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2006年7月31日 (月)

凹・凹日記

どうも!
『ゲーフラをいつも持ってくる、あのおっさん誰?』で有名なボクですが、
ちょっと応援ソングについて考えてみました。

昨日スタンドで「応援ソングは考えないんですか」って、聞かれたんですけど、じつはもう考えていたんです  ( ´ 3`)
リーグ前半のエルザ戦だったかな、プリントアウトしてコールリーダー氏に渡しましたが、ダメだしくらいました ( ;´Д`)

でも、応援ソング、って思いついたのが「トレイン トレイン」の「J1に向かって走ろう」という一節です。リーグ戦じゃないからJ1より当面の目標の「愛媛に向かって走ろう」がいいかなと思いました。ハーフタイムにコールリーダー氏に提案すると早速採用されました( ´ 3`)

それで悪乗りしてさらに考えました。
「○○のゴールが見たーい(見たい)」って、歌がありますよね(きのうは「「太郎のゴールが見たーい(見たい)」が多かったですね( ゚ρ゚))。これを天皇杯バージョンに「愛媛に一緒に行こーぜ(行こう)」変えるのはどうかなって( ´∀`)

(ゴメンナサイ、ゴメンナサイ つ ○○ーゲンの○デ○選手)

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2006年7月30日 (日)

天皇杯準々決勝

暑い日だっただけにスポーツドリンク(専門用語)、サイコー!。摂取量過多からようやく開放されました(謎)。
スポーツドリンクだけでなく、フットボールのある週末としてもサイコー!でした。

したくもないですが、なぜか家族の話題をしてしまうこのブログ。今日も家族の話から始めなければなりません。今日は子供の攣り釣り大会につき合わされ、5時30分に起き(睡眠時間推定3時間程度)ましたが、1時間30分で成果0(Oでなくゼロ、仕掛けを途中でからませる毎年のパターンorz)。近所のお父さんは格好いいは、よく釣るは、奥さん美人だは、一家で仲良く出かけてるではで(我が家は俺自身と息子2号のみ)、家を出る前から家庭人として撃ちのめされる俺orz、でも俺にはツエーゲンがある
ゲーフラと棒をリュックザックに無理矢理入れて意気揚々と出かけます。棒なんですけどこれが結構長い。どうしてもリュックザックからはみ出ますが仕方ありません。ぱんぱんに膨れたリュックザックとそこからとびだしている棒、そして赤いTシャツと手書きの帽子で自転車に乗るおっさん。俺が日本国公安を預かる身だったら絶対に職務質問していますが、幸いにして職質問を受けることはありませんでした(途中スポーツドリンクを調達。店の人、俺が入って来たとき明らかに動揺していました)。
暑さでヘロヘロになりながらやっと金沢市民サッカー場に到着。さっそくゲーフラの準備をしますが、今回はある程度数を絞り、一部をスタンドの手すりに張ります。といってもやはり引き取り手のない可哀想な数々のゲーフラがありましたが、りえさんのおかげでなんとか全部さばけました(りえさん、ご協力いただいた皆様、ありがとうございました)。
大河内ファンの方に「制空権 大河内」ゲーフラを無理矢理持っていただこうとお願いしましたが、すでにご自身で用意してあるとのこと。それはいいんですが、「Parkerさんですか」と聞かれました。ここまで悪名が広がっているとは(って俺自身が広げているんですけどorz)。
試合自体は点は取ったけれど物足りない印象。相手が引いていたのは分かりますが、チームとして崩すのではなく個人能力頼み。これではリーグ当初と変わりはしません。リーグと違って個人能力では上回っていることを前提にしたこの県大会。これで良いといえば良いのですが・・・。ただし、
太郎は良かった。今日はマークをはずしていました(はずしてもらった?)
久しぶりの金沢市民サッカー場での試合。観客数にも注目していましたが、サポが多くなった(感涙)。これで準決勝、決勝となると一般のお客さんも多くなるので、もっとツエーゲンをアピールしたいものです。
試合終了後、DEGUさんたちとすしべんでランチ(イメージ違い杉)をとり、次の試合の「フェルヴォ - 金沢学院大」を見ることに。DEGUさん他の方のブログにも書かれていましたが、これが良い試合!(この時点でスポーツドリンク5本摂取)。
フットボールのある週末。これをテーマに第2試合をまた~りと中立で(ツエーゲンTシャッツはそのままのこともあり、どちらを応援するのも失礼と思うこともあり)観戦する予定でした。観戦場所はメイン金沢学院大寄り。
金沢学院大が運動量を惜しまないサッカーをやり、(ツエーゲンで見たこともない)素晴らしいカウンターで3対1での勝利!正直第1試合より見ごたえがありました。当初は中立でしたが、だんだんと金沢学院大に熱くなってしまい、3点目では立って拍手する始末。フェルヴォサポの皆さんごめんなさい。先日予想した金沢工業大のサッカーそのままで、ツエーゲンが散々やられてきたサッカーです。もっとも、個人能力で圧倒的な差があるのでなんとかできるとは思っていますが。
準決勝で当たるテイヘンズにもリーグ後半戦ではカウンターで痛い目にあいました。ツエーゲンは県大会でベスト4まで進んでしかいないのです。
我々は何も手にしていません。奢ってはいけません。常に全力のサッカーをしなければ勝てないのです。サポも全力で準決勝、決勝も戦いましょう
帰りに、行きに寄った店にサイド再度スポーツドリンクを調達しに行くと、お店の人に何でこんな格好をしているのか聞かれました。サッカーの試合と胸を張って答えましたが店の人ポカーンorz。(この原稿を書いてる時点でスポーツドリンク9本摂取、多分いろんな方に不快な目をあわしたと思うのでここでお詫びします。が、来週も晴れたらスポーツドリンク飲む予定)

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お詫びと訂正

7月28日の「金沢工業大学戦予想」に誤りが多数ありましたので、お詫びの上、訂正いたします。

「ツエーゲン金沢 - 金沢工業大学」→「フェルヴォローザ石川・白山 - 金沢学院大学」
「地力に勝るツエーゲンが最後に勝利します」→「大方の予想の裏切り金沢学院大学が勝利します」
「眼鏡のマネージャー」→抹消
結果「4-0ぐらいの勝利」→「フェルヴォ1 - 3金沢学院大」
「メガネッ娘マネージャー」→いたのですか?激しく知りたい
(金沢工業大学の関係者は怒らないでください)→(フェルヴォのサポは怒らないでください)

