました(トルシエの「赤信号」発言が頭にあったのだと思いますが)

年末年始に1冊も読まないのもなんだかなぁ(阿藤快風に)と酔っぱらいながら読んだ本なので感想が薄くなってしまって正直スマンカッタ。

昨年11・12月に読んだ本
「『ダイヤモンドサッカー』の時代」
「サッカー『真』常識」後藤健生
「地図にない国からのシュート サッカー・パレスチナ代表の闘い」今拓海
「なぎなた」倉知淳
「こめぐら」倉知淳
「マリアビートル」伊坂幸太郎
「小暮写眞館」宮部みゆき
「死なない剣豪」山田風太郎
「列外の奇才 山田風太郎」
「MM9」山本弘

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2011年1月15日 (土)

元ネタ「七人の侍」

今回のネタは大変面白いのですが、元ネタをご覧になっていないとちっとも面白くないかもしれません。面白ないと思われた方はぜひ「七人の侍」をご覧ください。
なお元ネタを見ていても面白くないと思った方は秘密にするように。

「あぁ神も仏もないだよ。スタジアムだ、経営形態だ、観客動員だ、その上松本に鬼島兄弟が揃っただ」
「神様金沢なんかJFLにいろとよぉ」
「そうだよ。Jなんか目指さないようがマシだよ」
「なに言うだ。泣き言並べてもどうにもならないげんて」
「皆の衆税金を納めているだけでないべ。行政になんとかしてもらうべ」
「知事の言うことなんか決まっているだ。成績が上がってからというのに決まっているべ」
「鬼島を抑えるだ、鬼島兄弟なんか抑えるだ、ドリブルシュート撃たれないように」
「できねえ相談だ、そんなことは」
「金沢サポには我慢する方法しかないだよ。長いものには巻かれよだよ」
「じさまのとこに行くべ。どうすっかじさまにきめてもらうべ」
「やるべし!侍やとうだ」

こうして「七人の侍」が揃った。
島田桃兵衛、片山桃郎兵衛、桃次、桃蔵、林田桃八、岡本桃四郎、桃千代。

岡本桃四郎は後の素浪人桃太郎である。

普通に面白くなかったorz

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調教される

まだ正月の酒が抜けていませんでした!

契約更新が遅い!新入団選手の発表はまだか!とのご不満の声をあちこちで聞いたり目にします。しかし、自称「一番優しいサポ」のParkerさんは、昨年もこんな感じだったのでこんなもんでしょう、チーム始動まで間に合えば桶と余裕余裕。

だった、のですが、Pちゃんでおなじみの
コチラのブログに「チーム始動日まで、あと1週間となりました。」と書かれて残された日数が少ないことにやっと気付きましたぁ~~。

契約更新をしていない選手はあと何人だ?MJ、雄大、ミッチー、ネモ、巌王、キング曽我部、ドラゴン、菅野か。一方で新入団選手はチェ スンイン選手のみ。

う~む、大丈夫なのかなぁ。始動のスケジュール1月21日練習開始で1次キャンプが1月28日から。今年も何人も練習生が参加するのか?

しかし、なんども前から書いていますが、うちのサポはMじゃないとやってられませんね。最近はフロントがSのような気がしてきたw

フロント「そろそろ契約更改するよ、いいかいそろそろだよ」
サポ「今日こそは今日こそは」
フロント「今日も一人だけだよ。これで我慢しな」
サポ「ハァハァ」

こんなプレイがいつまで続くのだろうか・・・
(1月15日午後1時30分現在)

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2011年1月11日 (火)

サッカー慣用句

選手・スタッフの契約更改のリリース、そしてZGK6とツエーゲンネタをしやすくなりましたが、今日もツエーゲンに関係ないネタで正直スマンカッタ。というかネットで見つけたセーラー服・スカートのZKG6の写真のインパクトが大き杉でネタにできない・したくないというのが正直なところ。

昨日は「これがアジア」「中東は苦手」に違和感を感じると書きましたが、他にもいろいろアレ?と思うことがあるのでついでにケチをつけます。

解説者が試合前に「今日は失点は絶対にしてはいけません」て聞いたことはないでしょうか?
逆に聞こう「失点していい(許される)試合があるの?」。野球・バスケット・他のフットボールなどと違ってサッカーはロースコアの試合が多いですから、1失点の影響が大きいわけです。どんな相手だろうが失点をすることでゲームプランが大きく動きますから、どんな試合だろうが「失点を絶対にしてはいけ」ないと思うのです(あくまで理想ですが)。
これが「先取点を絶対に与えてはいけない」となると、守備に重点をおいて、無理に攻撃的にいかなくても桶と理解出るのでわからないでもありません。
「今日は失点を絶対にしてはいけない」ためにどういう点に注目すればよいのかを解説してくれればよいのですが。
同じように「今日は先取点を取りたいですね」という解説者もいたらアホかとバカかと。先取点をいらない試合を臨む監督選手がどこにいるのかと。「先取点を取る」ために(ry。
「先取点を取った方が有利」聞いたことがあるようなないような?まさかお金をもらっている解説者が言うわけないですから幻聴ですね。

