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2007年9月30日 (日)

ワニーよJをとれ

体調不良のため今日の練習試合の見学を断念orz
水戸戦も諸般の事情により行けませんorz
ということで、だれかワニを水戸に連れて行ってくれませんか
(ただしかなり萎んでいますorz)

↓元ネタ
http://www.geocities.co.jp/Hollywood/5710/annie-get-gun.html

今日から水戸さんネタ連発です。
水戸さん、J2はリスペクトしています。ただし、そんな風に思われない書き込みになるかもしれないことをあらかじめお断りしておきます。(あと面白くないこともorz)

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2007年9月29日 (土)

昭和の定番ネタ

「おとつぁん、はいJFLからの勝星よ」
「いつも~すまないね~」
「おとつぁん、それは言わない約束でしょ」
「ああ、でもこの勝星をリーグ戦でもらえたら」
「おとつぁん、それは言わない約束でしょ」

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2007年9月28日 (金)

密告ったのは誰だw

拙ブログの右にあるアクセスランキング1位の「J . B . A n t e n n a - 地域リーグ-」、今日になってツエーゲン系ブログが一挙に増えています。あくまでツエーゲン系で応援ブログだけではないですけどね!

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「シャンペン・シャワー」

「シャンペン・シャワー」かわみ なみ
知る人ぞ知る”早すぎた”サッカーコミック。
1983年から86年にかけて、月刊少女マンガ誌「LaLa」で連載。その時代の少女マンガ雑誌に、舞台は架空の南米の国、国内リーグ戦だけでなくワールドカップ予選の戦いを描いています。
ワールド・カップの予選で勝利のためにどんな手段も使う国。ベテランの高給取りの選手が出場機会が少なくなり、放出されそうになってきたところ、出場機会を増やすため、自分の価値を高めるためフロントと取引をするなど、作者のサッカーマニアぶりをうかがうことができます。
作者はサッカーマニアですが、掲載誌の性格上美青年、恋愛、ギャグなど、サッカーをよく知らないより広い読者向けに意識して描かれてもいます。その辺いまやオヤヂのParkerは読み飛ばしましたが・・・。
「シャンペン・シャワー」でググれば、この作品を語る多くの方の感想を読むことができます。
誰もが楽しめる作品ではないかもしれませんが、作者のサッカー好きぶり、20年前の少女マンガ雑誌にこれだけの”濃い"作品があったという事実を知るだけでもこの作品を読む価値があると思います。
文庫版全3巻(現在流通中)

http://www.amazon.co.jp/%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%9A%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%AF%E3%83%BC-%E7%AC%AC1%E5%B7%BB-%E3%81%8B%E3%82%8F%E3%81%BF-%E3%81%AA%E3%81%BF/dp/4592881680
新書コミック版全6巻(花とゆめCOMICS、絶版)

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2007年9月27日 (木)

水戸さんの予習

恐れ多くて水戸ちゃんと言えません。といって水戸様では卑屈すぎますので水戸さんと拙ブログでは表示させていただきます。
↓で、水戸さんの予習です。
 (戦力面の予習じゃないよ)

http://deredere.hp.infoseek.co.jp/oshieru01.htm

http://deredere.hp.infoseek.co.jp/oshieru03.htm
http://deredere.hp.infoseek.co.jp/oshieru04.htm
http://deredere.hp.infoseek.co.jp/oshieru05.htm
当初は事実はネタよりも面白いJ2スレッドが、いつのまにか水戸さんスレッドになりましたw

注・今季の水戸さんはびっくりするほど攻めてこないチームではないようです

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2007年9月26日 (水)

今さら観戦記

いろいろな方の観戦記を読みました。思ったのが早く書いた者が勝ち、ということ。
大体思ったことは書かれているので今更書く意味があるかとも思いますが、一応書いておきます。
開始序盤こそはほぼほぼ五分五分。お互い様子を見合っていた?10分ごろからツエーゲンペース。刈谷のゴールに襲い掛かる。龍朗が左サイドからペナルティアリアにドリブルで侵入したところで倒される。PKかと思われるぐらいの微妙な場所でのファールです。刈谷ゴール前にツエーゲンの選手が集まり、龍朗のボールに合わせようと狙います。そして熊本戦に続き、龍朗のフリーキックから得点は生まれます。今回はダニロが頭で合わせました。その後もツエーゲンがペースを握ります。龍朗の左サイド、龍朗がボールをキープしている間にオコが上がり、そのままフリーでボールを受け取り攻撃に絡む場面が目立ちました。
しかし、25分あたりから刈谷のボールキープ時間が長くなる。やはりツエーゲンに熊本戦の疲れが残っている?もっとも攻められながらもFWがさほど恐くなく、またボールの持った選手に複数の選手が囲むなど中盤では圧倒されていなかったこと、DFラインが安定していること、そしてリーグ終盤の不調が嘘のように光太が積極的に前に出るなど、連続してのコーナーキックの場面は別として、ある程度安心して見る事ができました。オフサイドもよくとっていました。
後半も依然として刈谷ペース。前半で見られなかったドリブルでツエーゲンの右サイドを攻める場面は少し恐かったですね。ところがツエーゲンもカウンターなどで再びペースを取り戻します。決定機の数はツエーゲンの方が多かったのでは。右サイド→ペナルティエリアニアへのパス→ファーへのパス→再びニアにリターンパスに陽一が綺麗に抜け出し無人のゴールに入れるだけのヘッドを外した場面は惜しかったorz(この場面前にいたサポがParkerでさえ言わないほど酷いことを言いました。Parkerが思ったのは「良いボールありがとう、とお礼をした頭にボールが当たったのかな」)。その後もコーナー近くで時間を使うなど上手く逃げ切った感じでした。スーパーサブ、智、ヒカルも好調を持続、チームのエンジンを再点火させています(ヒカルの怪我が心配。何ともなければおひさるで周知して欲しいですね)。
スコアは1-0でしたが、試合をコントールしたツエーゲンの快勝と言っていいと思います。
MVPは、某サポも言っていましたが、権東。動きにキレを感じました。
ね、目新しいこと何も書いていないでしょorz。
池田監督、選手のコメントは、北陸中日新聞、スポナビ「天皇杯漫遊記」、ブログ「東京日記」を参照を。

最後に選手にお詫びをします。
9月17日の記事、および熊本戦後の食事会で選手に天狗にならないよう言いましたが杞憂でした。不快な発言をしたことをお詫びします。

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2007年9月25日 (火)

さすが柏w

もうねサポだけでなくクラブも共犯者w
http://blog.livedoor.jp/vitaminw/archives/51644287.html
みゃ長も相変わらずw
http://www.hitachidai.net/column/
こんなバカになりたいです

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アントキ○猪木 ツエーゲンサポ編

↓元ネタ(できれば先に見てください)
http://jp.youtube.com/watch?v=VhWZRPD41i0

元気ですかー!
元気があればツエーゲンサポもできる
イクゾー!

ツエーゲンサポチーム、イノキーズへようこそ
今日の得点の予想はどうだー
1,2,3、点ダー

今日の入場は回数券ですかー、現金ですかー!