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2006年7月29日 (土)

日本経済新聞の記事

公式にあった「日本経済新聞」のツエーゲンの記事。一部はネットにも掲載されていますが、新聞に掲載されている記事の一部でした。
日経は購読しているので、ネット以外での内容を紹介します。

http://www.nikkei.co.jp/news/retto/20060728c6b2802s28.html
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今期、予想以上に苦戦したことから、来期から選手獲得戦略を見直す。また、専任監督を置く。
観客動員を増やし、地元に熱心なサポーターを根付かせる活動もさらに拡大する。サポータズナイトやカフェミーティングを随時開く。ホームゲーム終了後には選手と観客がピッチ上で触れ合う機会も増やす。
今期一試合千ー千五百人程度の観客数を来期は二倍の三千人にすることが目標。だが金沢市民サッカー場に芝の面で欠点もあり、試合環境の改善に取り組んでいく。
中村GMは「まずは金沢のファンを増やし、少しでも地域に還元できるような仕組みを作りたい」と話している。

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法人化の狙いは「地元からのスポンサーを広く集める狙い」はもちろんですが、Jに上がるためには法人化(株式会社化かははっきり知りません)は必須の条件ですので、一歩前進というところでしょう。大いに評価します。
運営資金の拡大、ボランティアの増員はある程度目処がついているのでしょうか。こうした形で発表したからには目処がついていると思いますが。
選手獲得戦略は、今回の記事中にある今期の苦戦、予算増、「サッカーJ+」の記事を総合すると、もっとレベルの高い選手を獲得するつもりでしょう。専任監督の件もこの流れにあるのでしょう。私は今期も専任監督を置けば、もっと戦えたと思っていますので、監督の人選をまずは慎重にしてほしいと思います。問題は誰が監督を選ぶということですが、越田氏、河崎氏、中野コーチ、ミシェル氏らでピックアップしていくのでしょうか。新戦力の獲得の前に、ネット掲示板でよく名前の出てくる選手の引きとめ(選手に上のカテゴリーからの誘いがあれば別ですが)に全力をあげてほしいですね。

今回の記事についての発言はまた別の機会にしたいと思います。

いよいよ明日試合!!勝つぞ!!

(メガネッ娘マネージャがいても)
ダンマク作りました。結局またもDEGUさんのアイデアをいただきました(いつもありがとうございます)。

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2006年7月28日 (金)

金沢工業大学戦予想

いよいよ2日後にせまった天皇杯準々決勝。北信越リーグも、全社も取られなかったorz我らがツエーゲンにとって最後のタイトルチャンスとなるこの大会、是が非でも取らなければなりません。とういうわけで、対戦相手のをチェックするため金沢工業大学ググってみますが、・・・データがありません。ここまで情報管制を行うとは敵もやるものです。
そこで私が試合を予想(妄想)します。

傑出した選手はいないものの、勉強もしながらサッカーを続けていただけに、本当のサッカー好きが多い。平均身長168cm。
マネージャーは眼鏡をしており、パソコン、ビデオ、DVDなどお手のもの。相手の情報分析が得意。小野元広島監督タイプ。
女子マネージャーもいます。メガネッ娘(私の趣味)

マネージャーは天皇杯の対戦相手となったツエーゲンのデータを収集するため、女子マネと共に長野戦で行われたエルザ戦をビデオで撮りながらノートパソコンでツエーゲンを分析します。それだけでなくツエーゲンの公式、ツエーゲン系ブログ(ツエーゲン金沢な日々を除く)も巡回し、ツエーゲンの特徴を探そうとします。
そこで見つけたツエーゲンの弱点は、開始直後は動きが鈍い、DFはスピードに弱く裏を取りやすい、9番は競り合いに弱い、など。
一方攻撃の強いところは、10番のパス、8番の左サイド突破、4番、27番のオーバーラップ。
そこでマネージャーが立てた対策は、開始直後から体ごとガツガツいくこと、徹底的にDFの裏を突くこと、空中戦では9番に体を預けること、10番にマークをつけること、8番がボールを持ったら2人以上、場合によっては3人でマークすること、4番、27番が上がったあとのスペースを狙うことです。システムは4-3-1-2。ツエーゲンの強力な攻撃を人数をかけて守り、カウンター狙いというある意味単純な戦法です。
試合開始直後、相変わらず動きが緩慢なツエーゲンに対して身体ごとぶつけていく金沢工大。マネージャの指示に忠実に従う金沢工大に苦戦するツエーゲン。ツエーゲンDFは裏を何度か取られ、何度もピンチを迎えます。スタンドの大多数は当初ツエーゲンを応援していましたが、善戦する金沢工大に対する声援も次第に大きくなっていきます。マネージャは作戦が当たったことに満足し、ハーフタイムには更に戦術を徹底するよう選手に求めます。
しかし、元々サッカー好きな金沢工大選手はツエーゲン選手の圧倒的な攻撃センスに魅せられ、自分たちも攻撃サッカーをしたいとマネージャーに訴えます。勝つために前半以上の戦術の徹底を求めるマネージャーと選手の対立。それを収めたのは女子マネです。「ここまで懸命に頑張ってきた選手たち、もう好きにさせてはどうですか」という(メガネをとった)女子マネの訴えに折れるマネージャー。
後半は一転して激しい責め合いになりますが、地力に勝るツエーゲンが最後に勝利します。両チームの攻撃的なサッカーにスタンドからいつまでも拍手が鳴り止みません。「フッ、負けたよ。お前たちはこんなサッカーもできるんだったとは」と独白するマネージャとそれに寄り添うメガネッ娘の女子マネ。

ということのないように。4-0ぐらいの勝利を予想します

(金沢工業大学の関係者は怒らないでください)

上記の記事を書いたあといろいろ検索していたら、金沢工大選手のブログを発見。まさか見ていないだろうな(汗)。

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2006年7月27日 (木)