「ここで1点が欲しい」
点はいつでもどんな時間帯でも欲しいです(キリッ。早い時間帯にとれば試合を優位に進められるし(早すぎて相手に反撃の時間を与えることもありますが)、終盤にとれば反撃の時間が少なくなります。この言葉もよく聞くような気がしますが違和感を感じます。
逆に「この時間帯では失点(得点)が多いですから警戒しなければならない」、などと聞かされるとなるほどと思わされるでしょう(ただし、人間力さんに言われるとイラッとさせられる予感w)

「PKを冷静に決めた」
これもよく目にする言葉ですが、じゃあ失敗したPKは冷静じゃなかったの?本当に蹴った当人は冷静だったの?ただし、ガチャさんのコロコロのようにキーパーの動いてから蹴るのなら冷静だと言っていいと思いますが。と言いつつ自分でもうっかり使ってしまいそうですがw

まだまだあると思いますのでアジアカップの中継で言葉狩りをやりたいと思います!

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2011年1月10日 (月)

いきものがかりでなくいいがかり

昨日アジアカップの日本ーヨルダンを見ていまして、試合直後に「慢心ですな。チームも見ている方も(テレビ前含む)」とつぶやきました。しかし、その後考え直しまして、当然優勝を目指してピークをもっと後に持って行こうとする日本(イタリア人のザックはその辺り充分に考えているでしょう)と、この試合に敗れるとグループリーグ突破が難しくなるヨルダンとでは試合に臨む意識・コンディションが違うのは当然ですね。事実過去2大会の初戦も「1-0オマーン」「1-1カタール」という結果でした。まぁ選手も見る方ももっと気合を入れましょう、とうことで。

で、この試合の中継や試合中のツイートで違和感を感じたのが(というより言いがかり)今回のエントリーの動機です。

まずはよく聞く「これがアジア」。もっともこの言葉は韓国、オーストラリア、イランなどを相手にした時にはあまり聞かないような。仮にワールドカップやオリンピック本大会でこれらの国と当たって敗れた時には「これがアジア」と言わないでしょう。
一方でこれが世界」という言葉聞きます(「これがアフリカ」「これがアメリカ」「これがヨーロッパ」という言葉はあまり聞かない。「さすがアフリカらしい肉体」「さすがヨーロッパらしい組織力「さすが南米らしい個人技」は聞いたことがあるような)。対戦相手が大陸予選を勝ち上がってきたので強敵であることはいうまでもありませんが、こちらの言葉には、もともと日本が力が劣っていることを前提に話しているような気がします。

「これがアジア」を使う人は「格下と思っていても簡単に勝てないよ」と言いたいんだと思っています。もっともそのことは「アジア」の大会・予選に限った話でないわけで、対戦相手をリスペクトしない「格上意識」を感じさせる言葉だから違和感を感じたのでしょう。(しかもアジア外では卑下するー昨日のNHKBSの解説者氏がアンダー世代の代表を率いていたとき実際に耳にしたような気がしたからなおさらなのだと思うのですが)

.

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日本は中東サッカーが苦手とよく言われていますがそちらに関しても少し調べてみました。
2000年以降のアジアカップとワールドカップアジア予選のデータ、フル代表のみを調べてみました。
データはWikiを元にして入力しましたが、一部誤っているかもしれないことをお断りしておきます。

対象試合は55試合。中東相手が30試合、中東以外が25試合。ただし、イランは中東以外に区分しました。理由はイランは民族的にアラブ民族でないこと、引いて守って攻撃はカウンターという一般的な中東サッカーのイメージから遠いことからです。

中東相手では21勝5分4敗、勝率7割。
それ以外では19勝4分2敗、勝率7割6分。

6敗の相手はサウジアラビア(セントラル2敗)、バーレーン(アウェー2敗)、イラン(アウェー)、オーストラリア(アウェー)

9分(PK戦含む)相手はオマーン(アウェー)、ウズベキスタン(ホーム)、オーストラリア(ホーム)、カタール(ホーム1分セントラル2分)、イラン(セントラル)、ヨルダン(セントラル)。

確かに中東相手の方が勝率が低いですが、4回の東アジアサッカー選手権大会を除いた大会での成績です(しかもアジアカップ、ワールドカップアジア予選では韓国と10年間対戦していません)。この大会の成績も中東以外に含むと37試合で25勝9分3敗、6割8分となります。

試合内容はともかく成績だけを見ると決して中東サッカーだけを苦手をしているといえないと思います(内容は無視して結果だけで言っています。実際苦しい試合が多かったことも覚えています)。

で、なぜ中東は苦手のイメージがあるのか考えてみました。
1)韓国、イラン、オーストラリアは実際に強く元々楽勝できるイメージがないし、日本相手でも引いてこない。しかも代表選手が日本やヨーロッパでプレーしており、日本サポーターもこれらの国をよく知っている。一方で中東はサウジ以外は引いて守ってきて、国土も狭く、各々の国のイメージも希薄で「中東」でひとくくりにする傾向があるのでは?