座って応援しますか
立って応援しますか
座って応援しても声は出せる
でも立った方がより声は出せるし、盛り上がれるぞ
どうしますかー
よし立って応援するぞー

サポゾーンへシンコー
よーし俺について来い
よーし来い、よし来い

ゲーフラを掲げる時は両手でダー!してください
勝つ気ですかー
イクゾー
ご唱和ください

ツ 







  でも可

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2007年9月24日 (月)

いきはよいよいかえりはべろべろ

とおりゃんせとおりゃんせ 
ここはどこのほそみちじゃ 
てんのうさまのほそみちじゃ 
ちょっととおしてくだしゃんせ 
ちからのないものとおしゃせぬ 
ひごにかったおいわいに かりやもおさめにまいります 
いきはよいよいかえりはべろべろ 
こわいながらも とおりゃんせとおりゃんせ

今回のアウェーツァーはDEGUさんの車に同乗させてもらうことに。ありがたいことです。そうでなければワニバルーンなんか買えませんよ。
DEGUさんに合流する前に今回の参加者Saさんに拾ってもらうことになっていました。場所は家の近所の某ファミレス駐車場、すぐに分かるようワニバルーンを空中に漂いさせて待っていましたよ。しかし、Parkerの心遣いもSaさん曰く
「ワニを見て、このまま通り過ぎようと思いましたよ」
そしてDEGUご夫婦さん宅へ「今日はParkerさん、ハーレムですよ」と謎の言葉。ん、どうせいつもの”華麗集かれいしゅう”のメンバーならハーレムじゃないなぁと思っていると、ツァー同行者が2名と合流。
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!
一名はお名前こそ知りませんが、お顔を存じ上げている方。もう一人は顔見知りの方。うん、これはハーレム。テンションが上がってきましたよー。野郎2名DEGUさんとSaさんは運転席、助手席に隔離、後ろはチョイワルバカオヤヂParkerと女性3名。葉巻とブランデーを調達しようと思いましたが、煙草は吸えず、ブランデーも(体質的に)飲めないことから断念。
行きの車中はDEGUさんのこれまでのツエーゲンのニュース映像を編集したDVDを見ながらでした。今年のリーグ戦もいろいろあったねorzとツエーゲン談義に花を咲かせます。途中サービスエリアに何箇所も立ち寄り、やはり乗合組を探す。聞くとその乗合組は運転手はK、あとの3名は女性なのですが、”かれいしゅう”なので羨ましくないぞ。
スタジアムに着くと入口近くにツエーゲンサポが屯っています。バスツァー一行もすでに着いており、まとまって入場。ワニバルーン、ウケていないorz。でもせっかくなのでブロガーのDEGUさんとRさんに写真に撮るように懇願。ブログに掲載していただきありがとうございました。そのときRさんにParker自身の写真を撮られ、顔が隠れているからブログに使っていいと言いましたが、あんなに大きく使われるとは思いませんでしたよ。
さてさて試合は快勝。そして帰りはIさん(野郎)も同行することに。
運転席と助手席の間に座るようParkerは強く主張したのですが受け入れられませんでした。快勝ということもあり運転するDEGUさんのお許しもあり、車中で祝杯を(といっても飲んだのはParkerとIさんのみ)。アウェー初参加の女性サポにアウェーの勝ちは格別でしょ、と言っているうちはよかったものの4本目めあたりからいつもの調子になったようです。真面目に話しているのに笑われるは、ワニ邪魔と虐げられるなど、非常に楽しかった。3名を降ろした後、DEGUさんご夫婦とSaさんと食事をしたのですが、どうやらParker暴走したらしいですorz。
勝ったから当然ですが、本当に楽しかった今回のツァー。機会があればまたお誘いください(できればハーレムキボンヌ)。

最後になりますが、今回のツァー参加者の皆様ありがとうございました。

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2007年9月23日 (日)

刈谷戦の観戦記など

どーも杖系の変なブログです。
さてさて昨日の刈谷戦の勝利を受け、新聞・ネットをチェックしました。
まずは新聞。昨日の天皇杯はツエーゲンの試合のみだったので注目度が高かったようです。日経、讀賣新聞のスポーツ面でちょっと大きめの字で「ツエーゲン金沢」の文字が。日経は「ツエーゲン金沢3回戦へ」、讀賣は「ツエーゲン金沢またJFL勢破る」。1回戦は「熊本敗れる」と主語は熊本でしたが、今日の新聞は
「ツエーゲン」が主語です。
そしてコンビニで購入した北陸中日は県総合面と社会面!に掲載。試合の会場が中日新聞のお膝元でしたから写真つきの記事を期待していたところ、県総合面ではダニロの得点シーンの鮮やかな写真が大きく載っています。そして社会面でも大き目の記事GJ。
ネットでは話題のスポナビ「天皇杯マン漫遊記」が嬉しい。
ツエーゲンでブログ検索(ParkerはAskを利用)したところ、刈谷サポ、そして中立の観客の方(岐阜サポの方?)の観戦記を複数読むことが出来ました。相手チームサポの観戦記が興味深いことは勿論ですが、リーグ戦では中立の方の観戦記を読む機会が多くないため貴重だと思います。ツエーゲンの応援が好意的に書かれていましたね。

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ウラニワニハワニガイル

いつもなら真面目モードの観戦記、そして翌日には試合以外のスチャラカ編をアップしているわけですが、今回は諸般の事情により試合以外のスチャラカ編を先にウpします。ちなみに諸般の事情とは昨日勝利の祝杯を諸般の事情で上げ杉たためです。ちなみに諸般の事情とはParkerさん、ハーレム状態(サポD氏による)だったからですYO!
今日はもっと速く更新する予定だったのがこんなに時間になったのも諸般の事情によるものです。その諸般の事情とは町会の祭りのため呑み杉のため。

勝負はスタジアムに入る前から始まっているということで(ただし、敵は不明)、2回前の記事に書いた応援ネタ、ワニバルーンを結局ネットで購入。3000円オーバーorz。何故ワニかというと↓
http://zweigen-kanazawa.cocolog-nifty.com/blog/2007/09/post_a996.html
それだけではネタとして苦しいので、水棲動物としてカエルより強そう、と強引に後ずけ。やっぱり他のサポはなぜワニなのかわからなかったようですorz。もう金沢サポの中でアウェー状態。
でも、このワニさすがに目立ちます。ワニをもってスタンドを横断すると、「あ、ワニだ」との声。手すりに結びつけてもやっぱり「あ、ワニだ」の声。でも、笑いがないよ、この反応のために3000円かorz。サポ仲間から数人から「3000円は高いですね」orz、車中では「ワニ邪魔」orz、「もうだれか子供にあげたら」orz、「もう割りましょう」orz、とM心にビンビン響く数々の責めのお言葉を賜りました(;´Д`)ハァハァ。
勝利後はスタンド最前列にサポが駆け寄りますが、当然Parkerさんもその一人。もちろんワニを持ってw。
もうね、ワニはラッキーアニマルですから(ただし、そう認定にているのはParkerさんのみ)、水戸にも持っていってもらいたいものです(水戸には逝けませんorz)
ちなみに、その後クラブの中の人にあったので「ツエーゲンのマスコットをワニにしましょう」と言いましたが黙殺されましたよ。

スチャラカ編は続きます。

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2007年9月21日 (金)

