« 来週はベガルタ仙台戦 | トップページ | スポーツ本ばかりを読んでいるわけでない »

2009年9月28日 (月)

関西学院大戦の意味

ど~も、偉そうなタイトルだけど大したこと書けないんで最初からお詫びしておきま~す。

さてさて、ホームJSC戦の敗戦を最後に以降公式戦で連勝を続けているツエーゲン。何連勝だ・・・?まぁいいや。
連勝にケチをつける気は毛頭ありませんが、相手の餅に疑問があったり、明らかに調子が悪かったり、地力に差があったりと、手放しで絶賛できないのも事実です。

そして、北信越・県内のチームを相手に地域決勝・全社本大会・天皇杯本大会出場を求めて戦った8月30日までがシーズン前半、関西学院大戦からは全国を相手に戦うシーズン後半だと勝手に決めています。

そんな意味で餅も実力もあった関西学院大戦は、単なる1勝以上の意味があったと思います。
仮想関西リーグチャンピオン(これもParkerが勝手に言っているだけですが)は、ブロック内で好調だったツエーゲンの肝を冷やしたでしょう。これからの戦いの厳しさを早めに体験できたことは絶対にプラスになるはずです。

全社も勝ち進み、シーズン後半を「長く」しよう!



天皇杯1回戦での動員は全国1位らしいです。
これで2年連続なのかな?

|

« 来週はベガルタ仙台戦 | トップページ | スポーツ本ばかりを読んでいるわけでない »

ツエーゲン金沢」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 来週はベガルタ仙台戦 | トップページ | スポーツ本ばかりを読んでいるわけでない »