2)韓国、イラン、オーストラリア、そして中東以外の対戦国に大差で勝利した試合が多いため(インド、タイ、香港など)、それらの国に比べると得点差が少ないため。もっともそれらの国は中東諸国より元々FIFAランキングが低いため(ウズベキスタンより低いのはカタール、イエメンぐらい)当然ともいえます。
大体引いた相手に得点するのは難しいことは日本に限った話でないでしょう。アジアでは多くの国が日本相手に引いてきますが、中東は最後まで持つけれど持たない相手もあるわけで(実際日本がワールドカップでそういう戦法をとっていますよね)

内容はともかく結果だけなら中東は苦手とは言えないのでは?というのが結論。
反論は受けますw

アジアカップ2011
予選リーグ(2009年1月~10月)
2-1 イエメン
0-1 バーレーン
6-0 香港
4-0 香港
3-2 イエメン
2-0 バーレーン

南アフリカワールドカップアジア予選
3次予選(2008年2月~6月)
4-1 タイ
0-1 バーレーン
3-0 オマーン
1-1 オマーン
3-0 タイ
1-0 バーレーン
最終予選(2008年9月~2009年6月)
3-2 バーレーン
1-1 ウズベキスタン
3-0 カタール
0-0 オーストラリア
1-0 バーレーン
1-1 カタール
1-0 ウズベキスタン
1-2 オーストラリア

アジアカップ2007
予選リーグ
6-0 インド
2-0 イエメン
0-1 サウジアラビア
1-0 イエメン
3-0 インド
3-1 サウジアラビア
グループリーグ
1-1 カタール
3-1 UAE
4-1 ベトナム
決勝トーナメント
1-1 オーストラリア(PK勝)
2-3 サウジアラビア

ドイツワールドカップアジア予選
1次予選
1-0 オマーン
2-1 シンガポール
7-0 インド
4-0 インド
1-0 オマーン
1-0 シンガポール
最終予選
2-1 北朝鮮
1-2 イラン
1-0 バーレーン
1-0 バーレーン
2-0 北朝鮮
2-1 イラン

アジアカップ2004(予選免除)
グループリーグ
1-0 オマーン
4-1 タイ    
0-0 イラン   
決勝トーナメント
1-1 ヨルダン(PK勝)
4-3 バーレーン(延長)
3-1 中国

アジアカップ2000
予選リーグ
3-0 シンガポール
9-0 ブルネイ
3-0 マカオ
グループリーグ
4-1 サウジアラビア
8-1 ウズベキスタン
1-1 カタール
決勝トーナメント
4-1 イラク
3-2 中国
1-0 サウジアラビア

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2011年1月 9日 (日)

Perfumeに例えてみた

前横浜の松田選手の松本山雅への移籍が決まったようです。うちのクラブのことなら正式にリリースが出るまでこうして記事にするのは躊躇しますが、各種情報を見ると99%決まりのようですし、他者様のところだからまぁいいかとw

素直に言わせてもらうと「意外」の一言。
ドラゴンは移籍する前シーズンはほとんど出場機会はなく、故障持ちだったし、トライアルに参加したけれど声がかからなかったからうちに来たと記憶しています。
松田選手の場合は昨シーズンもレギュラー、トライアルにも参加していなかったので当然Jへの移籍に不安はないのだと思っていました。Jクラブも金がないんだなぁと・・・。
柿本選手の引退も今回の移籍への伏線だと思えてきた。

これで松本の動員、ホームはもちろんアウェーもまた増えそうですね。うちにもたくさん来てくださいね!昨年のような少ない数(松本比)は嫌ですよ。
JFLの各クラブの皆さんも松本対策をしっかりしましょう。松本サポさんはお金を落としてくれるので、来年もお金を落としてもらえるよう頑張りましょうね。
金沢サポはお金は落とさないわ、人数の割にはビックフラッグを貼るは、出鱈目を書くブロガーがいるわでロクなことをしないんで、準会員になった暁にはとっととJ2に追い出してくださいね。

今回の移籍の驚きをPerfumeに当てはめてみましょう。
古くからの読者の方はご存じでしょうけど、Parkerさんはプロデューサーの中田ヤスタカのゲーフラまで作るほどのPerfume好き。「ポリリズム」以降の浅いファンなんですが、それでも拙ブログで「来年はブレイクする」と書いていたときは「Perfume」なにそれというのが世間の一般的反応。
2008年5月でこの程度でした。