こんなブログです

ロッソに勝ちツエーゲンが注目を浴びているようです。
拙ブログも
金魚のフンのようにアクセスが伸びてきてありがたい限り。ところが特殊系かつ陰湿系の拙ブログ、以前からの北信越サポの読者の方々なら、可哀想にまた病気が始まったかとスルーするいつもの調子の文章も、最近拙ブログを知った方々にはお気に召されないようです。まぁ当然だと思いますが。
ということで、拙ブログへのお願いがありますので、不愉快に思われた方はご一読ください。

http://zweigen-kanazawa.cocolog-nifty.com/blog/2007/05/post_d668.html

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応援グッズを考えた

どーもZの糞サポです。
今日も今日とて考えるのは応援ネタ。土曜日の応援ネタどうしよう、と考えて思いついたのはワニ。
さすがにホームでやるのは不謹慎ですが、アウェーならまぁいいか。
風船でいい品物はないかとネットで探します。
↓見つけたのがこれ

http://store.yahoo.co.jp/balloon-shop/a5a2a5eaa5.html
イメージとおりです。

似たようなものがあるか近場のおもちゃ屋に電話します。
「あのーワニ型の風船かビニール人形みたいなものはありますか」
「浮き輪みたいなものでもよろしいでしょうか」
「それでかまいません」
「探してきますのでお待ちください・・・。申し訳ありませんが在庫がありません」
残念。でも待てよ、時期柄警戒されているかもしれません。
次の店には少し違う聞き方をしてみます。
「あのーワニ型の風船かビニール人形みたいなものはありますか。
サッカーの応援に使うんです
残念、やはり在庫はないとのこと。でも待てよ、聞き方がまだ良くないかもしれません。
「あのーワニ型の風船かビニール人形みたいなものはありますか。
変なことに使いません、サッカーの応援に使うんです
軽い笑いがあるも在庫はやっぱりないとのこと。もっと早い時期ならば浮き輪であったようですがorz。

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2007年9月20日 (木)

エフエム石川まつりレポート もどき 07版

ロッソに勝った翌日の9月17日、「エフエム石川秋まつり2007」において、ツエーゲンの選手が登場するとのことですので、レポートしたいと思います☆
炎天下プラス強風の中(ちなみに二日酔い)、自転車で30分かけて会場に着いたところ、ちょうど選手(権東勇介、木村龍朗、米山大輔、森陽一、奈良安剛)が舞台に上がってきました。13時30分と予定通りです。ナイスタイミングです。Parkerも舞台前に移動しま~す。あ、いつもメンバーがたむろっています。みなさんヒマ熱心ですね。
まずは昨日の天皇杯の結果報告です。キャプテンゴンちゃんがスタンドも一体になって勝てた、というようなことを言っています。そして2人のちびっこが舞台に登場してきました。
MCがちびっこ2人に質問します。「憧れの選手は誰ですか?」「なかむらしゅんすけせんしゅみたいになりたいです」アチャー。だってツエーゲンの選手のプレーをテレビでみることできないもんね。仕方ないよね。
続いてはちびっこがリフティングを披露。そこでヒマ熱心な某サポがポツリ「これラジオでやってわかるのかな」と鋭い指摘.。試しに目をつぶっているとさっぱりわかりません。放送事故?
選手に質問ということで「リフティングはどうしたらじょうずになれますか」。ゴンちゃんが質問に答え、ちびっこを指導しますがやっぱり放送事故状態は絶賛継続中。
もう一人のちびっこからの選手への質問「リフティングはどうしたらじょうずになれますか」またまたアチャー。さすがにゴンちゃんが答えるのはきついので龍朗が指導。

これだけである意味お腹一杯ですが、昼食まだだったんでここで食事させていただきます。
と、食事中に選手がサインボールを客席に投げ込んでいます。もうお終いのようです。予定通り20分の舞台でした。

↓昨年のレポート
http://zweigen-kanazawa.cocolog-nifty.com/blog/2006/09/fm_f7e7.html

違う点は突っ込みよろしく>いつものメンバー

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2007年9月19日 (水)

FC刈谷の予習

↓公式
http://www.fckariya.jp/index.html
↓選手です(知っているのはヤナウドだけ)
http://www.jfl-info.net/0193586/index.html
↓現在のJFL順位です
http://www.jfl-info.net/
↓チームの歴史など
http://www.jflnews.com/framepage/profile.html
http://ja.wikipedia.org/wiki/FC%E5%88%88%E8%B0%B7
↓以前紹介したこの本にも
http://books.livedoor.com/item4890822976.html
↓この雑誌にも
http://www.enterbrain.co.jp/soccer-j/vol_07/
JFLノンフィクションシリーズ 3rd Flight Football

↓会場はこんな感じ
http://waka77.fc2web.com/studium/17aichi/10komyoji.htm
刈谷サポさんのブログからリンクさせていただきました

↓Parkerの刈谷戦レポート
http://zweigen-kanazawa.cocolog-nifty.com/blog/2007/03/post_0ff6.html

JFLは地域リーグとJ2の間にあるカテゴリーですが、すべてのチームがJを目指しているわけではありません。

JFLのチーム構成はこんなものでしょうか
「物好き」
ロッソ熊本
栃木SC
アルテ高崎
ガイナーレ鳥取
FC琉球
FC岐阜

「Jに行くつもりはありません、いけません」
”企業チーム”
Honda 
佐川急便
YKK AP(アローズと来年統合)
アローズ北陸(物好きになりました)
ソニー仙台
佐川印刷
三菱水島
TDK(Jを目指す噂も)
”僕、学生”
流通経済大学
”Jの下部っす”
ジェフリザーブス
”とりあえず今は市民クラブで”
横河武蔵野
FC刈谷

9月8日にはJFLリーグ戦でFC岐阜に勝利(ベストゲームだったらしいです)、天皇杯は1回戦シードです。
一方、あの暑さの中延長まで走りまくり、アウェーでのツエーゲン。
客観的に見ればFC刈谷優位と言えるでしょう。

JFL昇格を目指しているツエーゲンにはプライドを見せてもらいたい。

↓貼っておきます
http://www.jfa.or.jp/domestic/category_1/games/2007/ep_cup_2007/pdf/15.pdf

ツッコミおねがいします。

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2007年9月18日 (火)

ロッソ戦余話

熊本系ブログを幾つか拝見させていただくと、金沢まで遠征に来られた方の詳細なレポートもありました。驚嘆の一言です。これから観戦記を上げるのが嫌になりますね。
そのレポートの中で試合前のアップの様子も書かれていました。Parkerもロッソのアップを見ていましたが、体つき(横のブ厚さ)、鳥かごのスピードにJFLとの差を感じました。
日曜日の試合こそは勝つことが出来ましたが、まさか昨日の試合だけで本当にツエーゲンがJFLで充分に戦っていけると思っているサポはいないでしょうね。
刈谷戦も日曜日のような気持ちで戦ってくれ。

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2007年9月17日 (月)

勝組

ロッソ戦の会場は市民サッカー場、張るスペースがないのでダンマクは持って行かないことに。荷物は少ないなぁ。車で行く必要ないじゃん、よし飲める。ということで又もや負けジンクスに挑戦。試合前にさっそくサポに叱られるParker。
今回持っていったゲーフラは3枚、うち新作は1枚。
___________________
|                  |
|   馬刺        |
|   クイテー       |
|__________________|
|                  |  
(後日写真をウpする予定です)
試合前日、実際馬刺食っていたんですが。