ツマが太郎と・・・

2回続けて(私にしては)真面目な記事だったので、今日はいつもどおりの下らない話、小ネタを。

私のツマは実は太郎と同じ職場で、ちょくちょく顔を見ているようです。ツマはサッカーに全く興味がなく、業務も関係ないので、話もせず本当に顔をみかけるぐらいだそうですが。
で、先日も太郎の顔を見かけた時、その前の週に私が↓にあるダンマクを作っていたのを思い出し、なんでこの人がダンナ(私)なんかに、走れ、と命令されるのかと思うと不憫に思ったそうです。

http://zweigen-kanazawa.cocolog-nifty.com/blog/2006/07/post_3b28.html


オチがなくてすいません。

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2006年7月26日 (水)

練習レポート

今日は練習を見学してきたので、そのレポートを。

星稜高校グラウンドに着いたのが午後8時30分。それから1時間、照明が落ちるまで見ていました。

ハーフコートのみを使用した練習で、(私が見始めてから)45分は1対1でシュート、クロスの攻防の練習を3パターンやっていました。
最初はゴールに向かい、攻撃の選手が守備の選手にパスをし、守備の選手はそのボールを攻撃の選手に更にパスを返し、そこから1対1で攻防する練習。
次は攻撃、守備の選手が並んでゴールを背にし、攻撃の選手が後方からパスを受け、そこから攻防する練習。
これらの練習ではスペースがないため、最初のトラップの優劣が重要に思えました。
そして右サイドから1対1でクロスを上げる、守るという練習。この練習ではキーパーも後方からの指示で参加していました。
最後は7対7(だったかな)のミニゲームでした。
ゲーム性が強い練習のためか、選手も楽しそうでした。
ディフェンダーのあの選手がなかなか試合で見せることのないテクニック、試合の時と同じような華麗な技を見せる選手、試合と同じようにこちらは足で勝負する選手など、見ている私も退屈しませんでした

今日は中野コーチ(だったと思います)が指導。小川監督も一選手として練習をしていました。
こんな練習ばかりでないでしょうが、これならもっとも見に行きたいと思わせてくれる練習でした。

見なれない外国人らしき選手がいたけど、誰?

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2006年7月25日 (火)

秋ー春開催

サポティスタを見ていると、Jの秋ー春開催についての記事が出ていました。当然金沢在住の私はオイオイ何言ってるげんて。
こんなことを言ってる人たちは日本海側、東北、北海道のことが分かっているの?
さすがこんな馬鹿なことは実現しないと思いますが、仮に実現したら金沢、というか下部リーグや学生はどうなるんだろう。
学生は当然現行のまま。
しかし、JFL、地域リーグ、県リーグは、Jに準ずるのでしょうか。
北海道リーグが秋ー春なんて実現不可能でしょう。東北、北信越も試合が出来るとしても、まず観客は激減、そして練習不足のためリーグのレベルが下がるのは目に見えています。Jを目指すチームはこれだけで大変なハンデを負います。これはYKKAP、北陸電力の富山勢(Jを目指す、目指さないを別にして)を抱えるJFLも同じことです。
少なくとも一部の地域リーグの秋ー春開催は不可能です。Jは秋ー春、JFL、地域リーグ、そしてそれ以下のリーグを現行の春ー秋だと選手の移籍に大きな影響が出てきます。シーズン途中の新選手獲得はクラブにとって一般的に難しいでしょうし、選手にとっても契約の空白期間が生じることになり、デメリットとなります。Jの選手移籍のためカレンダーをヨーロッパに合わせ、肝心の国内リーグのカレンダーが合わなくなることで国内サッカー界の活性化を妨げるものと思います。
秋ー春開催はJの一部にメリットがあるかもしれませんが、北のクラブ、下部リーグにとっては何の恩恵もありません。当然私は秋ー春開催に反対します。

秋ー春開催の主なメリットは次の通りのようです。
1)ヨーロッパのカレンダーと同じになることによって、選手の移籍がスムーズになる。代表の招集、日程がスムーズになる
2)冬の間、プロ野球のオフシーズンによりマスコミの注目が集まる
3)夏の過酷の暑さの中で試合をなくすることによって、選手の負担を少なくさせる、試合のレベルを下げない
納得できる理由は3ぐらいしかありませんね。

ネットで秋ー春開催反対論の方々のご意見を拝読させていただくと、J視点での反対論が多く、あえて下部リーグからの意見を上げさせていただきました。

真面目なことを書いたら頭痛くなってきた・・・

↑と書きましたが、一夜明けてよく考えると、地域リーグはそもそもチーム数が少ないから、秋と春に集中開催すれば日程は何とかなりますねorz。ただし、北海道、東北はそれでも厳しいでしょうし、シーズン中の練習不足という問題は残ります。

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これは良いのだろうか

長野の太郎はJSC戦の太郎ではありませんでした。
ということでこういうものを作りました↓。

Tarou

これまでは毒にも薬にもならないものを作ってきましたが、これはマズいでしょうか・・・。
フィールドに向けて掛けたいと思っていますが、皆さんのご意見を当日聞かせてください。

ちなみに大きなの比較に使っている本は「サッカーがやってきた ザスパ草津という実験」(NHK出版 生活人新書、680円+税)。
県一部リーグからJ2までの軌跡を追った本です。
今の金沢なら「ニイガタ現象」(はちょっと立ち読みしただけですが)より、こちらの本の方が身近かも。

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2006年7月24日 (月)

長野限定ダンマク

さんざん書いていた長野限定ダンマクはこれでした。DEGUさん、取り付けありがとうございました。

Pict0002_1

遠すぎて分かりませんね。もう少し近づきます。

Pict0003

まだ、分かりにくいですね。更に近づきます。Pict0005

ありがとうございます。結論としてダンマクが小さすぎて(そして安物のデシカメのため)読めませんでしたねorz。
想像力のある方なら「Zに引かれて善光寺参り」と読めたでしょう。
私は行きませんでしたが、ツマと子供は善光寺に行ったということでしたので(このダンマクのことは知っていませんでした)、本当に「Zに引かれて善光寺参り」だったらしいですw

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2006年7月23日 (日)

ドキュメント7・23

前日22:30 長野市まで自分の運転で往復に
        備えて就寝。
 1:00 慣れない早寝と遠足前の小学生の気
     分で目が覚めそれ以降寝られなくなる。
 3:40 ようやく寝られる
 
4:00 電話が鳴り、起こされる。やはり眠れな
     くなる。
 5:20 仕方ないので時間調整をしてDEGUさ
     んにゲーフラを渡すため前回のバスツ
     ァー出発地に。
     出発時間を知らないため早めに行った
     が、早すぎた。
ツァー参加者の誰より
     も、バスよりも早く着く。

