« 2007年1月 | トップページ | 2007年3月 »

2007年2月28日 (水)

オオカミ中年

どーもオオカミ中年です。
ドン・ドン ドンドンドン ドン・ドン ドンドンドン
長野県人イナゴが大好き
Parkerさんはオナゴが大好き
ドン・ドン ドンドンドン ドン・ドン ドンドンドン

今日もすっかりHFLリーグ日程オオカミ少年中年になってしまったParkerです。
というわけで↑のような
事実に反するネタからはじめました。
はい、わかりにくいですねorz。

というわけでいつものやつ。
リーグの日程発表はやはり3月1日の明日でしょうね。

なーんかインチキ占い師のようになってきました。

仕方がないのでオリンピック予選の話でも。
反町監督やばいのでは。
シーズン前とはいえ、準備時間をかけ、香港相手にあれだけのサッカーしかできないとは(前半25分頃からの観戦でした)。昨年のアジア大会でもああいう試合しかできませんでしたし、二次予選の途中での解任もありかなと思ってしまいました。(毎日アクセスしているリスペクトするブログの影響が大きいのですが)

| | トラックバック (0)

2007年2月27日 (火)

リンリンリンリンク

リンリンリンリンリンリンリンリンク
たいがー・にー・せーよ ことParkerです。

↑好きでもなく興味もない芸人ネタで始めてみました。
先日から「サッカーJ+ vol,7」 「Jリーグクラブをつくろう!」を買った話をしていましたが、それらに今月松本で行なわれた「Jクラブを信州に!フォーラム」「地域リーグからJFL昇格枠」を絡めてみます。
松本系ブログによると、チェアマンはJFLへの門戸を広げたいと思っていたそうで、さっそくそれがJFL昇格枠の拡大に繋がる伏線として読むことができるのでは?
チェアマンの考えは「Jリーグクラブをつくろう!」で(実質)7ページにわたるインタビューで読むことができます。その中でも「Jリーグは47都道府県に最低2つは地域に根ざしたクラブを作りたいのです。」と語っています。
「サッカーJ+ vol,7」の「3rd Flight Football」で今回取り上げられたJFLのチームは「FC刈谷」と「横川武蔵野FC」で「FC刈谷」は「Jリーグクラブをつくろう!」でも取材されています。
同じく「サッカーJ+ vol,7」の「宇都宮徹壱の股旅フットボール」は昨年の全国地域リーグ決勝大会の取材です。リポートの中で地域リーグからJFL昇格枠が狭いことを書いていますが、これはある程度改善されたことはすでに書きました。この大会ではレンタル移籍が目立ちましたが「股旅フットボール」でも、「Jリーグクラブをつくろう!」のチェアマンインタビューでもこのことに触れています。
ということで、1冊の本だけでなくいろいろリンクさせるともっと面白いということでした。
昨日ブログで取り上げた「Jリーグサッカーキング」はorz。すいません、
お薦めできません

HFL日程発表は明日かな?オリンピック予選と被るなぁ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年2月26日 (月)

Jリーグ新雑誌創刊

最近ツエーゲンの話題を取り上げてないことに気がついた人は手をあげて。1,2,3・・・・多すぎて数えるのを止めますorz。
ということで、今日も本・雑誌の話を。

2日前に「サッカーJ+」を取り上げたばかりですが、またもやJリーグの新雑誌が創刊されました。
「Jリーグサッカーキング」

http://jskstaff.blog92.fc2.com/blog-entry-2.html
http://www.from1.com/gyoumu/index.html
http://blog92.fc2.com/j/jskstaff/file/JSK_0704_cover_s.jpg
ネットで知ったばかりでまだ実物を見ていませんが、購入する予定です。

出版社のサイトを見てみるとこれまでヨーロッパサッカーに力を入れていたようですが、J向けにも一丁やってみるか、て感じでしょうか(意地悪杉?)。

昨年11月に刊行された「J's サッカー」は今年の春から定期刊行されると告知されていたはずなので、出版社のサイトをチェックしました。
http://www.news-pub.com/magazine/?id=7
いや~な予感がしますね。

いささか古い話題になりますが、サッカーマガジンのリニューアルもJ(と代表)に軸足を強く置いた印象に思えます。

「エル・ゴラッソ」も海外専門紙をスピンアウトさせました。
http://sports.biglobe.ne.jp/golazo/

今更ですがサッカーファンといえども「海外(ヨーロッパ)」と「J(代表)」と紙媒体では完全に分かれてしまったということでしょう。
実際金沢サポ内部でも、ツエーゲン以外のサッカーの話で全く通じないケースもあります(^^;