試合終了後予定されている食事会に参加するか某サポ氏に聞いたところ参加しないとのこと。金沢系ブログでも書かれていましたが、評判悪いですね。そのブログにもParkerコメントさせていただきましたが、あんまりナーバスになることはないというスタンスです。クラブとすればイベントをするとすれば時期的にはこの日しかありませんし、選手の負担といっても食事をするだけで大したことはないと思います。この日負けたら反省会にするだけw。ネーミングが良くないという意見もありますが、この日を設定したためこんなネーミングになったのでしょう。「慰労会」という名目なら良かったかもしれません。
試合のほうは延長戦までもつれ、ロッソの選手の足が止まりますが、Parkerの体力も限界w結局延長後半、奈良の決勝ゴールで見事勝利!勝ったはいいが、食事会まであまり時間がありません。金沢駅まで着いた時点でもう受付時間に迫っています。コンビニで「ウコンの力」を買ってから疲れていたこともあってタクシーを奮発して会場へ。
参加者の方々はいつものメンバーもいますが、初めてお顔を拝見する方もいらしゃいます。サポゾーンにいるメンバーだけが後援会メンバーじゃないんだということをあらためて確認できました。
いつも会うサポだけでなく、初めてお会いする美男美女のご夫婦(ですよね)といっしょのテーブルになりました。ご夫婦は拙ブログを知らなかったので無理矢理教えておきましたよ。
で、Parkerの隣に座ったのが熟女好きの自称弟子(注・決してParkerが熟女好きということではありません)。こいつが隣ということはこのテーブルには稲垣選手と西本選手が同席の予感が・・・。
ロッソ戦が延長になったため、当初5時開始予定が遅れます。仕方ありません。そして選手が到着。立って拍手で迎える参加者。そしてやっぱり稲垣選手と西本選手が同じテーブルに。西本選手にさんざん飲まされる。そして選手からのプレゼント抽選会。一人一人名前が読み上げられます。そして西本選手の出番。当たった人は「○○さん」。Parkerでしたw。龍朗のブログで匂いつきの品物があるとのことでしたので、本当に匂いつきか皆さんの前で匂いを嗅ぐパフォーマンスで軽い笑いを取っておきました。そして西本選手にサインを入れてもらいます。サインだけじゃつまらないということで「Parkerさんへ 2007.9,16 ロッソに勝った日!」と書いてもらいました。
西本選手ありがとうございました。
西本選手だけでなく、他の選手ともセレクションの話、シンガポールの話、次の試合の話などさせていただきました。拙ブログを読んでいただいている選手もいらっしゃいました。今後ともご贔屓に。
その後、後援会会員のみで2次会へ。GMも途中から参加され、Parkerいろいろ意見などをGMに言ったのですが、結果的には絡んでようになってしまいました。すいませんでした。結局いつものパターンでよくわからないうちに解散。その後、自称弟子とラーメンを食べていると、参加者のメタボパパさん(と言っても自己紹介をしていただき知ったのですが)もいらっしゃいました。よろしかったら、またお声をかけてください。
とまぁ当初予定よりも時間は短くなりましたが、楽しい食事会でした。もし、当初の予定時間どおりだったら西本選手に飲みつぶされていた可能性が高かったので短くて良かったかも。

熊本サポさんの詳細な試合レポートを発見しました。金沢サポも是非読んでいただきたいと思います。
http://rosso-giri.seesaa.net/

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ロッソに勝ったとは

いい試合になる可能性はあると思っていました。J2、JFLのチームと練習試合を行っても恥ずかしくない結果でしたし、チームとしては勝負弱いものの個人の能力は決して低くないですから。といっても、たかが練習試合でしかありません。ガチンコで来るJFL2位のチームには勝てると思ってはいませんでした(リーグ戦や県大会の試合前にはブログで勝つぞーと書いていましたが、ロッソ戦では書いていません)。でもあわよくば、と思っていたのも事実w。
スタンドに入ると、ん、ダンマクが貼ってない。試合前に選手が挨拶に来ても誰も声をかけない。そしてコールリーダーから応援ボイコットをするという周知。もっともParker前日にネタゲーフラを作ったこともあって、「そんなの関係ねぇ、そんなの関係ねぇ」とばかりそのゲーフラを選手入場の時に掲げ、他数人で声だし。この件に関して思うこともありますが、機会があれば別に記事にします(ネタ枯れの時とか)。

前半はロッソがホーム側に攻めてきます。
今日のツエーゲンはリーグのホーム長野戦、松本戦を思い出すほどの立ち上がりの良さ(でもこの両試合集中力は持続しませんでした・・・)。こんなのツエーゲンじゃないw。特に右サイドバックの稲垣が目の前でよく見ることができたのですが、相手にほとんど仕事をさせない、素晴らしい出来です(採点6.5)。そんな稲垣の少ないミスからロッソにフリーキックを与えます。(ツエーゲンゴールから見て)右からのフリーキックは、ゴール前のロッソ選手がヘッドをし、そのボールが更に他の選手に当たりゴールに。その前(だったはず)にオフサイドによる幻のゴールがあったものの最初のピンチに失点してしまいました。更にペナルティエリアに侵入してきた選手を辻田(この日大活躍、採点6.5)が押し(たらしいです。Parker分かりませんでした)、PKを進呈し、決められ前半で2-0となります。もっとも前半で崩されたのは、2点目となったペナルティエリア内に進入された時ぐらいで、守備は充分にJFLに通用していたと思います。もっともその少ないチャンスを生かされたのですからJFL恐るべし。一方攻撃の方は、なかなかゴール前までボールを運ぶことは出来ません。米山の右サイドからの攻撃(採点7.5)と龍朗の個人技(採点6.5)、ダニロの突破(採点6.0)と可能性は感じるものの得点の予感はあまりありませんでした。太鼓による応援は15分あたりから始まったのかな。
そしてツエーゲンがホーム側に攻め込む後半、怒涛の攻撃開始です。ロッソの運動量が落ちてきてセカンドボールのほとんどをツエーゲンが拾い、中盤を完全に制圧。もうねどっちがカテゴリーが上か全くわからない状況。奈良の運動量が凄まじい(採点7.5)。いつ得点が入ってもおかしくない状況で1点目は、ゴール前の混戦からペナルティエリアから出たボールを権東がミドル(採点7.0)。いつもなら宇宙開発となるパターンが地を這うネ申シュート。ボールはポストに当たるも跳ね返りがキーパに当たりゴール。続きましては、右からのコーナーキックをまたもや権東がヘッド。今シーズンのツエーゲンはとにかくセットプレーからの得点がなかったのですが(確かホーム上田戦だけじゃ)、こんなところで決まるとは!まぁこんなことでもなければJFLに勝てないのかもしれませんが。いつ3点目が入るかwktkでしたが、2-2のまま延長戦突入。
延長戦も圧倒的にツエーゲンペース。更に交代で後半から入っていた2人のスピード系ドリブラー、智、ヒカル(採点ともに6.5)が一層ロッソの守備陣を混乱に陥れます。一方ロッソも反撃。カウンターから抜け出し、キーパー光太と1対1となりますが、光太が足で弾いて事なきを得ます(採点6.5)。この日の光太もネ申。中の人が変わったのかとw。そして延長後半4分?ゴール前の混戦からこぼれたボール(と思いましたが米山のパスらしいです)を奈良がちょこんとゴールに流し、ついにツエーゲン逆転!!さすがにツエーゲンも疲れてきて間延びしたスペースをロッソにつかれますが、皆必死に走ってボールを追いかけます。龍朗は足が攣ってしばらく立つことはできませんでした。特に米山と奈良の元ロッソコンビの運動量が最後まで落ちない。残り時間5分、ツエーゲンはロッソ陣地を攻め込んでも無理にゴールを狙わず、コーナーで時間を使います。そしてロスタイム2分が表示され、1分程経った時、ペナルティエリア前やや左で、ロッソのフリーキック。充分直接で狙える位置です。う~簡単に勝たせてくれないなぁ。時間をかけてくるロッソ。この分だとフリーキックが最後のプレーになりそうです。そして、フリーキックが外れると終了の笛が。ツエーゲンの勝利です!!
皆が走って、そしてなかなかリーグ戦で見られなかったプレーが出来たからこその勝利だと思います(ということはこれだけ出来るならリーグ戦も、いやこれ以上言わないでおきましょう)。
ロッソ系ブログを読むとほぼベストメンバーらしいです。本気(かどうかは実際は微妙なところですが、「そんなの関係ねぇ、そんなの関係ねぇ」)のロッソに勝った事は自信になると思いますが、選手はくれぐれも慢心しないように。土曜日は再びJFLの刈谷との試合です。もっとも刈谷はロッソに比べると下位チームです。アウェーでもありますし、この2年間ツエーゲンを見ていると早くもParkerの中で負けフラブが立っています。試合後、選手も参加したクラブ主催の食事会(後日レポートします)では、Parker鼻に手をつけ、選手にこれ(注・ピノキオ、樫の木モックに非ず)にならないでくださいと懇願しました。選手みんなはそんなわけがないと言っていましたので期待しましょう。
最後に審判が良かった(とサッカーに詳しいサポが言っていました)。