     その時間を利用して朝食、
コンビニお
     にぎりをオレンジジュースで流し込む

 6:20 内灘海岸で仮眠。
 7:00 ツマ、子供と合流。
     高速運転中に飲むため、
ポン・ジュー
     スを購入。

 7:20 高速にようやく乗る
 9:45 時間調整をしながら高速を降りる。
     この時間だと、ツマ、子供を長野駅で
     降ろすのにちょうど良い時間。
     
さすが>俺。
 9:48 高速から長野駅まで直線のはずだ
     が、一般道が違うような。
     
インターチェンジ乗り越したことに気
     付く。ある意味さすが>俺orz。

10:00 ツマと子供を長野駅で降ろす。
     その後ガソリンを給油するが、前日
     の金沢より1L8円高い。
     アウェーの洗礼を受ける(多分違う)。
10:30 会場に着く。
     Revengeゲーフラをマントにして、長
     野サポの前を通ってゴール裏へ。
     DEGUさんの奥様に吉田智暴走族
     バージョンゲーフラを褒められる(あ
     
りがとうございます)
     選手入場時、ゲーフラ掲げに多くの人
     に協力していただきました。ありがとう
     ございました。

11:00 orz
11:45 暑さと声の出しすぎのため飲物を購
     入。
     QOOオレンジがあったが、
血糖値が
     気になり、緑茶を購入。(自分に勝て
     ない俺orz)

12:00 orz
13:45 ツマ、子供と合流。
     子供、すぐにサッカー勝ったの、と聞
     かれ負けと答えるorz。
     ツマ、なにも聞かず。
     帰りは白馬経由糸魚川まで下道で
15:30  眠くなりツマと運転を変わる。
16:15  目が覚めるとなぜか違う道を走って
     いることに気がつく
      (ツマは方向音痴)
17:00  ツマ、唐突に今日負けたんでしょ、
     と言う。
     なぜ分かったのか聞くと(*)のと
     おり。
18:30  金沢のサイゼリアで夜食。
     もちろんツエーゲンTシャツを着用の
     まま。
     来年も長野に行くぞ、と言うとツマに
     来年も?と言われるorz。
(*)
金沢が勝つか、良い試合(前節のJSC)をするとテンション高くて饒舌でウザイらしいorz。今日は合流したあと冷静にそばを食べに行くぞと言っていたので、多分負けたのと思ったのこと。ヤバァイ、行動読まれすぎ>俺。

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デジャ・ブ

今帰ってきて、金沢系ブログ、2ちゃんねるを一通り見てきました。
俺は本当に長野に行っていたのか?これまで石川県で何度も何度も何度も見た負けパターンをまた目撃するとは・・・。違ったのはやっとPKを決めたことか。

開始直後の覇気を感じられないプレー(高橋の頑張りが目立つのもいつも通り)、DFラインのつまらないミスからの速攻で喫する失点(今日はそれに加えパスの出し手をフリーにさせてしまった)、ハーフコートサッカーで圧倒するも前線の運動量不足等で点を取りきれない(後半枠に行ったシュート何本あっただろう?)。
特に今日は、相手に前半退場者が出た上に、足を攣る選手が続出しただけに悔しさが増している。
開始直後の覇気のなさという同じミスをこのチームはなぜ繰り返すのか。そしてサポーター(もちろん俺も含めて)はそれを阻止できないのか。

万が一、天皇杯で負けたら容赦なくブーイングしますよ。

特定の選手をスケープゴートにするわけではないが、30日の天皇杯準々決勝には翔(キムタツギャルでない方)を使って欲しい。ツエーゲンにはボールが来るのを待つ選手ではなく、自らもらいに走る選手が必要だと思う。

これで今シーズンはエルザに連敗したわけだが、うちが不甲斐ないのがもちろんだが、圧倒的に攻め込まれながら最後の最後までPK以外の失点を許さなかったエルザを称えたいと思う。

その他の感想を。
黙祷のアナウンスが聞こえなかったといえ、黙祷のタイミングが遅れたのはエルザ、エルザサポ、観客、長野県民の皆様にお詫びいたします。
エルザサポゾーンより、メイン観客席の方が熱かったような。
審判、微妙すぎ。
ボールボーイ勤勉すぎw。あれじゃ金沢で使えない(謎)
金沢サポ(俺も含めて)、試合全社決勝を境に試合数を重ねるたびに野次が汚くなってきています。ちょっと反省orz。

真面目なことを書こうとしても所詮俺にはこんなもの。次回は試合以外の自虐篇を。

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2006年7月22日 (土)

いよいよ明日

現在、「川崎フロンターレ×浦和レッズ」を見ています、その後「Jリーグタイム」を見てから明日に備えすぐに寝る予定です。
今日は夜更かししたい自分と戦います。

最強最大にして最強の敵は我にあり

今日はこれ以上余計なことは書きません。

とにかく勝て!!ツエーゲン金沢

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2006年7月21日 (金)

ネタは現場にあるんだ

金沢系ブログで一番の話題、それはネタがない。
ということで、「ネタは部屋の中にあるんじゃないんだ、現場であるんだ」ということで、星稜グラウンドに行ってきました。が、練習していたの?>ツエーゲン。無駄足になったような・・・。これはこれでネタかorz。

一番のネタはDEGUさんのブログで知った天皇杯本大会における石川代表の日程及び対戦相手ですね。一県一代表になってから、石川での本大会は「筑波大学(対テイヘンズ?)」「ザスパ草津(対フェルヴォ?)」を市民サッカー場で見た記憶がありますが、1,2回戦を石川で行われるのは初めてではないでしょうか。これは楽しみ。天皇杯用のゲーフラネタが次々と浮かんできていますw(例「ROAD TO 国立)。
天皇杯といえば先日引退発表した中田がルーキーイヤー、天皇杯本大会一回戦デンソー戦で西部緑地公園でプレーしたのを見た記憶がありますが、これは記憶違いか?
来年の天皇杯石川県大会決勝が西部緑地公園で開催される計画もあるようです。

ツール・ド・フランスのライブ中継をようやく見ることができましたが、やっぱり面白い。駄文を書くよりツールを見るんだったorz(と言いながらまた書いていますが・・・)