完全に海外派とJ(代表)派と分かれることは悪いとは思っていませんが、J(代表)派の雑誌に元気がないのではないでしょうか?「サッカーJ+」は未だに季刊誌、「J's サッカー」創刊号は怪しいですし(準備中ならごめんなさい、期待しています)。
ということでJ派雑誌がんばれ、そしてこのブログの見ていただいている方々にも、近い未来当事者になることでもありますから是非書店で手にとってもらいたいと思います。

明日あたり北信越リーグの発表がありますように・・・(ツエーゲンの話が出来ません)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年2月25日 (日)

『Jリーグクラブをつくろう!』感想編

北信越リーグのもの好きクラブサポを含む、日本全国のもの好きクラブサポの必読の書ですよ>「Jリーグクラブをつくろう!」
http://books.livedoor.com/item4890822976.html
これまで妄想編、注文編と散々水増し前振りをしていましたが、本日アマゾンに注文した本が届きましたYO!。
本日は予定通り町会関係の集まりで真昼間から飲んでいたわけですが、予想外に早く終了、しまった「考える会」出席できたかな?、でも酔っぱらっているからやっぱりPCの前に座って、ブログを更新するのが吉。
それでは早速感想を。予想通りの出来、というかこの作者でこのテーマだとこんな作品しかならないでしょう。今回も笑わせていただきました。でも、Parker世代的にはドップリのはずなんですけど、よく知らないんです>ガンダム。・・・・・すいません、
これは一緒に注文した「犬ガンダム地上編」(唐沢なをき)の感想でした。
気を取り直して「Jリーグクラブをつくろう!」の感想を。JFL、地域リーグに所属する、47都道府県のうち27都府県から28クラブの紹介を4或いは6ページに渡って紹介しているその情報量に巧です。ちなみにふたつのクラブの紹介されているのは長野県、長野と松本(*)です。他にも21のクラブが、クラブ名、活動エリア、所属リーグ、設立年、運営団体、所属地、ホームページアドレス、サポーター問合せ先を1ページにつき3クラブのスペースで紹介されていますから49ものクラブを知ることが出来ます。
ぱっとしか目を通していませんが、一口にJを目指すと言えども、それぞれ動機、手段、歴史、予算などクラブの性格がバラバラなことがよく分かります。
金沢は予算、環境的に恵まれているなぁと。日本サッカー界の裾野を知るため、ライバルチームを知るために、そして戦友としてエールを送るためにも、もの好きクラブサポの必読の書、と断言します。
今後、すべてのクラブがJに参入できるかというとそうはならないでしょう(たとえJ3が発足してもです)。それでもこれらのクラブが存在し続けることを祈りたいと思います。応援するクラブがある限り、週末にスタジアムに行くことの喜びはJでなくても味わえるはずですから。

ちなみ予想は1/4が当たったのかな(かなり甘め)。

*松本取材の巻頭で、タクシーの運転手に山雅のことを知っているか尋ねたところ、「長野のチームよりは先にJリーグの行ってもらいたいよ」と言われたそうです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年2月24日 (土)

「サッカーJ+ vol,7」 発売中 !!

「Jリーグクラブをつくろう!」をネットで注文しながらもとりあえず書店でチェックしようとしたところ、「サッカーJ+ vol,7」 をハケーン、即買いです(松本方面よりも早く上げたいがため)。でも松本方面を今確認すると、ちゃんと発売日予告してありました。今回も負けてしまいました(春一番口調で)。
そういう邪心はともかくとしてさっと読んでみたところ、薄くなってないっすか?構成のせいかな?
まず表紙、色が地味?目立たないような気が。
で、巻頭が選手の写真のアップなんて「サッカーJ+」らしくない。決して藤本選手が嫌いとか、悪いと言う意味ではありません、この雑誌らしくないということです。水戸”前田祭り”を巻頭に持ってくるセンスこそが「サッカーJ+」らしいと思っているので。
紙面の前半になでしこやJFLを持ってきて、後半がJクラブの特集に慣れた身としては、変わった構成に迷ってしまいました(これは私がオヤヂだからでしょう)。
「忍者増田のスポンサー潜入記」もないしなぁw。
でも「サッカーのおもちゃ箱」は笑えるし、「マスコットでゴーゴーゴー」のパルちゃんずとグラン家は可愛すぎる。
真面目な記事はこれから読みますが、とりあえず今回は記事のタイトルから”絶賛”を抜かせていただきました(読んでから追加するかもしれませんが)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年2月23日 (金)

『Jリーグクラブをつくろう!』注文編

一部(金沢サポ、更にその一部)で話題沸騰の「Jリーグクラブをつくろう!」。昨日までアマゾンでも注文できませんでしたが、本日ようやく注文できるようになりました。Parker、もちろん注文したしましたYO!
問題は価格、1470円。このままだと配送料が無料にならないので、もう1冊注文しなければなりません。散々悩んで末注文したのは最もリスペストする漫画家唐沢なをきの「犬ガンダム 地上編」、しまった昨年4月の出版だ、見逃していたorz。 というわけで、2冊注文しました。
読んだら感想を書くことをここに公約します。その前に「ナノフットボールの時代」「スタジアムの神と悪魔」「完全敵地」「「サッカー狂時代」の感想もアップしなければorz。
ヴァリエンテ富山、AC長野パルセイロ、松本山雅FCも触れられているようですので、北信越の他サポも注目です(この辺は責任持てません(^^;)。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