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2007年9月16日 (日)

ついに全国に

これからの天気が心配です。そろそろ出発しようかと思います。
昨日は熊本サポはツエーゲンをノーマークと書きましたが、今日になって興味深いブログを見つけました。
素晴らしい分析です↓。

http://iloverosso.blog112.fc2.com/blog-entry-31.html

NHKは今年はあまり天皇杯に力を入れていないようですが、今日の「サンデースポーツ」では取り上げられるようです(サイトでは載っていませんが新聞の番組表で確認しました)。一応予約録画していきます。
観戦記は明日ウpする予定です。

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2007年9月15日 (土)

イメージトレーニング

正直ロッソは強いっす。と書きながら実際に見たことがあるか考えたところ、昨年のJFL開幕戦で見たことを今やっと思い出しますた。
2ちゃんねる、ロッソ系ブログを見てきましたが、ツエーゲンはノーマーク。仕方ありません。辛うじて奈良と米山が在籍しているぐらいの認識のようです。そりゃそうだ。

最も警戒されているのはワニでしたw。
そういうわけではありませんが、拙ブログでも罰当たりなロッソネタを出すことはできませんでした。でもそろそろ出していいのでは。

北信越リーグのチームならサポもそれぞれのチームのイメージを大体持っていると思います。しかし、ロッソはほとんどのサポが見ていないと思いますからイメージしにくいと思います。せいぜいJFLの強豪、来年はJ2という程度の認識ではないでしょうか。そこで、まともでないサポのまともでないブログらしくイメージ写真をアップして明日の試合へのモチベーションを上げたいと思います。

Photo 熊田馬之助









見てみ、この憎憎しげな表情。
ドーデスカ?金沢サポの皆さん、
燃えてきましたかーーー!
イクゾー!

1,

2,

3、 


チャ~(タムケン)

もしこの記事を読んで怒った熊本サポの方は読んでください。

http://zweigen-kanazawa.cocolog-nifty.com/blog/2007/05/post_d668.html
リスペクトしてます。リスペクトしてます。

おまけ
先に書いた「天皇杯対テイヘンズ戦 観戦記」が某出版社のサイトでウpされました。
書き出しは「開始10分でParkerの中で負けフラグ立ちますた。」と、そのままでしたw

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明日はロッソ戦

夢路いとZ(ジィー)喜味こいZ(ジィー)
いと「いよいよ明日はイッソ熊本との試合ですなぁ」
こい「なんや、イッソ熊本て」
いと「あぁ間違えてた。ニッソ熊本や」
こい「ニッソもちゃうなぁ」
いと「サンソ熊本ですか」
こい「そう来たかwちゃうで」
いと「ヨッソ熊本」
こい「大分近づいてきたけどまだやなぁ」
いと「ゴッソ熊本」
こい「もうちょいや」
いと「ナッソ熊本」
こい「なんで飛ばすんや」

↓元ネタ
http://jp.youtube.com/watch?v=X4SggXmFmMI

↓ついでにイメージトレーニング
http://jp.youtube.com/watch?v=QVWLh-8aaw8

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2007年9月14日 (金)

こんなサッカーライターはいらない

サッカー本をいろいろ読んでいます。勘がよい方ならお気づきでしょうが、サッカー本といってもジャンルがけっこうバラバラ。全部とは言いませんが、古本屋で105円で買った本があるためです。定価では買えませんが、105円なら買ったと。どの本がそうかとは書きませんが。
さて、そんなケチビンボー節約上手なParkerさんでさえ買わないどころか手に触れたくないサッカー本があります。有名な電波ライター、
金子某、杉山某、馳某のサンバ化トリオ。ホント酷いから。
で、もう一人がセルジオ越後。この人を上記三人と一緒にするのはナニですが、やっぱり買いません。この人のボヤキ(批判とはいいません)は芸風だからまぁ仕方ないんでしょう。しかし、もっとボヤキを言うべき対象がいるのに言わないところにイライラを感じます。
テレビ局の批判をしないの?アナウンサーにもっと勉強しろとか、ピッチの川添にダメだしできないんでしょうかね?できるわけないですねw。
日本サッカーのため、現場や協会を批判するのは当然です。ただし、現場以外にも批判する対象があるはずですが、そこは綺麗にスルー。できるわけないんですが。結局この人は安全地帯からでしか批判できないんですね。できるわけないんですが。そこがParkerが好きになれない理由もひとつです。
あ、テレビ中継で溜まった鬱憤を現場へのボヤキではらしているかも・・・。
テレビ局批判をしていたらコメントをいただきたいと思います。その時は上記のParkerの悪口を訂正させていただきます。

と、上記の文を書いたところで「サッカー批評 36」でセルジオ越後インタブーを読みました。いやぁ突っ込みどころ満載のブラジリアン魂炸裂のトンでもインタブーw。本に触れないで正解だった。
同号には元天才磯貝のインタブーも掲載されていますがこれまたトンでもないモノw。ウェズレイ(広島)のインタブーではウェズレイの態度の悪さにインタブアーの加部究がマジギレw。全部は読んでいませんが、真面目な記事(「応援論序説」佐山一郎)もあるので、
いろんな意味で読み応えがありそうです。

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ロッソ戦にゲーフラ作ります

ロッソ戦は市民サッカー場ですからダンマク作る気なし。沢山の立派なダンマクがありますから作るだけ無駄。
ただし、久しぶりにゲーフラを作る予定です。ネタ系です。いつもいつもすいませんね。
今、ネタばらしすると怒られそうなので書きませんが、数人のサポに話したところ反応は芳しくありませんでしたorz。

ロッソ戦は勝つためのリアルな試合展開を個人的に望みます。引いても良い、終盤同点のまま攻められる一方ならPK戦狙いでも構いません。明らかに力の差がある相手にツエーゲンが勝つためにどんな試合をできるかを見たいと思います(決して攻めるなという意味ではありません。リードされ点を取りに行かなければならないときは思い切り攻めて欲しいです)。

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2007年9月13日 (木)

精神力強化を考える

龍朗わかった!日曜日にはいい試合を頼むぞ、ということですが、やはり9・9は(蒸し返すようですが)気持ちが見えなかったわけですよ。特に3点目の失点以降。
そこで選手の精神面強化について考えてみました。

スポーツ界で精神力強化といえば元レスリング協会会長故八田一朗氏が思い浮かびます。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%AB%E7%94%B0%E4%B8%80%E6%9C%97
http://www.japan-wrestling.jp/2003.8/hatta00.htm
「ライオンとのにらめっこで精神力を鍛える」が有名なので、ぜひこれを参考にしたいところ。ところが、ツエーゲンの選手が石川動物園のライオンの檻の前にず~といると他の方に迷惑です。それに代わる動物はいないか・・・。いました。金沢市民サッカー場の廻りを徘徊していたワニならギャラリーもいなそうですし、いつまた脱走するかもしれませんから緊張感の強化にも役立ちそうです。池田監督ぜひ。

イメージ動画www↓
http://media.saait.net/media.php?wm=crocodile.wmv

金沢市民サッカー場の廻りをワニが徘徊していた件↓
http://www.chunichi.co.jp/hokuriku/article/news/CK2007091102047941.html

金沢市民サッカー場付近の地図↓
http://www.mapfan.com/m.cgi?MAP=E136.39.34.1N36.33.28.8&ZM=8&NFLG=1
磯部町と松寺町を確認汁

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2007年9月12日 (水)

オヤヂか・・・?