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2006年7月19日 (水)

帰ってきたゲーフラ

私 「今が何が流行っているの」
ツマ「どうせタレマクに使うのでしょ」
う、何故分かった>我がツマよ。でもタレマクでなくゲーフラ(業界用語)だ。
という馬鹿な会話をしながらゲーフラを両さん量産していますが、ちょっと変わった経歴のゲーフラもあります。
今日はそのお話を。

北信越リーグの前期、長野エルザ、フェルヴォとの連戦の時期はワールドカップ前で、代表の話題が盛り上がっていました。そこでネタ(といっても本心で)「代表よりも金沢が好きだ」というゲーフラを作りました。ゲーフラを作り始めの頃で、今思うと恥ずかしい出来(といっても今とほぼ同じクオリティorz)ですが、これがなくなったのです。あんなゲーフラ誰が持っていくんだ、でも持っていた人物は欲しいと思った気持ちがあったということで少し嬉しく、でも棒が2本なくなったので、これが痛かった。
もう帰ってこないだろうと思っていたら、根上(テイヘンズ戦だったかな)で帰ってきました。といってもスタンドに置いてあっただけですが。どうやら持って行ったのは小学生の男の子らしかったです。返ってきたことは返ってきたけど、もうこのネタ(代表ネタ)しばらく使えないよ。どうしようこのゲーフラ。でも棒が2本帰ってきたのは良かった。
やっぱり代表が敗退したから会場に持ってきたのかな。それとも親から返しなさいと言われたのかな、それとも捨てるのが面倒だと思ったのかな。どちらにせよ(捨てるのが面倒が一番可能性があると思っていますが)ゲーフラを返すために会場に来てもらったのなら、持って行ってもらって良かったのかな、と思っています。

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2006年7月18日 (火)

偽オレンジ作戦

サポーターたる者、戦う場所はスタンドばかりとは限りません。片町、ジャスコでも世間と戦っています(特殊なケース)。
でもその戦いが、同じサポーターにも届いていなかったというお話を。

先月の松本バスツァー、私にとって初のアウェー遠征でした。津幡で松本サポにひどい仕打ちをされたので、お返しにと頭を絞って考えたのがこれでした。
http://zweigen-kanazawa.cocolog-nifty.com/blog/2006/06/post_4062.html
けれどもこれじゃ会場に入ってからのこと、バスの中でも何かできないかと考えたのが、淡麗グリーンラベルを飲むことです。どうせならと私だけでなくいつもブログにお邪魔させていただいている某氏と某某氏にもお分けしました。なぜ淡麗グリーンラベルか。グリーンラベルグリーンラベル。はい、お分かりですね。ついでにつまみも砂肝に(やきとりにしようとしましたが、コンビニに売っていませんでした)、これは松本のマスコットから。
でも、その意味某氏分からなかったらしいですw。
早朝6時からグリーンラベルをバスの中で飲んでいました。もっともこの日は寝られなくて4時に目が覚め、アルゼンチンーコートジボアール戦を見ながらまずチューハイ1本。その後も行きのバスの中で、アルウィンで、帰りのバスの中で祝勝会といって1日飲みぱなっしw。そのため(飲むことを前提に)バスツァーの出発地までツマに送り迎えをさせましたしてもらいました。負けていたらどうするって?、やる前から負けること考える奴はいないんだよ(猪木調で)。

さて、今回は自分で運転して行きますからお酒は飲めませんので、せめてオレンジジュースを飲みながら行きたいと思います(フロンターレ、オレンジ作戦のパクリ)。たべものはは”しし”唐か(先日のサポの飲み会で出た提案です)。
ということで、バスツァーの皆さんも
オレンジ(色)を呑んでいきましょう。

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2006年7月17日 (月)

Help!

寝不足なのに、ゲーフラ作ってて辛いです(寝不足の原因はゲーフラの下絵つくりのため)。そんなことで休日を無駄に使っていますorz。
前々回のエントリーで、バスツァーに参加せず、単独で長野に行くけれど会場入りは試合開始ギリギリになるかもしれない、長野用のダンマクを掛けられるか、というお話をさせていただきました。コメントでりえさんから、他の人に渡したら、とのご提案。乗らせていただきますm(_ _)m。
小さいサイズ(50cm×1.6m)ですが、長野限定ダンマク作りました。バスツァーを参加される方で、ダンマク持って行って用意してやる、ついでにゲーフラの用意もしてやる、という方いらっしゃいませんでしょうか(雨の場合は結構です)。5時30分ごろ前回のバスツァーの出発地で現物をお渡ししたいと思います。もし、私が会場に早めに着いたら自分で用意します。ご協力していただける方は、このエントリーにコメントをお願いします。

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10年目のハーフタイム

(今回はツエーゲンのでてこないお話です)
話題の中田特別番組、このブログで扱わないつもりでした。DEGUさんのブログで「今更トルシエのやり方が良かったぁ、ゴラァ」と毒をまいてしまいましたが(すいません>DEGUさん)、気になることがあったのでやはり取り上げることにしました。

参考にしたのは下記のブログ(面白いです。毎日見ています)
http://blog.livedoor.jp/vitaminw/archives/50950106.html

気になった点とは、中田が宮本たちにもっと上がるように注文をつけ、宮本と意見の相違があったということです。
これはどこかで見た光景。そうです、アトランタオリンピックチームを題材にした「28年目のハーフタイム」(金子達仁)と同じです。あの時も中田はもっと攻撃的に行くよう西野監督に進言し、結局それを聞き入られず、3戦目のハンガリー戦には出場できませんでした。そして宮本の所属するガンバ大阪の監督は西野・・・(そしてガンバが超攻撃的なチームであることはご存知のとおり)。なんという因縁。
多かれ少なかれ、、チーム内には対立があるでしょう。しかし、それが公になったのは、私が知る限りではアトランタオリンピック代表チームとドイツ代表チームだけで、その火元は共に中田です。中田は(良いか悪いかは別として)この10年間変わっていなかったのです。変わったのは中田を取り巻く環境。アトランタの時は注目されていたのは確かですが一選手でした(前園と共演したラ王のCMが良い例です)。ところが、今では押しも押されぬ日本代表の中心で、金子達仁というフィルターを通さず自らカメラの前で証言を行いました。
また、監督はジーコはこうした調整を一切しようとしなかったようですし(何のための監督?)、対立があったとすれば一層深刻だったでしょう。
あくまで攻撃中心という中田には将来チームを率いてもらい、どんなチームを作ってくれるか、非常に楽しみです。
また、一方的に糾弾された形になった宮本の”反論、主張”も聞きたいものです。