『第7回 ツエーゲン金沢の応援を考える会』

2007年02月16日
『第7回 ツエーゲン金沢の応援を考える会』
 □日時:平成19年2月25日(日)
   18:00~21:00(予定)
 □会場:ITビジネスプラザ武蔵 研修室(5F)
     http://www.bp-musashi.jp/index.php
     武蔵ヶ辻の『めいてつ・エムザ』の上です。
     ※名鉄スカイパーキング/めいてつ・エムザ地下駐車場は夕方5時以降無料。
 □参加費:お一人様400円(会場費に使用させていただきます)
 □参加資格:ツエーゲン金沢を応援している方、応援したいと思っている方ならどなたでも 
 ※申し込み等は不要です。お気軽に覗いてみてください。

主な議題は以下の通り。
・横断幕下絵作り
・コール・応援ソングについて

※汚れてもいい動き易い格好で!

Parker、出席したいのですが、町会の用事(多分この時間は酒盛り)で、残念ながら出席できませんorz。2回連続の欠席で心苦しいですが、次回は出席したいと思います。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年2月22日 (木)

ネットの話題から

以前も紹介した『J . B . A n t e n n a - 地域リーグ-』がシーズンを目の前にして充実してきましたYO!「キムタツ日記」が九州にあるのはナニですが。
登録されているブログが増えてきて、またPCの前で過ごす時間が長くなりそうです。密かな楽しみにしていて、登録されて正直ちょっと残念なブログがあることは秘密ですw
これだけ登録されているブログが増えてくると
、もっと下らないことを書いても目立たないということですね?

http://sportsnavi.yahoo.co.jp/soccer/jtoto/headlines/20070222-00000027-kyodo_sp-spo.html
JFLからJ2に昇格するクラブがなければ、今季はJFLからJリーグ2部(J2)に昇格するチームがなければ、17、18位が自動降格して16位が全国地域リーグ決勝大会3位のチームと入れ替え戦を行う、とのことです。
少なくともJFL昇格は3クラブあると考えてよいのでしょうか。チャンス、なんでしょうね。
でも、とてもそんな先のことまで考えられません。北信越リーグで勝利してから悩んで、楽しみましょう。

と、言いながらJFLに逝ってもまた北信越に帰ってくる可能性が高くなると思うと、欝になります(←結局先のことまで考えている)。

JFLの日程も発表されました。YKKAPは三菱水島FCと12:00から、アローズ北陸はFC刈谷と15:00から、総合運動公園でダブル開幕戦を行なわれます。去年の対戦相手と比べると地味ですが、今年も見に行きますよ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年2月20日 (火)

『Jリーグクラブをつくろう!』妄想編

おひさるに、ツエーゲンの記事が出ているらしい、2月下旬発売予定の『Jリーグクラブをつくろう!』(ノースランド出版)が告知されています。
昨年のGM日記にそれらしい取材の話題があったので楽しみにしていました。ツエーゲンの記事がなくても買っていたかもしれないほどParker的には読みたい本です。もちろん買いますよ~。
ネットで検索してもまだ注文を受け付けていなく、内容も全く不明ですので、軽く内容を予想してみます。

はじめに なぜJリーグなのか
第1章  Jリーグチェアマンに訊く
第2章  夢を実現した町 愛媛FC、草津など
第3章  JFLからJリーグを狙う ロッソ熊本など
第4章  ゼロからの出発 ツエーゲン金沢など
第5章  もうひとつのJリーグクラブ バンディオンセ神戸、横河など
題6章  あえて企業チームとして YKKAPなど
最終章  未来のJリーグ

はずれる方にゲーフラ3枚

と、バカなことをかいていると、「J2昇格条件はJFL4位以内」「 JリーグはJFLの栃木SC、ガイナーレ鳥取の準加盟を承認した」とのニュースが飛び込んできました。
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/soccer/jtoto/headlines/20070220-00000177-jij-spo.html
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/soccer/jtoto/headlines/20070220-00000178-jij-spo.html

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年2月19日 (月)

そうですね~

ビジュアルゲーフラシリーズを一旦終了して次に製作したのは↓

Photo_14





(90cm×90cm、折曲部分含む)
どーですか、この単純明快なメッセージは。
昨年製作した、無駄に長い「走者 極楽往生 止者 無間地獄」に比べればピッチからの読みやすさ200%増し(○○発掘隊、捏造データー)という結果も出ています。
今回のゲーフラを作るにあたり、これまでの絵画用筆に加えて、ペンキなどを塗るためのハケを購入(もちろんダイソーで)。いやー効率的でした。このハケを今回だけというのは勿体無い。また使わなければ(って、まだゲーフラを製作するつもりですか>Parkerさん)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年2月18日 (日)