この時このPerfumeが「紅白に出る」「シングル週間チャート1位になる」「アルバムも週間チャート1位になる」「複数のCMに出る」「冠番組を持つ」「東京ドームでライヴを行う」と言ってどれだけの人が本当になると思っていたでしょうか?Parkerさんも「紅白に出る」「シングル週間チャート1位になる」「アルバムも週間チャート1位になる」「複数のCMに出る」までは想像できましたが、「冠番組を持つ」「東京ドームでライヴを行う」までは想像していませんでした。
「松田選手の松本への移籍」は「2年後Perfumeが東京ドームでライヴを行う(チケット即日ソルドアウト)」級の驚きなのです!(あくまでParkerさんにとって)

JFL移籍の噂がネットで流れていたとき、すでに松本の名前が出ていましたが、負け惜しみでなくうちはないだろうなと思っていました。上記の理由プラスお金もありますが、それよりうちの補強ポイントじゃない、年齢バランスが悪くなりますからな。ダチョウのように「俺も俺も」で手を上げていたら多分怒っていたw

しかし、JFLも面白くなってきた。企業チームの組織力、町田のポポビッチ監督、琉球の高橋俊太・我那覇の2トップ(想像)、松本と長野のガチダービー。
おらぁワクワクしてきたど!

でもうちの選手がさっぱり発表されていないんでワクワクできないorz

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2011年1月 8日 (土)

新生ツエーゲンが申請した

ど~も、前回「いよいよ明日か」と煽っておきながら、当日は飲んでいたので更新をサボってしまったParkerです。

運営会社「株式会社 ツエーゲン」の設立も合わせて発表されました。「準加盟申請」しただけという厳しい声もあるようですが、そこは素直に評価しましょうよ。

昨年も申請しましたが、発表はしませんでした。「申請」までは昨年と同じですが発表したことは前進だと思うのです。

200%邪推ですが、昨年は受理される可能性が低かったと思っていたため発表しなかっただけっだたりして。今年は通ることを見込んでの発表でしょうかw

昨年受理されなかった理由として、西部緑地はJ基準を満たしていない、運営組織がなっていない、行政の支援が足りないなど噂レベルでは上がっていました。今年外から見て変わっていることは、運営組織の株式会社化と金沢市の支援。見えていないところでいろいろ変更があるんでしょうけど・・・
申請したことを発表したのですから、仮に受理されなくてもその理由を発表してくれるでしょう。縁起の悪いことをかきましたが、もちろん受理され準会員になることを望んでいますよ。

受理されたら受理されたで、成績も動員も気になってしょうがなくなりますねwどれだけの方が気付いているかわかりませんが、昨年の拙ブログでは順位のことは(最終節を除いて)ほとんど触れていないはずです。1試合1試合勝ちたかったと書いていましたが、他のチームの動向などは意識して書いていませんでした。しかし、準会員になったらそんな呑気なことはできないなw

いや、話が先走りました。 これから選手・スタッフの契約情報が発表されてくるでしょう。「松○」などのビックネームはあまり期待しないwで待ちたいと思います。

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2011年1月 6日 (木)

いよいよ明日か

金沢の夜明けは近いんよ

と龍馬風に言ってみましたが、「龍馬伝」をトータル1分も見ていないので違っているかも・・・。

え、なにが明日かって。もちろん準加盟申請書類提出の発表に決まっているじゃないですか。

提出締切は1月10日とのこと。1月5日現在では提出していないようで、おひさるでも今の今まで提出の告知がされていません(1月6日21:40現在)。クラブにもいろいろ事情があるのでしょう。夏休みの宿題じゃあるまいし、昨年からわかっていたことをいまさら何をあわてているのかという言葉をグッと飲みこみ(Parkerさんは今も受験する際は一夜漬けなので言えないのです)、明日のニュースを待ちましょう。

もしかすると1月11日までに提出してもよいのかもしれません。それでも書類は完成していてあとは発送するだけ、発送して告知となるでしょう。もしかすると11日にJリーグに直接書類を持参するのでしょうか?そうなると発表は11日?

とにかくね、提出したら必ず発表してください!と。

昨年はとうとうおひさるで準加盟のことには触れずに終わりました。
同じことを何度も書くのも嫌ですし、読まされる皆さんも嫌でしょうが、準加盟申請が遅れたこと、その後提出して申請が却下されたこと自体を責めるつもりはありません。
しかし、そのことについて発表がなかったことには今も憤りを感じています。

いろいろ基準があってそれに達していないことはまぁ仕方ありません。
しかし、それを公にすることでそのことがクラブ・チーム・サポーター・地域の共通課題になりそれを解決しようとする行動が生まれると思うのです。
しかも、昨年末当選した新金沢市長はツエーゲンのJ加盟をバックアップするとのことですから、なおさら準加盟申請をうやむやにするわけにはいきません。

おひさるのチーム略歴にはこう書かれています
「地域に支えられ、地域に貢献し、地域に愛されて発展できるよう、一丸となって進んでいく。」

そしてチーム名の由来にはこう書かれています
「チームとサポーターが共に進んでいく」

クラブ首脳はこれらの
    
言葉をどう考えているのか

準加盟申請書類提出のおひさるでの発表を待っています。

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2011年1月 5日 (水)

