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2008年12月11日 (木)

依然として危さを感じる 邪推編

報告会の米沢代表理事のお話の中「4年、5年かけて昇格」といっていた記憶がありますが、ブラジル選手獲得と結びつきません。
不安なのがフロント内部(上層部と実務部門と)でも考えがまとまっていない、方向性が一致していないのではないかとの思いです。

「チームに関わる全員が分かってお互いがもう少し距離を縮めていけなかったかな」
以前紹介した文章ですが、まだまだ解消されていない懸念が残ります。

http://zweigen-kanazawa.cocolog-nifty.com/blog/2008/12/post-a8c4.html

もっと嫌なことを邪推してみます。ソースは脳内。
補強すべきポジションがいくつもあるのに、ブラジル人選手獲得が先走っているのは、今回の大量退団の話題を逸らそうという意図があるのでは(前例「あ、オシムと言っちゃたね」)。
それはうがち過ぎで、スポンサー、ファン・サポに少しでも希望のある話をしたいということなんでしょうけど。

先日はフロントの話を聞けて安心した部分もありますが、今度は強化担当(栗本氏?)のお話が聞きたくなりましたw

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