« 次はFC岐阜 | トップページ | ガラガラか »

2008年9月27日 (土)

天皇杯北信越大会Bブロック

昨年の水戸戦は笠松で行われ、0-1での敗戦でした。
この試合での餅はこんな感じだったと思います。

金沢 翌週にはJFLへの道、全社を控えていた。怪我人も多かったし、無理はできない。

水戸 リーグ戦では昇格に絡めなかった。前大会では同じ地域リーグの静岡FCに敗れており、2年連続で初戦敗退は許される状況ではなかった。

水戸の先発はほぼフルメンバーだったものの一部主力選手を温存。後半金沢の攻勢を受け、外国人選手を途中出場させた記憶があります。今年の岐阜も似た感じでしょう。

さて天皇杯北信越大会もう一方Bブロックの勝上がり組、松本はというと、置かれた立場は昨年のうちと同じです。勝ちたいけれど無理はしたくないが本音でしょう。
一方湘南も昇格に向けて無理はしたくないところが本音でしょう。次の試合がホームの予定だったカターレより餅は下かも。会場は湘南ホームとはいえ、絶対勝て!という空気は薄いでしょうね。
メンバーも落としてくるでしょうし、松本とすればチャンスですよ。本当うちと比べると・・・w
応援バスも昨年のうちと違って出るということです(しかも2台も)。相手の事情がどうだろうが勝ちは勝です。
サポは4部の意地、北信越の意地を見せてきてください。

別に応援はしませんけどね。

|

« 次はFC岐阜 | トップページ | ガラガラか »

その他サッカーのお話」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 次はFC岐阜 | トップページ | ガラガラか »