△だけでない

GMが本日のラジオで「準加盟申請は提出書類の最終準備中。10日までに提出する」「今年は8割近くの試合を西部緑地公園で開催出来る予定」「金沢でスクールを始めたい」などと語ったらしいです。

提出したら絶対におひさるで報告してもらいたいですね。縁起が悪いですが、ダメだったらダメとという発表も。とにかくこういうことは
情報開示が必要と声を大にして言いたいですね

話はガラリと変わりまして

1月1日、正月らしく酒を飲みながらテレビをぼーと見ていたら(正月以外でもしょっちゅうですが・・・)やべっちFCで香川で出ていまして、香川かぁ、ドルトムントかぁ、大阪かぁ、みやぎバルセロナだったよなぁと考えていたら、「みやぎバルセロナ」でピクーン。たしか雄大もみやぎバルセロナだったのでは?と思い出してググったらビンゴ!

雄大は2学年上だけど香川とFCみやぎジュニアユースとFCみやぎユースでプレーしていた可能性があるんですね。コミーと本田△が同学年であることは拙ブログからよく知られた話となりましたが(ウソです)、代表のもう一人のエースがうちのクラブの選手と接点があったんですね。

で、アクタスに東北ユースカップで上野監督が仙台カップでU18日本代表を率いていたとのインタビューを思い出しググったところこちらもビンゴ
当時のU18代表には本田△が選出されており、U18東北代表には雄大の名前も見えます。

ちなみに翌年の大会では香川が東北代表に選出されており、日本代表に5-2で快勝しています。その時の日本代表の監督は上野監督ではありません。

別に今日書かなくてもいい記事でしたが、そのうち忘れそうなので本日書かせていただきました。

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2011年1月 4日 (火)

「クリゾンを探して」解説編

3回ぐらいに「クリゾンを探して」というエントリーをしたのですが、先日の餅つき大会で話をしたヒマ熱心なサポから何を書いていたかさっぱりわからんという苦情を受けました。ページ内検索をすれば皆さん分かるはずだと思ってたのですが、こりゃアクセス数増加のために分かりやすいエントリーにしなければならないと思った次第。スカスカなのは定価2万円、グルーポンで1万円のおせちだけで十分ですよね!

ということで先日のエントリーの解説編となります。もっともポルトガル語のサイトを機械翻訳したんで、はっきり言ってテキトーです。なんでご自身でぜひ調べていただきたいと思います。