「GOAL!」


その2。2日連続で病院の待合室で読んだ本です。

http://www.amazon.co.jp/GOAL-%E3%82%B4%E3%83%BC%E3%83%AB-%E3%80%88STEP1%E3%80%89%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%BB%E3%83%97%E3%83%AC%E3%83%9F%E3%82%A2%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B0%E3%81%AE%E8%AA%93%E3%81%84-%E3%83%AD%E3%83%90%E3%83%BC%E3%83%88-%E3%83%AA%E3%82%B0%E3%83%93%E3%83%BC/dp/4872576667
昨年公開された映画の原作本となっていますが、賭けてもいいです(ゲーフラ3枚)。本書はノベラーゼーションでしょう。
ロスアンジェルスに住む、アメリカに不法入国したメキシコ生まれのサッカー少年が主人公です。父親の手伝いをしながら貧しい暮らしをするサンティアゴの唯一の楽しみがサッカーです。いつものようにサッカーをしていましたが、たまたまイングランドプレミアリーグ、ニューカッスルの元コーチがこの試合を観ていて、サンティアゴの才能に気付き、ニューカッスルのトライアウトを受けるように言います。
と始まるお話ですが、誰もが予想がつく展開、王道と言えば王道、ベタと言えばベタなストーリが展開されます。
映画を見ないで、この本だけでこういうのもなんですが、サッカーでなくても、野球でもバスケットでもセパタクローでもかまわないような気もしますw。
そういうお話が好きな方はどうぞ。
ただし、サッカーらしいところもあります。ネタバレになるので、これから読むつもりのない方のみここから下を見てください。
.
.
.
.
.
.
クライマックスがニューカッスルの優勝がかかった試合ではなくて、4位になれるかどうか、という一般的にはカタルシスに乏しい試合ですw。しかし、この順位はチャンピオンリーグに出場できるかどうかがかかっていますので、サッカー的には重要な試合なのですね。
そして、チャンピオンリーグに出場を決定させる得点が主人公のゴールではなくて、アシストなのです。これもサッカーらしいといえば、サッカーらしいですね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

「サッカー監督はつらいよ」

風邪をひいている間、サッカー本を2冊読みました。その1、だるくて、眠っては読んで、眠っては読んだ本です。
http://www.amazon.co.jp/%E3%82%B5%E3%83%83%E3%82%AB%E3%83%BC%E7%9B%A3%E7%9D%A3%E3%81%AF%E3%81%A4%E3%82%89%E3%81%84%E3%82%88-%E5%B9%B3%E9%87%8E-%E5%8F%B2/dp/4903186237
2部構成で「J監督はつらいよ」「代表監督もつらいよ」から成っています。
元Jリーグ監督で現解説者のJ氏が某JクラブのGMから非公式にオファーを受け、いろいろな条件を考えながら就任し、シーズン1年の活動を描いているのが「J監督はつらいよ」編の主な展開です。練習を指導し、試合中ベンチに座っているだけが監督の仕事ではなく、フロントの力関係、練習環境、代表に選手を取られることなど様々なことを考え、ケアするなど、多様なことを豊富な実例(実名を挙げてはいませんが)で紹介しています。まぁ、この1部は面白かったですが、問題は2部の「代表監督もつらいよ」です。
オフト以降の代表監督について述べていますが、トルシエについてはその戦術・指導内容にはほとんど触れず、人格攻撃に多くを割いています。トルシエ支持派だった私には許せませんねw
著者はあとがきで、監督会見を聞く際に次の様な取材をしていると書いています。「必ずメモを取るとは限らない。またメモを取っても監督の言葉以外のことを書いていることがある。(中略)不愉快な質問に答えるときにどこに手を置いた、とか。」
私の考えるところでは、著者はサッカーライターではありません。1部を面白いと書きましたが、全体の感想は暴露本のようなかんじです。よって、直接プレーに関係にないオフレコ話や実名を挙げられていない少々スキャンダラスな記事を読みたい方には本書をお薦めしますが、真面目なサッカー本を読みたい方にはお薦めしません。
私は真面目なサッカー本を読みたいタイプです(そんな風に見られていないのはよく承知していますが・・・)。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

今期のメンバー確定?