私の中田引退の感想は、結局(ローマ以降)ヨーロッパで通用しなかったからかなぁ、と思っています。

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2006年7月15日 (土)

バスツァー不参加

長野アウェーのバスツァー、今回は参加しません。自分の車で行く予定です。
家族のご機嫌取りサービスのため、一緒に長野に行くためです。といってもサッカーに全くの興味を持たない私の家族は、誘っても観戦する気にならないようなので、試合前に長野市内で降ろし、試合後に拾う予定。
試合前にいろいろ準備があるので(ゲーフラ、ダンマク)1時間前には会場に入りたいところ。そのためには金沢を6時に出たいのですが、ちょうどその時間帯は子供にイベントがあり、早くても7時にならないと高速に乗れそうもありません。7時に高速を乗ると、長野市内経由だと会場入りは試合ギリギリになりそうです。こんなことならバスツァー申し込むんだったorz。これからダンマク(文字は紙製)をつくりますが、日の目を見ることができるのか。子供のイベントを優先するか、あくまで6時に出発するか、ツエーゲンサポーターとして悩んでいます(今まではすべてツエーゲンを取っていました)。

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2006年7月14日 (金)

Parkerのゲーフラ教室 3

デザインが決まったら、もう布に写すだけです。
白布の場合は、デザインを布の下に引き鉛筆等で上からなぞりことができます。
赤布の場合は、布の上にデザインを置いてカーボンでなぞります。
どちらにしてもずれないようにテープで留めてから行いましょう。そして両端に棒を通す部分の余裕をみておきます。

下書きが終わったら、ポスターカラーで輪郭をなぞってから、アクリル絵の具で塗っていきます。塗り漏れ等は必ずでてきますから、サイド再度ポスターカラーで塗りつぶします。塗る時には布の下に新聞紙などを何重にも引いて、床に絵の具などが移らないようにしましょう(ここ大事)。

棒を通す部分ですが、縫える方なら良いですが、縫えない方はガムテープとホチキスでもOKです。適当な幅で折り返し、適当な間隔で表と裏に布と同じ色のガムテープを貼り、その部分をホチキスで留めます。前回のエントリーの画像を参考にしてください。棒は100円ショップの園芸コーナーで調達しましょう。2本、3本セットで売っています。

これでゲーフラ完成です。お金もかからないし、簡単です。そして、楽しい。これを機会にゲーフラつくりに挑戦し、スタンドをいっしょに(嫌でしょうけど)赤く染めましょう。

で、アウェー長野での新作(前節あれだけ痛い目にあいながらまだ作ります)は、ダンマクの予定です。長野ご当地ネタ(煽りじゃありません。長野サポの皆様ご安心ください)なので、塗るのが面倒経済的でないため、紙を切り抜いて作ろうかと計画中。時間があれば選手のゲーフラも作るかもしれません。「吉田智尚 暴走族バージョン」、夜露死苦。

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2006年7月13日 (木)

Parkerのゲーフラ教室 2

昨日の③が分かりにくかったかもしれませんので、実際作成したゲーフラで説明してみます。
モデルは「全社でGO!」(8月でも使う予定だったのですがorz)。

Pict0006

前段のアイデアは、全社用のゲーフラはどうしよう、どうしよう、と就寝前、運転中、仕事中ず~と考えていました。全社、ゼンシャ、ぜんしゃ、ゼンシャでGO!なんちゃって(ゲーフラの基本は駄洒落)、ということで決定。元ネタはもちろんゲーム「○車でGO!」。「全社男」も考えたのですが、「全社でGO!」の方が景気良さそうなので決定。

ネットで「○車でGO!」をググってロゴをまず見つけます。それをペイントにコピー&ペースト。

次にワードパットで大きめのサイズで「全社」を書いてみます。元の「○車」に似たフォントを選び、太文字、斜体にしてできるだけ元の「○車」に似たようにします。

ペイントにコピーした「○車」を切り取ります。

ワードパットの「全社」をペイントの「GO!」の左に貼り付けします。

貼り付けした「全社」を[GO!」の大きさに合わせ、大きさのバランスが取ります。

バランスが取れたら、もうひとつペイントを開きます。

最初のペイントの「全社でGO!」の一部を適当にコピーし、もうひとつのペイントにペーストします。そしてページ設定で実際に印字する大きさを調整し、ページ設定を決定します。決定後2番目のペイントの画像を一旦削除します。

最初のペイントの一部を切り取り、2番目のペイントにコピーし、2番目のペイントで少しづつ印字していきます。切り取りするのは、印字された紙をくっつける時に便利なためです。

最終的に全部印字させてから、テープでとめ、全体のデザインができます。

印字する際は、白黒印刷、さらには灰色で印刷するなどしてはやめに乾燥させるようにした方が良いかもしれません。

では、また続きを見てくださいね~、じゃ~んけ~んポ~ン(サ○エさん風に)

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2006年7月12日 (水)

Parkerのゲーフラ教室 1

コメントでゲーフラ作るぞ、と決意表明が続けてされていますので、私のゲーフラの作り方を紹介したいと思います(これでネタ2日分(^^;)。ご参考にしていだければ幸いです。
私がわざわざ紹介しなくても、ネットで「ゲーフラ 作り方」をググッたり下記のサイトでも紹介されていますが、もっと手抜きで作れます。

http://www.jsgoal.jp/news/00033000/00033843.html

① 材料
なにはともあれ布。私はジャスコで購入しています。1m幅(だと思いますが)で10cmで28円です。ゲーフラの大きさが分からなければ、とりあえず1mの購入をしてみてはいかがでしょうか。ツエーゲンサポなら赤布が基本、白布で赤文字もありでしょう。
アクリル絵の具。私はダイソーのものを使用しています。注意としては例えば白の場合、パールカラーやラメ入りもありますのでよく見て選んでください。
マーカー。これもダイソーで購入しています。絵の具の色に合わせたポスターカラーマーカーを使っています。
カーボン紙。白の布なら必要ありませんが、赤い布だとあったほうがよいでしょう。100円ショップで購入。
パレットと筆。これも100円ショップで購入。
棒を入れる部分ですが、糸で縫わない場合は布地に合わせた色の布ガムテープとホチキス。これらも100円ショップで購入できますが、価格の面、品質の面からホームセンターで購入しました。ホームセンターでも店により倍近く値段が違いますので安いお店を探してください。
棒。ゲーフラが完成してから購入しましょう。これも100円ショップで購入しました。
古新聞紙。マーカーや絵の具を塗る際、下敷きに使用します。
アイデアと情熱、プライスレス。
あと時間。