まずこちらは、ブラジルサッカー連盟の国外からブラジルに戻ってきた選手のリストのようです。そちらでクリゾンを検索すると

JAPAO
CRISON DE MELO COSTA   ZWEIGEN KANAZAWA   
ESPORTE CLUBE ITAÚNA/MG  19/02/2010

ツエーゲン金沢から「ESPORTE CLUBE ITAÚNA/MG」に移籍したようです。移籍月日は2010年2月19日では?
その6行上。

DENIS BATISTA FIDELIS  ZWEIGEN KANAZAWA   
IDEAL FUTEBOL CLUBE/MG   20/08/2010

デニスはすぐに移籍先が決まらず、8月20日ようやく「IDEAL FUTEBOL CLUBE/MG」に移籍が決まったようです。

ところが このサイト(ミナスジェライス州サッカー連盟2部の警告一覧)を見ると

IDEAL FC            CRISON DE MELO COSTA 

更にこっちのサイト(ブラジルにニュースサイトのようです)を見ると

07 Gols: Crison de Melo (Ideal);César Roberto (Patrocinense);

どうもクリゾンはシーズン途中でIDEAL FCに移籍したようです。このクラブはデニスの移籍先のクラブですから同じクラブに在籍していたのかなと書いたわけです。

とここまでは前回の記事の解説ですが、その後、ツイッターで有力な情報を教えていただきましたので紹介します。

ここでのサイト。

Ex-atacante da Veterana vai jogar espanhol
O atacante Crison de Melo Costa, 21, embarcar ter軋-feira para a Europa onde dar prosseguimento carreira de jogador de futebol. Ele viajar para a Espanha, onde tem tudo arranjado para assinar contrato com o Albacete, clube da segunda divis縊 do Campeonato Espanhol e que pretende comprar 50% de seus direitos federativos. O atleta come輟u na Francana onde foi profissionalizado em 2007. Crison teve bons e maus momentos na Veterana. Ele foi um dos atletas que ajudou o clube a n縊 cair para a quarta divis縊 em 2007 ao fazer um gol contra o Atl騁ico Ara軋tuba, na vitia por 3 a 1. Naquela partida, a equipe esmeraldina brigava contra o rebaixamento. Na 伃tima rodada da primeira fase, ap uma debandada de atletas novamente Crison viu sua estrela brilhar. Ele anotou um dos gols no triunfo por 2 a 0 sobre o Monte Azul. Apesar dos gols importantes, o jovem, ent縊 com 19 anos, terminou o Paulista da S駻ie A-3 com desempenho considerado ruim. Ele marcou apenas dois gols, pouco para quem quer viver como artilheiro de um clube de futebol. No ano seguinte, com a chegada do meia Elivelton na Francana, Crison teve nova chance para encontrar seu espa輟 no futebol. No entanto, conseguiu apenas um gol em todo o Estadual. A decis縊 em romper o contrato no final de 2008, quase um ano antes do vencimento, foi dif兤il. “Sou grato Associa鈬o Atl騁ica Francana por ter me profissionalizado em 2007. Ajudei o clube a n縊 cair naquele ano, mas preciso haver mais valoriza鈬o. Decidi sair para tentar algo melhor. E consegui”, relembrou. A sa冝a de Franca foi um processo. Tirar as chuteiras do Lanch縊 representou uma guinada na sua carreira. Ap conversas com alguns empres疵ios e a indica鈬o do t馗nico Wantuil Rodrigues, que comandara a Francana anteriormente e tinha contatos no Oriente, Crison foi para o Jap縊. O destino: jogar no Zweigen Kanazawa. A mudan軋 foi grande, de ambiente e de vida. Em apenas uma temporada, sem falar japon黌 e arranhando no ingl黌, ele marcou 18 gols e saiu de Kanazawa ovacionado pela torcida. “Foi um ano muito bom. Acabei campe縊 estadual no Jap縊, ganhei um t咜ulo da Liga Regional e levamos o time para a JFL, que a terceira divis縊 l”, esclareceu. Ainda ganhou dinheiro e ajudou a fam匀ia. Em 2010, Crison retornou ao Brasil e marcou 11 gols jogando pelos times do Ita佖a e Ideal. Sua atua鈬o em Minas Gerais aliada parceria com o empres疵io S匀vio Donizete podem lhe render um futuro ainda mais promissor. Crison programou um 2011 ainda melhor e contatos o devem levar ao futebol europeu. “Tive um bom 2010 e agora vou para a Espanha. O Albacete tem interesse em comprar parte do meu passe”, revelou. Isso pode lhe abrir as portas de um dos maiores mercados do mundo da bola no planeta. Confiante, ele sabe disso. “Minha trajetia (na Europa) s est come軋ndo”, finalizou.
Japoneses presenteiam artilheiro
Passar pelo futebol japon黌 n縊 significou apenas amadurecimento para o atacante Crison. No Zweigen Kanazawa, ele conseguiu ajudar a prria fam匀ia. Ganhando em dar, o jogador tinha n縊 s o pagamento do sal疵io em dia, como apartamento, refei鈬o e carro com combust咩el. Uma realidade bem diferente da vivida anteriormente em sua carreira. Junto com o atacante estavam tamb駑 outros dois brasileiros. Um era o volante Biju, 10 anos no Jap縊, e o meia Denis, que viajou com o atacante Crison. “Era um time da quarta divis縊 e com uma estrutura totalmente diferente do que a gente conhece aqui no Brasil. Todos os campos que jogamos eram muito bons. A estrutura oferecida aos jogadores ima. Eu n縊 precisava gastar com nada l. S entrar em campo e jogar”, revelou. Diante de tudo isso, o atacante guardou seus vencimentos para ajudar a m綟 no Brasil. O dinheiro possibilitou ajudar a fam匀ia a reformar a casa, al駑 de comprar um carro. “Pudemos fazer algumas coisas, mas ainda preciso correr muito atr疽 da bola”, disse Crison. De malas prontas para a Espanha, o jogador guarda com satisfa鈬o as lembran軋s da Terra do Sol Nascente. Os torcedores do Zweigen Kanazawa fizeram dois portfios para ele. Ambos t麥 reportagens de jornais impressos e TV. Todos os seus gols foram gravados em DVD e lhe oferecido de presente para que n縊 se esque軋 de quando pisou do outro lado do planeta.

