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2006年9月23日 (土)

西部戦線異状なし?2(妄想編)

前回の記事で西部緑地公園陸上競技場の長所・短所(メリット・デメリットの方がしっくりきますね)を書きましたが、一番大きなことは「メジャー感」ではないかと思うわけです。
J公式戦も行われるスタジアムで試合を行なうこと自体が金沢市民・県民へのアピールになると思います。その一方で人いない杉だと逆にイメージが悪くなります。もし開催するならその日をXデーとしてリーグ開幕前からアピールするぐらいの準備をしなければ。そしてその準備にはボランティアでない私も周知活動に協力できるなら協力したいと思います。
周知活動もホームゲーム会場だけでなく、香林坊やスーパーでできればいいな。クラブが周知活動のボランティアを募集し、そしてその周知活動そのものがマスコミに取り上げられ、試合の周知になり、新たなファンなどの獲得になれば・・・。妄想膨らみすぎですね。
来シーズン、西部緑地公園陸上競技場での試合が開催される可能性もあるらしいですが、開催されるなら3000いや5000人の動員を期待したいですね。

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