② アイデア
これはお好きに。
私の場合は、プレースタイル(吉田智尚「LEFT IS ON MY SIDE」、など)、駄洒落(横山翔「It's 翔 Time」など)、ネタ(「ツエーゲン ツエーゲン ツエーゲンゲンゲンゲンゲン レッツゴー!」など)、大会用・時事ネタ(「全社でGO!」「松本 豪州から勝点6」など)がパターンです。

③ デザイン
私は悪筆なのでフリーハンドで書くケースはほとんどありません。フリーハンドで書くという方は飛ばしてもらって結構です。

私はウィンドウズ付属ソフト「ワードパット」「ペイント」を利用しています。
文字の大きさやフォントをいろいろ比べてアイデアに合った文字を印字します。
エンブレムなど、文字でないものはペイントのページ設定で大きさを調整、印字しています。
ただ、これらのソフトだと大きな文字、イメージを印字するするのがかなり面倒です。もっと優れたソフトがあればなお良いのでしょうが、知識不足のためこのふたつを不便と思いながら使用しています。

続く、のか?

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2006年7月11日 (火)

ゲーフラ始末記 JSC戦

JSC戦に持参した新作ゲーフラは「横山翔」「龍朗ニューバージョン」「高橋(DEKO)」「グスタボ」「エンブレム」、ってどう考えても作りすぎorz(さらに松本サポに贈ったのもあります)。大体これまでのゲーフラも掲げる人がいないというのに。しかし、松本サポがうちの応援に来るという情報もあったので、あわよくば松本サポに掲げさせようと、使えるゲーフラすべてを持って行きました。
テイヘンズ戦後半からゲーフラに棒を通し、準備完了。そしてJSC戦前には最前席前の通路、ピッチのフェンス前に並べます。これまでは観客席後方に並べていましたが、そこだと他の方の目に付かないから掲げてもらえないのじゃないかと思ったためです。しかし、ここで思わぬ試練が。ゲーフラ並べていると、後ろから笑い声が聞こえてきたんです。ゲーフラのネタへの笑いじゃなく、私への笑いのような(被害妄想?)。でも、片町や松任ジャスコでキャップやTシャツを着用して世間と戦ってきた私にはそれに耐えることができましたw
で、いよいよ選手入場の際ですが、やっぱりゲーフラを自ら掲げようとする人たちはいつものメンバーorz。
結局目が合った人に無理矢理お願いするのもいつものパターンorz。
今回は大分から来られた
吉田智のファンの方(一緒の応援ありがとうございました)に「LEFT IS ON MY SIDE  吉田智尚」を、DEGUさんに「横山翔」、LOVEさんに「Revenge」、キムタツギャルに「龍朗ニューバージョン」を掲げていただきました。他の皆様もご協力ありがとうございました。
zweigen2006さんのブログに選手入場の際のサポゾーンの写真がアップされていました。

このブログを今見ている(おそらく顔見知りが50%、何、あの変な人と思っている人20%、松本サポ15%w、読んだ事を後悔している人15%)、物好面白そうと思った方、選手入場時と試合後の挨拶時だけで結構ですので、ゲーフラ掲げにご協力していただけませんか。よろしくお願いします。

ゲーフラ掲げは良いですよ。選手も見ていますし(と、GMが言っていました。高橋選手も見ています。↓証言) 

http://zweigen-kanazawa.cocolog-nifty.com/blog/2006/06/post_4043.html
掲げる際背筋も伸びるので健康にも宜しい、他にもエー、多数で上げると赤くて景気が良さそうでスタンドが盛り上がります(独断)。

ブログのネタにするため、キムタツギャルにゲーフラのモデルになってもらおうと声をかけようと思いましたが、クラブはともかく警察に通報されるのが怖くて断念。まだまだ修行が足りません。

途中雨が降ってきましたが、試合中でしまう事ができないためゲーフラはずぶ濡れ(;_;)。濡れたゲーフラは重く、片付けるのに手間取っていると、選手たちがフェンスの向こうを通って帰って行きます。大河内選手は私を見て「今日は勝てなくてすみません」と声をかけてくれました。良い人>大河内。

濡れたゲーフラを乾かすため、今干したところです。今日中に乾くかな。

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2006年7月10日 (月)

ウルトラマンタロウ

すいません、タイトルに特に意味はありません。

今日の職場での会話
私「昨日のサッカー面白かったー」
同僚「ジダンがね」
私「知らね。
サッカーといえばツエーゲン
同じ会話が金沢でどれだけあったでしょう。こうした会話がこれから金沢で増えていくことを願っています。

昨日の死闘の試合は主役はやはりこの人菅原太郎。2試合連続PK失敗の汚名返上を見事しました。
今日は
菅原太郎の話を。

JSC戦。私は中段の通路で観戦。両隣の金沢サポの方と話しながら観戦していました。お2人ともお顔を存じていましたが、話をしたのは今回初めてでした(どうもお世話になりました)。
試合序盤はいつもの太郎。隣のサポ氏と「また競り負けてるよ、太郎」とヒソヒソ話
そしてだんだんと競り勝つ太郎。隣のサポ氏と「太郎、いいぞ。この調子」と声援。
ルーズボールがでると、私たちの周辺だけでなく回りから「太郎、追え」「走れ、太郎」と大声援。そして追う、太郎。そして追ったボールがツエーゲンのスローインになることも。「いいぞ、太郎」

こんな太郎が見たかったんだ、俺。
隣のサポ氏と「やればできるじゃないの」「褒めて伸びるタイプだね」とヒソヒソ話。
そして、太郎のゴールで狂喜乱舞。
2点目の太郎のゴールでは「太郎のたたきつけるヘッド初めて見た」とサポ氏。
そして一人のご婦人の声から起きた「
ハット、太郎」コール。すんません、「走って、太郎」と最初聞こえました。
ハットトリックと得点シーンばかり目立つようですが(FWだからもちろんそれでOKですけど)、今日の太郎は運動量がありました。こんなに走った太郎を初めて見たような気が(^^;そしてこの運動量、相手のマークをはずす動きが、ハットトリックを生んだような気がします(オフサイドに取られた幻のゴールも含めて)。この辺、他の方のご意見も聞きたいところです。

ということで、太郎ゲーフラも考えなければ。
第一候補は、以前から考えていた「走れ 太郎」
それとも「やればできる 菅原太郎」<ちょっと失礼すぎ
せっかくだから「Mr.Hat 菅原太郎」?