平均年齢が高いと評判の金沢サポ。北信越リーグでこんなに平均年齢が高いのは金沢サポだけ?と日ごろ疑問の数々を当探偵局に思っていたところ、松本系ブログにて大変興味ある画像を発見しました。
9月9日、JSCグラウンド、JSC-松本山雅戦キックオフ前の松本サポが撮られた大きな画像がそれです。サポの顔が鮮明に写っています。いつもはゲーフラをチェックしますが、
今回はサポの年齢構成をチェックw
あくまで写真で見る限りでは(あくまでオヤヂParker目線で)ご同輩の方も多くいらしゃるようで安心しました。右の方に若い方が多くいらっしゃれるようですが、残念小さくてよくわかりません。
金沢に比べればやはり若い方が多いようなので羨ましいですね。

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場外乱闘

金沢サポの皆さんスマン。今から謝っておきます。
先日ネットをふらふらしていたら某サイトで松本サポの天皇杯決勝戦対大原学園の観戦記を発見。写真も立派で素晴らしい、と思うだけならよかったのですが、ムラムラと余計な対抗心が湧いてきて、Parkerも先日拙ブログでアップした対テンヘンズの観戦記をその某サイトにメールで投稿しました。
返事も来なくてやっぱりボツかと思っていたら、昨日掲載するとのメールが届きましたYO!。
実際に掲載される時は訂正等されるでしょうから、まともな文章になっていると思います。といってもオリジナルがオリジナルだけに、松本サポの素晴らしい観戦記
との落差が目立ちそうです・・・。金沢サポの評判が・・・。
掲載されるのが楽しみですが怖いなぁ。書き出しが「開始10分でParkerの中で負けフラグ立ちますた。」ですよw。

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2007年9月11日 (火)

Mる

どうもMでお酒を飲むとお茶目になるParkerです(でも熟女趣味はありません)。

もうね昨年から酷い目に何度もあってますから、日曜日の1試合ぐらいでどうってことありませんよ。それにトヤマインパクトもありましたしね。切替、切替。

さてさて、金沢サポのどれぐらい落ち込んでいるかM的興味により調べてみました。
↓のサイトで「ツエーゲン」を入力してください。

http://www.bztunes.jp/
9.9の落ち込みがやはり目立ちます。

更にMに「松本山雅」を入力してみます。
9.2で一旦落ち込み、9.9へ向けテンションをage、9.9で最高潮。

浮かっれぷりがよくわかります。

ついでに「パルセイロ」も入力。
なぜか9.3で落ち込み(天皇杯の試合がなかったせいでしょうか)ますが、9月10日で回復しています。
サンプルが少ないので、長野サポの方もっとブログを書いてください。

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2007年9月10日 (月)

トヤマインパクト 続報


http://www.rikuden.co.jp/soccer/info.html
Jを目指すことばかりに気をとられていましたが、こうした動きもあるわけです。
廃部となっても選手はサッカーを続けたいことには代わりはないでしょう。選手たちの受け入れ先は?


ここからは何の根拠もない妄想です。
ひとつの選択肢としてヴァリエンテが考えられます。
ヴァリエンテの監督は元アローズの選手であり、現在も北陸電力の社員です。
富山からJが本格化したことで、ヴァリエンテが富山最強アマクラブチームへと路線変更をし、選手の受け入れ先になったら・・・。
北信越リーグにも強力な門番が誕生しそうな予感もします。

う~、ネガる武者震いが。

ちなみにYKKAPは↓
http://www.ykkapfc.jp/topics/2007/20070910.pdf
ここもどこまで上がってくるだろうか。

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試合前から毒を吐く

頭痛で随分予定より早く目がさめる。
のども渇いているし、このままじゃ寝られない、眠くなれば車の中で寝るつもりでかなり早めに家を出る。水分を補給するもなかなかのどの渇きが止まらない。結局1リットル以上の水分を採ってしまう。頭痛は治まらず「ウコンの力」を飲んでみる。ようやく頭痛が治まりますた。

今回のバスツァー参加者は17名。出発は7時。
ん、常連さんが少ない。自力組が多いようです。
いつもなら往路はこれまでの試合を流すことが多いのですが、今日はDVDの調子が悪いということで早々に試合を流すことを中止します。そこで試合の代わりに中の人がいろいろとお話をしてくれます。ここでは書くといろいろと支障があるかもしれないので書きませんが、これが今回の一番の特典だったかも。そうした話も尽き、中の人がそういえば私の自己紹介がまだといって自己紹介をして、中の人その2、その3と続け結局全員の自己紹介をすることに。
今回は初めての参加者もなく、ある意味消化試合のためわざわざ(その後酷い試合を見せられることも知らずに)長野まで行こうとする人ばかりですから、濃い人ばかりだったかもしれません。
そんな自己紹介で時間がいつまでも持つわけもなく、糸魚川を過ぎたあたりで、中の人に
「Parkerさん、あとお願いします」と振られます。え?、あのーParkerも一般参加者なんですけど。
「ツエーゲン金沢 全国デビューを祝う会」でデコと智に「タカアンドトモ」をやってもらえると嬉しいです、と言うと、「それだけですか?」。あのーParkerも一般参加者でなおかつ急に振られたんですけど。
それではと、次に参加者の方々に今シーズンのベストゲーム・ワーストゲームを語ってもらうことに。これがなかなか時間つぶしになりました。ワーストゲームはやっぱり天皇杯とヴェリ戦でした(その後もっと酷い試合を見せられることも知らずに・・・)。ある方が長野戦が初観戦でこれではまったと、もし最初の試合が天皇杯ならもう見に行かなかったかもしれないとまずは軽い毒を吐きます。
更にParker止めればいいものを調子に乗って
今節の見所を独演会(毒入りだからか毒演会か)。他サポに聞かれると怒られそうな話を10分くらいしたでしょうか。
続いては昨年の地域リーグ決勝大会を見に行った某氏による
更に強力な毒入りレポートと大分情報で盛り上がるバスw。
更にクラブにやって欲しい企画はないかと聞かれ、皆さんいろいろ希望を言っていましたが、面白そうな企画がでました。これはやってほしいし、Parkerも参加したい。
バスツァーの昼食はというといつもはコンビニで各自調達でしたが、今回は11時頃には長野市内に入りそうなので、どうせならと以前Parkerがブログに書いた
蕎麦屋に全員で行くことになりました。バスから電話で席を予約し、実際にお店に入ったのが11時ちょうど、正に計ったよう。座敷に座り、座卓を囲んで食事をすると会話も弾みます。コンビニ弁当をばらばらに食べるよりずっと良かったと思います。参加者の皆さん、お口に合いましたでしょうか(これが一番の問題なのですが)。
南長野での話はカット。
帰りのバス車中はまずはお昼寝タイム。次に今日の試合を見せられるという
地獄の罰ゲーム。今日のツエーゲンがいかにひどかったか再確認させていただきましたorz。このDVDがまた図ったように高速を降りると同時に終わるんです。