本日4人の新入団選手が発表され、これで26人らしいです(らしいって・・・)。
2ちゃんを見ると他チームサポからも、取りすぎと言われているぐらいなのですから、サポとして大いに期待して良いでしょう。
他のチームはと調べてみると、判明しているだけで、昨年千葉で活躍したヨーダ、前草津でJチャンピオンの横浜を天皇杯で破った時のメンバーだった籾谷、元ワールドユース代表阿部、スロベニア一部リーグの選手らがいます。沈黙を守っている富山も今月末に正式発表があるなど、他のクラブの新体制も予断を許しません。

昨年もメンバーだけならリーグ1と言われながら、ちぐはぐな試合内容で終わってみれば4位でした(ただし、練習を見た限りでは今期は同じ愚を繰り返すことはないでしょう)。
大いに期待はし、優勝できる戦力は整ったと思えますが、楽に優勝できるともとても思えません。
決して奢ることなく、他チームを警戒しながら、スタンドで声を出していきたいと思っています。

松岡マリオ選手。2月8日の記事の中で”一人長身の選手(遠目から見ると元仙台のマルコスに似ていました)が目立っていました””非常に強い想いと熱意を持った将来性のある選手”(まさかMMじゃないだろうな)”と書いていました。今なら書けますけど、マリオ選手を念頭において書いていました。高さに対策に若干不安があったこともあり期待します。

___________________
|                  |
| スーパー     |
|  マリオ      |
|__________________|
|                  |  あまりにもベタすぎので

___________________
|                  |
|   マリオ       |
|   ガード       |
|__________________|
|                  |  あたりでどうでしょうか?

| | コメント (0)

2007年2月17日 (土)

フッキ

38度線から36度線(金沢の緯度&体温)に帰ってこられました。
今回の風邪、いろいろ原因が思い当たります。
①このブログ。ブログの原稿書き及び情報集めのため毎晩遅くまでPCの前で睡眠時間を削って時間を浪費している。
②前の週の水・木曜日と2日連続で夜間練習。寒かったのですよ。2月8日の記事を参照してください。
③前の週の土曜日、夜遅くまで飲み歩いていた。2月11日の記事を参照してください。
④調子悪いかな、と思いながら熱を出す前日の夜、こんなものを作っていた↓

Mission_impossible




どう考えても原因はツエーゲンなんですよ(やつ当たり)。
でも後悔はしていませんよ。ツエーゲンのためなら。

--- Ads by Google ---

 サポティスタ
 サッカーのコアな話題を拾うならここが一番
 
 スポーツナビ|サッカー
 サッカー界の最新情報を効率的に知りたい時はスポーツ
 ナビ サッカーにおまかせ

 J . B . A n t e n n a - 地域リーグ-
 活字になりにくい北信越リーグのこともここでなら情報収
 集できます

投稿者 Parker 時刻 14時00分 捏造です | 固定リンク | コメント (0)
.

.
.
.

ウソです。後悔しています。
もうね、身体はだるいし、咳は止まらない、要らない出費はするし、職場では肩身狭いし、ツマには生ゴミ扱いされるし(普段は粗大ゴミ扱い)、散々でしたよ。
年も年なんで、これからほどほどにします。
(今回の記事はここまでです。中程の紛らわしいのはわざわざ作成したフェイクエンディングです。Parker、風邪をひいてもただでは復帰しません)

| | コメント (0)

2007年2月14日 (水)

「銀河のワールドカップ」

「銀河のワールドカップ」(著者 川端裕人、集英社、1,995円(税込))
主人公は小学生プレイヤーと、元Jリーガーで元ジュニアユースコーチでありながらドロップアウトしたコーチです。圧倒的才能を持つ三つ子のプレイヤーを中心とした街の少年サッカークラブが次々と勝ち進み、とんでもない試合(ネタバレのため書きません)を実現させる痛快で夢のような物語。サッカーって素晴らしい、と純粋に思える小説です。
わざと敵DFにボールを当てオウンゴールを仕掛けるなど一筋縄でいかない三つ子、才能より努力の男の子、俊足の女の子、痩せるためにサッカーを始めて上手くないけどなぜかゴールの嗅覚が優れた女の子、父親が行方不明の天才FW達のプレーの描写が素晴らしく、臨場感たっぷりです。
そしてある事件でサッカーの現場から離れざるを得なくなったコーチの再生の物語でもあります。
コーチ(監督)は決して子供たちを自分の色に染めようとせず、自主性を最大限に尊重し、勝敗よりサッカーを楽しむことを第一に考えており、本書を気持ちよく読ませてくれます。余談ですが、コーチの指導の理念がオシムの方針に重なっているようにも思いました。
11人制サッカーだけでなく、8人制サッカー、フットサル、ブラインド・サッカーを通じて更に成長していく選手たちが頼もしいです。
サッカー小説と言えば「今日俺が一人で近所の公園でリフティングをしてたら」「龍時」が有名ですが本書ももっと読まれるべき本だと思います。お薦め!
いつもなら本のリンクを張るのですが、ネタばれしているため止めました。本書に興味を持たれた方はオンライン書店等での紹介文は読まないようにしてください。