うーむ、さっぱりわからん。ということで日本語に翻訳

元ベテランストライカーは、スペイン再生されます
ストライカーCrisonコスタデメロ、21、乗った? ヨーロッパに火轧水曜日は、彼らが与えるどこですか? 続行しますか? サッカー選手としてのキャリア。 彼は旅行? すべてはアルバセテとの契約に署名するために配置されているスペインのために、2部のクラブはスペインリーグを缢、あなたが彼らの連邦権の50%を購入する。 競技者は、2007年に専門化されてuはどこFrancanaで辍食べる。 Crisonは、ベテランの良い点、悪い時があった。 彼は3-1で勝つだろうでATL骋イコーアラ轧チューバ戦でのゴールを作るために2007年に缢缢4部を削除するクラブを助けた選手の一つであった。 そのゲームでは、チームが降格エメラルジン戦った。 第一段階の伃ティマラウンドでは、APは、選手の殺到Crisonは再び彼の星の輝きを見た。 彼はマウントブルー2-0の勝利に目標の一つと指摘した。 重要な目標にもかかわらず、若いし、缢、19歳のパウリスタのS駻は、貧しい人々のパフォーマンスと3、すなわち終えた。 彼は、誰がサッカークラブの砲手として生きていきたいものとしながらちょうど2つの目標を獲得しています。 翌年、半分Elivelton子牛の到着と、Crisonは、サッカーでスペース辍を見つけるために、別の機会があった。 しかし、彼は州全体では一つの目標を管理していました。 決定は困難兤の書記だった、成熟する前に、ほぼ1年、2008年後半に契約を破る缢。 "私は感謝しています? 持っていることのためアソシエイツ鈬多少手続き骋のICAのFrancana私は2007年に専門職。 私は、缢秋にその年のクラブを助けた? もっと重要な鈬その他がなければならない 私はもっと良いものを試してみることにした。 そして、私は"でした彼は思い出した。 冝フランカの出力は、プロセスだった。 Lanch缢の靴は彼のキャリアの中で転機ください。 いくつかのempresの疵のイオスとTアプの会話は、日本Crison缢に行ってきました以前は次の子牛を命じ、東アジアでの連絡先を持っていた鈬馗ニコWantuil Rodriguesさんを、示しています。 宛先:金沢市Zweigenプレイ。 牡丹轧は、環境や生活大きかった。 ひとつのシーズンで、英語で日本語が話せるとはスクラッチ黉の黉は、彼は18ゴールを決め、金沢は人込みの中で応援した。 "これは非常に良い年でした。 私は日本缢のちょうど缢状態チャンピオン、私はt咜ulo地域リーグで優勝し、ゆうめいにチームを取った、何ですか? 第3分割缢lは?"と彼は言う。 まだお金を作って、家族は匀だろう助けた。 2010年には、Crisonは、ブラジルに戻り、大Ita佖の愛のチームでプレーする11ゴールを決めた。 ミナスジェライス鈬の同盟国での彼の作品? empres疵のS ioにVIOを匀Donizeteとの提携は、彼にもっと将来性を与えることができます。 Crison、さらには2011年より予定連絡先は欧州サッカーにつながるはずだ。 "私は良い2010年だったと私はスペインに行くです。 アルバセテは私のパスの一部を購入に興味を持っている"と彼は言った。 ことは、地球上でボールの世界最大の市場の一つの扉を開くことができます。 自信を持って、彼はそれを知っている。 "私のtrajetのだろう(ヨーロッパで)の? 東側? 轧は、ING食べる"と彼は付け加えた。
贈り物として日本ストライカー
ストライカーCrison熟成だけのためのものサッカージャポン黉nの缢のための支出。 Zweigen金沢では、彼はpr家族の匀は笑うことに役立つことをどうにかして。 dは空気中で勝つ、プレーヤーは缢n個のを持っていた? 燃料咩エルとアパート、食事鈬oeの車として塩疵のIO日の支払い。 現実はかなり異なる以前の彼のキャリアの中で経験した。 攻撃者は驽と共に他の2つのブラジル人であった。 一つは、駆動尾獣、日本で缢10年、攻撃者Crisonと一緒に旅を代表MFデニスだった。 "これは、構造を完全に我々がここブラジルで知っているとは異なる4部チーム缢とした。 我々は演奏すべてのフィールドは非常によかった。 構造体は、選手に提供される? 今は。 Nは私が何に費やす必要缢?。 のS? ステップアップと遊び"と彼は言った。 このすべてを考えると、ストライカーが綟、ブラジルにいるために自分の利益を守った。 お金は家族の匀は車を購入するほか驽家を再構築するのに役立つだろうできました。 "我々はいくつかのことを行うこともできますが、私はまだボールを非常に疽ATRの実行する必要があります"Crisonは言った。 スペインに離れて収納、プレイヤーはお土産轧と鈬満足度を維持して、日出づる国です。 ファンは2つのZweigen金沢portfのIOSのでした。 新聞やテレビからの両方トン麦報告します。 すべての彼の目標はDVDに記録され、彼に彼が地球上踏み出した時を忘れないで轧n個の缢にプレゼントを提供した。

やっぱりわからんw
ただ「アルバセテAlbacete」というクラブに移籍では?と教えていただきました。

で、スペインリーグ2部を調べると「アルバセテ・バロンピエ」というクラブがあります。予想していた2部Bではなく全国リーグのクラブです。

で、公式
。現在16位。かっては1部に在籍していたクラブですが現在16位。
22チーム中で下位4チームが降格となるので、降格圏には入っていないも降格争いからは一刻も早く脱出したいところで、クリゾンにかかる期待は大きいでしょう。

¡Buena suerte Crison

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2011年1月 3日 (月)

日本人なら餅を食え

ど~も、持尾尽造です。
ということで、
1月2日のめいてつ・エムザ さまで行われた『ちびっこ集まれ!ツエーゲン田代選手と新春餅つき大会』に逝ってきますた。オヤヂだけど