余談。サービスエリアで休んでいると、「あ、ツエーゲンだ」との声があったそうです。声の主はヴァリエンテの選手だったとのことでした。何故我々がツエーゲンだと分かったかというと、Parker、バス車内ではやくもツエーゲンTシャツにツエーゲンキャップをしていたからです。アルウィン近くのコンビニで松本の選手に意識されたようにツエーゲンキャップは目立つようでw。
余談2。初めてあった方に「なぜParkerっていうのですか」
とよくあるようで、一回もされなかった質問を受けました。

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トヤマインパクト

昨日の不甲斐ない試合のショックも吹き飛びました。
ビッグニュースです。

http://www.toyama-fa.jp/association/webfile/t1_36b0d493203c74b57c8d0e45579aa0b3.pdf
ついに富山からJの動きが本格化しました。YKKAPとアローズの合体による新クラブチームの発足です。これまでも富山ではヴァリエンテがJを目指していましたが、富山県サッカー協会は支持をしていませんでした。この新チームは戦力だけなら早々にJ2に昇格できそうです。J昇格の条件は戦力だけではありませんが、富山県サッカー協会はJリーグセミナーに出席していますから準備もしていることと思います↓
http://zweigen-kanazawa.cocolog-nifty.com/blog/2006/07/post_e15b.html
来年の開幕戦の観客数に注目ですね。
両チームによる富山ダービーはJFLも終わっていますね。天皇杯決勝が最後のダービーになるのでしょうか。
またヴァリエンテの動きにも注目です。

はたしてこの隣県の動きがツエーゲンにどんな影響を与えるでしょうか。
1)富山にJクラブができるならわざわざ地域リーグのチームなんか応援することなんかない。富山に応援行こうぜ。石川にわざわざJを作る必要はない。
2)富山にJができて盛り上がっているぞ。石川も負けられない。ツエーゲンを応援しようぜ。

Parkerならどうしていたでしょう。ツエーゲンを知る前ならおそらく①だったと思います。
長期的には②の動きが強まるような気がしますが・・・。楽観的杉るでしょうか。

言えることはひとつ。ネガっている時間はありません。
トヤマインパクトを吹き飛ばせ!
北陸ダービーをJで!
という気持ちでロッソ戦を応援したいと思います。

「ツエーゲン金沢 全国デビューを祝う会」はこの話題のサポとの意見交換の場になりそうです。

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2007年9月 9日 (日)

完敗~君に負けてよかった

と毒を吐きたくなるほどの完敗、惨敗でした。
これまでツエーゲンが公式で負けた試合はすべて1点差でしたが、この記録も途切れました。まぁどうでもいい記録ですが。
今回公式バスツァーで逝き、車中で自己紹介がありました。その時、なぜか「ツエーゲンはこれまで1点差負けしかしていませんが、これがよくないかもしれません。天皇杯でロッソに負ける時は大差で負けたほうがチームのためにいいかもしれません」と聞かれもしないのに大変不吉なことを言いました。まさか長野戦でそんな大差で負けるとはその時は思っていませんでした。
昨日のブログに選手の餅が心配と書き、バスツァーでもらったマッチディプログラムも、試合会場のコールリーダーの前説も同じような内容でした。前半は餅のせいかとも思いましたが、後半失点してからは餅の問題ではなくコンディション、精神力で負けていました。全社北信越大会の内容が良かっただけに、選手のコンディショニングのピークを他の試合に会わせるためあえて一番疲れるようにしているかと邪推してしまいます。それとも勝った試合は(大変失礼ながら)比較的力の落ちる相手だっただけに強くなっていると錯覚してしまっただけでしょうか。
サイドは蹂躙され(特に左)、DFラインと中盤がスカスカ、特にゴール前でボールをこんなに回される試合は初めてでした。それでも勝つチャンスはありました。後半早々から足が止まった長野陣地でボールを回し、多くの決定的チャンスをつくり、1点を返した時はすぐにでも同点に追いつきそうでした。ここまでは松本とのアウェー戦と全く同じ状況で(ゴール自体も同じようなゴールで決めたのもヨネ)、Parker「このまま1点だとアルウィン同じだぞ」と大声を出しましたが、先週天皇杯決勝戦の観戦記に書いたようにこの試合でもチャンスを生かすことができませんでした。そして3点目の失点です。
3点目の失点自体に失望したわけではありません。Parkerが一番怒っているのは、その失点後ツエーゲンの足が止まったことです。同点に追いつかれてすぐに逆転された試合をフェルヴォとのアウェー戦を思い出しました。まるで成長がありません。その後も4失点目を喰らい防戦一方のまま試合を終えました。
試合終了後ゴール裏に挨拶に来た選手たちにはツエーゲンコールはなし。ブーイングも一部のサポからでました。試合結果だけなら優勝がなくなった松本のアウェー戦の方がショックが大きいはずだったのに、その時はサポはツエーゲンコールで選手を迎えました。リーグ戦が残っていることもありましたが、選手が戦っていたと思っていたからサポはツエーゲンコールをしたと個人的には思っています。大差の惨敗とはいえツエーゲンコールがされなかった意味を選手には理解して欲しい。ちなみにサポが選手にツエーゲンコールをしなかったのは2試合目です。また、敗戦のショック、ブーイングをされたとはいえ選手に残念な行動がありました。君たち約束は守らなきゃ。
その後池田監督が「チームは若い。これから立て直す、応援よろしくお願いします」いった内容(よく覚えていません、覚えている方はコメントをお願いします)のことを言ったので、最後の最後に「ツエーゲンコール」で締めることができました。
試合前、長野サポの某ー氏(本人の名誉のため名を秘す)とご挨拶をし、「良い試合をしましょう」と言われましたが、こんな試合で正直スマンカッタ。それともあと9点取っていれば(今日のツエーゲンなら可能だったかもしれません)、大逆転優勝があったわけですから長野にとっても不満の残る試合かもしれません。
ともあれリーグ戦は終了しました。結果は指定席の4位。実力どおりですから仕方ありません。
勝ちに行って負けたのですから悔しいですが、某サポ氏のブログにあるとおり「天狗になった鼻を折られたこと」を良い方向に向け来週の天皇杯に真摯に向かい合って欲しいものです。
注目の消化試合、JSC-松本は引分けですが。予想は外れでしたw。松本くんにはおめでとう、と羨ましさを露にして申し上げます。

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2007年9月 8日 (土)

只今RSS取得が行えません

タイトルに意味がありません。最近地域リーグアンテナでよく見たので流行っているのかな、とw。
さて、いよいよ明日リーグ最終戦です。もう勝つ気満々、サポは。でも選手の餅がちょい心配です。
確かにもう優勝の可能性はありません。ただ最終成績2位となればあと一歩でリーグ優勝を逃しましたとスポンサー様などへのアピールできますが4位だとねぇ。
選手にはそこまで考えろといいませんが、
来週の天皇杯に目が行って腰が引けたプレーだけは勘弁、というか許しません。対戦相手の長野は優勝の可能性が残っていることは当然として、天皇杯も全社もなくホーム最終戦にかけてくるでしょうから、気持ちでも負けて欲しくはないですね。優勝の可能性のなくなった試合に金沢からおそらく50人近くが駆けつけると思います。そんなサポに報いて欲しいですね。

他の注目試合は入替戦大好きなParker的には新潟経営大、富山の試合。JSC-松本戦という消化試合もあるそうですが、ずばり勝つのは








只今RSS取得が行えません

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2007年9月 7日 (金)

リーグ戦もあるでよ

ということでリーグ最終戦に逝ってきます。ロッソとの天皇杯に注目がいきがちですが、公式ツァーも告知が遅れながらも早々と15名の参加があるとのことで少々意外です。熱心なサポが増えてきたなぁー(いつものメンバーばかりじゃないですよね)。おひさるの告知もこれまでにない力の入れ方でGJ。
勝てば2位から負ければ5位までのリーグ最終成績の可能性があります。大量の補強をしながら(今年は天皇杯、全社を獲ったとはいえ)昨年と同じ成績で許されるわけがありません。最悪でも長野に勝って3位は確保しよー。
今回も公式ツァーでの参戦,、負けジンクスに挑戦します!