6カ国協議がニュースになっていますが、Parker、風邪をひいて発熱が38度線を突破しふらふらです。ということでコメントにレスできなくてごめんなさい。他のクラブのブログにもコメントできない状況ですw今日の記事は以前から書き溜めてあったものを使いました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年2月12日 (月)

タカアンドトモ2

タカ「いつもたくさんのお客さんに来ていただいてありがたいですね」
トモ「本当だよ。でも、ほら、もっと別の言い方があるだろう。観客でなくて」
タカ「ああ、応援団」
トモ「オヤヂか。サポーターと言えよ」
タカ「サポーターっていえば、応援団の人たちがピョンピョン飛び跳ねていると膝が痛くなって巻いているようですよ」
トモ「オヤヂか。いい加減サポーターって言葉覚えろよ」
タカ「サポーターですね。覚えました。応援だけでなくダンマクなんかも貼ってくれているじゃないですか」
トモ「いろいろあるね。十一人の侍ってあるよね。元ネタは七人の侍とかいう映画なんだけど、知ってる?」
タカ「昭和29年公開の世界の黒澤の代表作で、全世界に影響を与えた映画ですよ。三船敏郎、志村喬、木村功とか出ていますけど、やっぱり宮口精二が一番恰好いいですよ。公開当時は映画が終わると観客が拍手していましたよ」
トモ「オヤヂか。何を見てきたようなことを言っているんだよ。うちも監督をはじめ新戦力が入ってきたから、今年こそリーグで優勝を目指さなきゃな。監督の経歴も凄い」
タカ「元全日本ですからね」
トモ「オヤヂか。確かに当時はそう言っていたかもしれないけど、代表って言えよ」
タカ「選手も元Jだけじゃないですからね」
トモ「大学新卒では金田君」
タカ「バカ田大学卒業生ですね。都の西北 早稲田の隣~」(注1)
トモ「オヤヂか。金田君はその早稲田大卒業なの。本当ごめんなさい。現役の大学生ではキーパーの田代君」
タカ「金沢経済大学生ですね」(注2)
トモ「オヤヂか。練習グラウンドの目の前の大学だよ。なんで間違えるんだよ。元Jでは上田君。外国でプレーしていたんだけど知ってる?」
タカ「昭南でしょ」(注3)
トモ「オヤヂのオヤヂか。戦時中の名前だろう。古すぎて誰もついてこれないじゃないか。素直にシンガポールと言えよ」
タカ「上田君だけど、どう呼びます」
トモ「常幸(ツネユキ)だからツネでいいんじゃない?」
タカ「ツネユキだったらツネ様でいいじゃないですか。ツネ様~」
タカ・トモ「オバサンか」

若者のための注
注1 「天才バカボン」(1967年~1976年連載)、バカボンのパパの卒業校
注2 金沢星稜大学の前の校名。2002年に改名
注3 戦時中、日本軍に占領された際改名された。
    昭南とは「昭和の時代に得た南の島」の意とされているらしいです。

練習試合もあったというのに毎回毎回こんな記事ですみません。
特にタカハシ某選手と某田トモヒサ選手、ごめんなさい。

| | コメント (2)

2007年2月11日 (日)

昨日、片町で

昨日「第6回 考える会」が開催されていましたが、Parker、別の用事で出席できませんでした。
別の用事とは、片町(注)で肩のラインが露な素敵な服を着ているご婦人とお酒を飲んでいたことですが。
Parkerこんな時でも話題はツエーゲンw。今日もまた地域リーグからJリーグにどのように上がっていくか
レクチャーヤル気マンマンでしたが、意外な反応。
なんとそのご婦人、ツエーゲンのことを知っていました
。(以下、当初からの予定通り自主検閲。大したこと書いていません)

しかし、どんなところにもブログのネタが転がっていますね。こうでも考えないと、請求書の金額を見たときのショックから立ち直れませんorz。
その後「考える会」の流れの方々と合流。いつもいつもすみませんm(_ _)m。で、いろいろ語り合っていたのですが、その流れで今日になって前所属のことがあり、ヨッシーのゲーフラを製作しようと↓。

Photo_13






正直ネタが中途半端ですが、ヨッシーのだけは早く作らなければ、との思いで作りました。

他サポのための注
片町・・北信越でも1,2位を争う金沢の夜の繁華街。

| | コメント (0)

2007年2月10日 (土)