めいてつ・エムザに着いたのは10時7・8分前だったでしょうか。あれ人少ないと思っていたら初売りは9時からだったんですね。会場に行くといつものメンバーの顔が・・・。皆さん新年からヒマ熱心ですね。ただし、新年のせいかいつものメンバーも少な目。ついでにいつもメンバー以外の人も少な目orz。これはガララーガと思っていたら、タッシーが登場してからはそれなりの人数が集まりました。
いつもなら、あることないことを面白おかしく書く持尾尽造さんですが、最近動画を保存する術を会得しましたのでコチラをどうぞ。

その後タッシー一人が餅をついて、その後ちびっこといっしょにもちをつきます。

人がカメラを撮っているのに後ろでゴチャゴチャうるさいよ、いつものヒマ熱心なメンバー(怒)。
まぁ一番声が入っているのは持尾尽造さんの声なんですが・・・orz

この動画の最後に餅をついていたのがヒマ熱心なメンバーの一人で、ダメだしをしているのが持尾尽造さん。さらにその後うちで一番若いヒマ熱心なメンバーが続いたのですが、かって家で本当に臼と杵で餅つきをしていた持尾尽造さんは見てはいられない。ということで3人目で金沢サポも餅をつけるところを広く金沢市民にアピールすべく参戦。自分で言うのもなんですが、うまくつけましたよ。周りのヒマ熱心なメンバーから「酔っぱらいがんばれ」(まだ飲んでいない)、「なんで応援の時はこんなに真面目にやらないんだ」という暖かい声援が!
しかし、持尾尽造さんが終わったら手返しのお菓子屋さんが「農家の人で餅をついた人いませんか」という軽い
ダメだしが・・・。いや、手返しのタイミングが遅いのでは、という言葉をグッと飲み込む持尾尽造さんであった・・・。

その後その餅をふるまっていましたが、いつも間にか結構な列。ただその餅を配っているのが「ツエーゲンの選手」ということをどれだけの方が知っていたのでしょうか。

雨が降っていないこともあり、その後サポとタッシーと中の人で尾山神社まで歩いて移動。お祈りし、絵馬奉納。その絵馬は当然タッシーに書いてもらう。どうせ掛けるなら一番目につくところに掛けるべし、ということで右隅に掛けました。その絵馬は金沢系ブログで見ることができますよ。参加したサポとタッシーと記念写真を撮って解散。・・・したのはタッシー、中の人、サポの一部で多くが尾山神社前のお寿司屋さんで事実上の新年会。美味しいビールと熱燗と焼酎お湯割りと焼酎ロックを飲みながら、「クラシコ」の酔っぱらい松本サポにはヒクわ、と言っていたら「おまえもなー」と言われたよorz

ずるずると2次会までいて、家に帰ったら即反省会となりますたorz

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2011年1月 1日 (土)

あけましておめでとうございます

おぉ6年目にして初めてまともな新年のご挨拶

ど~も、酒とお笑い番組で残り少ない時間(人生的な意味で)をドブに捨てているParkerさんです。ついには飲み杉て、暖房器具なし、布団なしで寝る始末。下手すると命さえドブさえ捨ててしまいかねませんでした。

ブログの方もいろいろネタは考えているんですが、つぶやきすぎて更新も滞りがち。まぁ更新しても読む人が少ないので更新している時間もどっちにしろドブに捨てることには変わりありません。

それでも1年の刑計は元旦にあり、ということで頑張って更新しました!ただし、すでに午後9時ですので今年もダメそうですよorz。

12月31日は、NHKのPerfumeの東京ドーム密着番組に感動し、ユーストリームでの「クラシコ」の一部公開とトークショーを見て、松本サポにもたちの悪い酔っぱらいオヤヂサポがいることに安心した年末でした。

で、ベタながらクラブからきた年賀状をネタにしようとオモテタら、画像はおひさるのトップ、挨拶文もおひさると同じなんでテンションガタ落ちw。

画像は「ツエーゲン祭での選手入場シーンで観客席が赤く染まっているところ(選手はアヤトとドラゴンがメイン)」「七夕かざりに”ツエーゲンの選手になりたい”」「レッドクリフ諸江のガッツポーズ」「西部でのビックユニ」。どれも前向きの画像ですね。ただ、「A HAPPY NEW SEASON]はサッカークラブらしいですが、ちょっと気が早いかなとw
「レッドクリフ諸江のガッツポーズ」はどことの試合かわからない。

石川フットボールクラブの前の文字はまだ「一般社団法人」なんですね。株式会社にはまだなっていないと。挨拶文にも「Jリーグを目指す」「昇格」の文字もないとorz
年頭から難癖つけてサーセン。

とりあえず今年最初のツエーゲン的行動として、明日のエムザのイベントに逝く予定です。
今年の最初の行動ですから少なくともイベントが始まるまで飲まないでいたいと思っています!

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