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2007年9月 6日 (木)

「サクリファイス」

http://books.yahoo.co.jp/book_detail/31940888
自転車ロードレースファン、ミステリファン双方にお奨めの1冊です。
主人公はプロ2年のロードレーサー。高校時代はインターハイにも優勝した陸上中距離ランナーでしたが、実は走ることに苦痛を感じていました。そんな時テレビでロードレース(おそらくツール・ド・フランス)を見て、アシストというポジションのあるロードレースに惹かれ18歳で自転車に転向します。
ロードレースというスポーツは、個人競技と思われている方がいらっしゃるかもしれませんが、団体競技です。エースを勝たせるため、ある時はエースの前を走り風よけになり、ある時はチームカーから渡されるボトルをチームメイトのために運び、エースが遅れれば一緒に待ち、エースの自転車がパンクすれば自分のタイヤを差し出すことさえもあります。
主人公が所属するチームにもエースがいます。「アシストを徹底的に働かせること。それが勝つためには必要だ」と発言する人物です。主人公はアシスト役に満足しエースを狙うという希望を持てはいませんが、国内レースで思いがけない活躍をして、次のエースとも見られます。そこでエースの良くない評判を聞くことになります。「彼は恐い人だ」「次のエースと見られた選手を下り坂で斜行し、下半身不随にした」。
そして海外のレースで事件が起きます。
果たして「サクリファイス」になったのは誰か。

ミステリとして水準以上(といっても無理目も目立ちますが・・・)、そしてロードレースに詳しくない人も面白く読めると思います。
拙ブログ読者約2名を念頭にこの記事を書きました。

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2007年9月 5日 (水)

1年3ヶ月もの

去年の全社決勝(負け試合でした)で仕込んだネタをやっと封印から解くことができました(今年の全社決勝は行けなかったため)。
そのネタとは「シャパンファイト」。といっても本物のシャンパンであるはずがなく、中身は子供用の甘いジュースです。この辺のチープさがParkerさんらしい。
ネタがネタなので大っぴらにするわけもいかずこっそり数人で行いました。
「この思いはらさでおくべきか」ということで、去年買ったジュースをそのまま使用w。泡になりきらなかった分を少し飲みましたが、今のところお腹は大丈夫です。

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2007年9月 4日 (火)

地球に優しいダンマク

どうもダンマクをつけたりはずすため柵に上ったため筋肉痛を起こしているParkerです。
天皇杯決勝前日に作ったダンマクは2枚。
もっとも1枚はアウェー松本戦当日、アルウィン内サポでチョークで塗った「奈良時代」をチョークを拭いてリユース。
もう一枚は
リバーシブルダンマクw。1m×3.5m、白地に赤文字。試合中は

New Hope
KanaZawa

ピンとしない文字です。金沢サポも意味がわからない。実を言うとParkerもわかりませんw
そのココロは「NHK」、カメラマンさん気付きましたか?わかりにくいネタですいません。
で、その裏が

We are the
Champions

優勝が決まったあと、はがして、選手が挨拶に来た時と、スタンドのサポとの記念写真のときこちら向きにして掲げていました。全社の時にお披露目した「優勝」ミニダンマクも使い、それはNHKのニュースで映っていたのは確認できましたが、We are the Champions はまだピッチからの写真を確認できていません。

表裏を使うため(絵の具だと片面しか使用できません)と、絵の具を塗るのが面倒でガムテープで仕上げたので、本当はあんまり地球に優しくありません。

しまった写真を撮っていない。

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2007年9月 3日 (月)

9.2観戦記

開始10分でParkerの中で負けフラグ立ちますた。
去年の準決勝の再現を見ているような最悪の展開。もちろんテイヘンズが良かったのは事実です。テイヘンズの強烈なプレスにテイヘンズ陣内で自由にボールを持たせてもらえないツエーゲン。が、ツエーゲンが悪かったのも事実。ロングボールは選手の頭を超え、フリーでのトラップミスも続発。サイド攻撃も中途半端で中へ中への攻撃も目立ちます。特に奈良はらしからぬミスが目立ち、ツエーゲンでの最悪のプレー振りでした。あまりにもパスの繫がらさぶりに、トモを、ヒカルを出せと隣のサポ氏と会話。あと、あまりに簡単にパスを出すためにテイヘンズの選手も読みやすかったのでは?パスを出す前に5mでも6mでもドリブルをすることによってテイヘンズの選手をおびき出すようなプレーもできなかったでしょうか。
テイヘンズの攻撃は狙いがはっきりしています。パスカット(特に横パス狙い)でボールを奪うとすぐにFW2人に預けます。この単純な攻撃が非常に有効でした。ツエーゲンではあまり目にすることない有効なポストプレーが素晴らしかった。テイヘンズの得点はPKによるもので、ツエーゲンサポからは判定に不満の声が上がっていましたが、Parkerは仕方ないかなといったところです。もしこのPKがなかったとしても失点していた可能性は高かったと思います。
ところが後半開始から目が覚めたツエーゲンが猛攻を仕掛けます。よりワイドにサイドを使いテイヘンズを揺さぶります。得点の予感が強まったところで龍朗の左からのクロスにダニロのボレー一閃。同点に追いついただけでしたが、この時点で優勝はもらったと思いました。同点に追いつかれたショックからか、前半の頑張りが足にきたのか、運動量が落ちてきたテイヘンズ。そして奈良の追加点。完全に足が止まったテイヘンズの陣地を蹂躙するツエーゲンですが、どうしても追加点が奪えません。そんな中でも時折テイヘンズの鋭い速攻がツエーゲンを襲いますが、無失点で押さえることができ、ツエーゲンとして初優勝を飾りました。
前半は見所はほとんど梨、後半の2得点はどちらもビューチフルゴールでしたが、もう2点は欲しかったところ。メインのお客さん、テレビ観戦の人たちにもっとツエーゲンをアピールしてもらいたかったです。
個人的MVPはダニロ。途中出場のヒカルは監督から試合を上手くクローズするような指示を受けたのでしょうか、もっと攻めるところを見たかったですね。

録画も見ていないで書きなぐっただけなので、突っ込みキボンヌ。

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2007年9月 1日 (土)

日曜日の準備

をしないと昨日アップしました。
アップ後土曜日午前にかけて久しぶりに海外ミステリを1冊読了。久しぶりにゆっくり本を読んだ気がします。
天気は昨日までと違って落ち着いています。これは明日晴れるか?
で、
結局半日かけてダンマク作成しましたよ。夜も誰からもお誘いがなかったですしw。かなりのやっつけ仕事ですので、いつも以上にクオリティが低いことは保障しますよorz。ネタも分かりにくいし。
一方体調の方はおかげでかなり悪いです。明日の試合も座って観戦するかもしれませんorz。でも、祝勝会(予定)では体調が戻る予定です。
そうそう禁酒も続いています。2日だけですが。すっかり忘れていてアルコールを買いに行く途中で思い出しました。今更と言われそうですがw。

観客は2000人オーバーをキボンヌ

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