「サッカー株式会社」

スコットランド出身の著者は訴えます。
「サッカーというスポーツで重要なのは、その中心にいるファンだけなのである。ファンがいなければ、選手や監督や会長は存在しない。」しかし、そのファンは搾取されるだけなのです。莫大な放送権料、スタジアムの改築、選手の給与の高騰、クラブの売買、すべてがファンが望んだものではありませんが、それでも最終的にその負担を押し付けられるのはファンであることを本書では書かれています。
以前取り上げた「サッカーが世界を解明する」「サッカーの敵」と重なる部分もありますが、それよりも2001年(原著)当時のサッカー界のビジネスについて書かれた部分が印象に残ります。ただ書かれた5年後の今、外国人によるチェルシー、マンチェスターユナイテッド、リバプールの買収(特に後者ふたつの買収はアメリカ人による投機目的です)、レアル・マドリッドの銀河軍団の誕生(それに伴う世界ツァー)と崩壊など本書で書かれたことが加速度的に進行しているようです。
2週間かけて読んだのと、お酒を飲みながらか、ショッピングセンターのベンチで読んでいたせいもあるのかあまり印象には残っていません。
たまたま古本屋で入手した本で、絶版のようでもありますので、誰にでもお薦めすることはしません。

http://www.amazon.co.jp/%E3%82%B5%E3%83%83%E3%82%AB%E3%83%BC%E6%A0%AA%E5%BC%8F%E4%BC%9A%E7%A4%BE-%E3%82%AF%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%82%B0-%E3%83%9E%E3%82%AF%E3%82%AE%E3%83%AB/dp/4163581804

| | コメント (0)

2007年2月 8日 (木)

新入団選手

が練習に参加しているか確認するため、2日連続で練習見学に行ったParker death.
昨日の練習参加者は16人、今日は18人のようでした(自信なし)。帰宅後ネットを見ると新入団選手2名獲得のプレスリリースがあったので、権東勇介選手と広庭輝選手が早速参加していたのでしょうか。一人長身の選手(遠目から見ると元仙台のマルコスに似ていました)が目立っていましたが、権藤選手?それとも”非常に強い想いと熱意を持った将来性のある選手”?ということで、権藤選手の画像をチェッキ、見つかりました↓

http://j-leaguers.net/special/school2006/file017.html
分かりませんorz

2人ともJリーグ合同トライアウトに出場していたんですね。
http://www.j-leaguers.net/news/news.php?200701;1773

両選手への真面目なコメントはDEGUさんにお任せします。
http://blog.goo.ne.jp/degu_lms/e/839c3674db0f3de785cd065b7c033688

昨日の練習は、キムタツ日記にあるとおりなかなかキツそうな練習でした。見ている分には面白い練習でしたが。
今日の練習は、ウォームアップ、パス練習、そして本格的ボール使いを始めた時点で帰りました。

昨日、今日と私以外にも見学をしている人がいました。この人たちもParkerと同じように、練習見学後はおでんを食べたのでしょうか?昼練習に移行したら、見学の機会も減るし、寒さを我慢してまた見に行こうかな?

サッカーマガジン読みました。
収入の内訳(グラフでは”支出”と誤植されています)、今年3月に法人化する、というのがサポにも目新しいことでしょうか。
今年のプロ契約を16,7人まで増やすとありました。今日のNHKニュースで25人体制と聞いた記憶があるので、残り25人まで残り7人、上記の”非常に強い想いと熱意を持った将来性のある選手
(まさかMMじゃないだろうな)はプロ契約はないでしょうから、残りのほとんどがプロ契約?(追記:と書いたところで、LOVEさんのブログで更に2名の新入団選手のことを知りました。この記事を書く前にはオフィシャルも確認していたのにorz)
あと吹きすぎ。

| | トラックバック (0)

2007年2月 6日 (火)

タカアンドトモ

タカハシ某「いやぁ、今年の冬は暖かいですね」
某田トモヒサ「暖かいねぇ。それでもこの季節、海のものは旨いね」
タカ「カキでしょ、カニでしょ、甘エビでしょ。でも一番好きなのはブリ」
トモ「ブリ、いいねぇ。どうやって食べるの」
タカ「ブリ大根、刺身もいいけど、やっぱり寿司ですよ」
トモ「寿司は旨いね」
タカ「ブリの切り身はもちろんだけど、麹ののったかぶらが旨い」
トモ「金沢か。ブリをもっと味わえよ」(注1)
タカ「冬はブリですけど、夏は蒲焼ですよ」
トモ「スタミナつけなきゃね。うなぎはいいよ~」
タカ「いや、ドジョウの」
トモ「金沢か。いや、ドジョウも旨いけどさ」(注2)
タカ「僕たちもサッカー選手ですから、食物の話ばかりしてちゃファンに悪いですよ」
トモ「そうだね、サッカーの話をしようよ」
タカ「今年は大物の移籍が沢山ありましたね」
トモ「ビックリしたのはドラゴンの移籍ですよ」
タカ「キムタツがぁー!?」
トモ「金沢か。移籍したドラゴンは久保だよ」(注3)
タカ「僕こそビックリしましたよ。でも一番の話題は阿部の浦和移籍でしょ」
トモ「移籍金、J史上最高だって」
タカ「百万石したんですかね」
トモ「金沢か。いくらなんでもそんなにしないだろ」
タカ「暖かいと言ってもやっぱり冬、身体の芯から暖まりたいですね」
トモ「温泉にでも行きますか」
タカ「浅間温泉!」
タカ・トモ「松本か」

他サポのための注
注1 かぶら寿司というのがあるんです
注2 本当にあるんです
注3 キムタツ、タツロウ>木村龍朗

| | コメント (0)

2007年2月 5日 (月)

選手のゲーフラを作っていなかった

ということで選手のゲーフラも作らなければ。ただし、実際のプレーを見てから作りたいのと、ただ選手の名前を書くだけじゃつまらないと思っている(何か間違っている気もしますが)ので、大抵何かネタを入れています。今のところこんなネタを考えました。
新入団選手ゴメンネ。

デコ選手
自身のブログで「ダッシュ」はやらないと書いていたので、それを翻意させるため
____________
|  Goal   |
|   and   |
|  Dush  |
|  DEKO |
|___________|
|           |
元ネタは「kick and Rush」(作成の可能性70%)

ダニロ選手
スピードあるドリブルが持味ということで
 _______________
| この頃はやりの男の子 ♪   |
|ス ピ ー デ ィ ・ ダ ニ ー  |
|                       |
|        お願い~お願い~     |
|         ゴールを決めて~     |
|______________|
|                    |
元ネタは「キューティ・ハニー」(作成の可能性50%)

森選手
実際のプレーを見ていませんが、とりあえず
__________________________________
|      森さん                 |
|       Chu(はぁと」       |
|________________________________|
|                                |
元ネタは・・・(作成の可能性5%←0%じゃないのね)

| | コメント (2) | トラックバック (0)

爆笑二題

まずはお詫びから。
昨日の記事「アウェーに行きたいかー!」を削除しました。ブログに書く内容にふさわしくないとアップしてから思ったからです。
コメントもなかったことですし。
内容を確認したい方はウルトラスをご覧になってください。

さて、今日も日課であるスパムなトラックバックを削除し、ネットを見廻っていたところ、Parker好みの情報が!!
その1 
おそらく日本で一番バカな(褒め言葉、リスペクトを込めています)サポーターグループ、あの事件で一旦解散し、ネットからも去っていた、
柏レイソルの
太陽工務店がネットに戻ってきました。わくわくしながらしながらクリックしましたが、残念、旧サイトに掲載してあったみゃ長のコラムは掲載されていませんでした。また、あの爆笑コラムを読みたいものです。
http://www.hitachidai.net/

その2
Jの爆笑王、茂庭照幸インタビュー、Gyaoで配信中です。この人もバカですね(褒め言葉、でもリスペクトはなしw)。
グランパスの本田のインタビューも配信中ですが、こちらの方が関心ある人の方が多いかな?

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年2月 2日 (金)

ぼつぼついこか

すいません、お気を悪くしないでください>長野方面のブログ管理者様。
このブログを読んでいただいている方ならご存知のとおり、面白ゲーフラ(もつもりですが、実際は面白くないゲーフラorz)をブログのネタにしています。実際に製作した以外にボツになったゲーフラネタもあります。先日「千手観音」のことを書きましたが、それ以外のボツネタを一挙公開
(することはないと思いつつ)
最近読んだ『完全敵地』に「一蹴入魂」という言葉があっていただこうと思いましたが、長野系のブログを見ていると、すでに使われていたのが判明しボツ
NHKの山本アナウンサーの名実況からもいただこうと「ピッチの君たちは俺たちそのものだ」「JFLへの鍵はピッチに隠されている」「JFLの青い空が見える」などを考えましたが、元と違っているようなのと、一般の人にわかりにくいのでボツ
「ドラゴンゴール」「Pチュウ」「ツエーゲン ツエーゲン ツエーゲンゲンゲンゲンゲン レッツゴー」「ツエーゲンジャー」など男の子向けのものは製作したものの、女の子の向けはありません。そこで考えたのが
「ラブ アンド ベリー」からインスパイアwされた「モリ アンド ダニー」。ですが、遠くに行き過ぎて誰も意味が分からないような気がしてきてボツ
映画「プロジェクトA」、NHK「プロジェクトX」からいただいた「プロジェクトZ」にジャッキー・チェンを顔を描こうとしましたが、適当な画像が見つからなかったため
ボツ

ボツ、ボツ、と言いながらも結局製作してしまう可能性が大ですので、その時はこの記事を読まなかったことにしてください。

| | トラックバック (0)

2007年2月 1日 (木)

DJ OZMarinos

今週の話題はやっぱこれかなぁ
http://www.f-marinos.com/club/program/photo/index.php?fn=070128&pg=7
http://www.daily.co.jp/soccer/2007/01/29/0000227253.shtml
http://www.youtube.com/watch?v=lwFIZPpXq18

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2007年1月 | トップページ | 2007年3月 »