え、やっぱり松本サポ見ていたの?スタンドのどこで?

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2006年7月 9日 (日)

凄い試合だった、そして松本サポへのお礼

たった今、JSC戦から帰って来ました。
本来ならレポをすぐに投稿すべきところですが、あまりに凄い試合、そしてスタンドの雰囲気に当てられやや放心状態です。
明日か明後日以降に私なりのレポを上げたいと思います。

ただし、松本サポとのゲーフラの交換だけは報告します。
テイヘンズ松本戦終了後、ゲーフラの準備をしていて、気付いたら松本サポの皆さんはもういませんでした。バスの駐車場所は確認してあったので、そこまで作成したゲーフラを渡しに行くと、お話しが通っていたようですぐに受け取ってもらいました。ネタもヤヤ受けで安心(^^:。そしてお返しにということで立派なゲーフラ、そして金沢コールまでもして頂き、ありがとうございました。その後両ゲーフラの記念撮影もあったので、松本系のブログ等で確認したいと思います。
いただいたゲーフラはさっそく掲げさせてもらいましたが、ご期待にそえなく、ドロー、JSCに勝点1を与えてしまいしまい申し訳ない。

23日の長野のアウェーでは必ずリベンジし、長野に勝点を与えないので、期待してください。
Forza!松本

(追記)もしかすると誤解されているかもしれませんが、テイヘンズ松本戦では私はテイヘンズの応援をしていました。

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Parkerです

金沢サポーターと飲んでいたら、このブログ、自虐ネタが面白いと言われたとです。
そんなに俺の日常が面白いとですか。

Parkerです。
Parkerです。
Parkerです。

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2006年7月 7日 (金)

風が来た!(ただし逆風)改定版

次節JSC戦の会場へ行く方法として、雨の場合はバスを使うと書いていましたが、仕事が入り職場まで車、そして徒歩で行くことになりそうです(お酒が)。テイヘンズ戦は最初から見られるかどうか・・・。降らなければ自転車で行くことに変わりはありませんが、ちょっと嫌な予感です。

(以下14行自主検閲)


またブログを始めてから寝るのが遅くなったのですが、どうもこれが体調を悪くしていたようです。昨日は更新をせず早く寝たところ、久しぶりに体調が良ろしい。
サポーター生活は楽しいですが、楽でもないというのが今回の結論でしょうか。

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2006年7月 6日 (木)

Jリーグセミナーに北信越のクラブが

エル・ゴラッソ7/3 7/4号(サッカー専門紙。石川県で読むには郵送による方法のみ)の記事からです。将来のJリーグ入会を目指すクラブを対象にしたJリーグセミナーが1日から2日間の日程で行われたそうです。
もちろん
ツエーゲン金沢も参加しました。北信越関係で他に出席したクラブは次のとおりです。
 松本山雅フットボールクラブ
 長野エルザSC
 富山県FA
 ヴァリエンテ富山
 福井にJリーグを作る会
フェルヴォ欠席?。「福井にJリーグを作る会」は丸岡?富山県FAはYKKAP、アローズの受皿?
小さい記事ですが妄想が膨らみますw。来年の北信越1部も楽しいそう苦しいそう。
GM、こんな大事なセミナーの前にサポーターズナイト、お疲れさまでした!

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2006年7月 5日 (水)

近くて遠いホーム

次節の金沢市営球技場は公式にあるとおり駐車スペースが非常に狭い。
ということで、今回会場へは車以外の方法を考えています。たまたま職場が近いので、ゲーフラなどの荷物はあらかじめ職場においておき、職場経由で、晴れれば自転車で、雨ならば車を職場に駐車し徒歩で市営球技場に行く予定です。少しでも一般のお客さんに来てもらえる環境に協力したいと思います。
って、偉そうなことを書きましたが、車以外での来場で利点もあります。それはお酒が飲めること(^^)(と、すると自転車でもダメかorz。やっぱりバスか?。時間は倍どころじゃなく、交通費もかかるなぁ)。
とにかく、クラブのため(お酒のため)、今回は車以外での来場をしたいと思います。

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2006年7月 4日 (火)

嫌なゲーフラ

しまった、ツール・ド・フランスが始まっている。ツエーゲンのことばかり考えているので忘れていたよ。
中田の引退?それより、吉田、大河内、龍朗が来年のツエーゲンの一員でいるのか、そっちの方が心配(某掲示板の話題より)

さてさて松本サポのお越しにより、緑色のゲーフラをJSCに持って行くことになってしまいましたが、新作はそれだけではありません。先日お知らせした「横山翔」ゲーフラの他、某選手のも完成しています。あと2枚は作りたいと思っていますが、うち1枚が大変なことに(><)。

テイヘンズ戦のレポートに、龍朗ゲーフラ(「DORAGON GOAL Z」)を龍朗ファンの女の子(以下キムタツギャル)に無理矢理持たせたと書きました(画像はツエーゲン金沢の公式、次節告知にあります。上手く広がっていませんが・・・)。
http://www.ishikawafc.com/gameinfo/060709hfl_12th.html
「DORAGON GOAL Z」はもちろん「DORAGON BALL Z」が元ネタですが、冷静に考えるとギャル(死語?)が喜んで持つネタではありません。キムタツギャルが掲げたいというゲーフラは、と考え龍朗ゲーフラ第2弾を製作することに。とりあえず下書きまで完成。
しかし、これが・・・orz。
大体、おっさんがギャルの気持ちになること、最近のヤングの生態に疎いこと、と無理がある上、さらになぜかアキバ系がミックスされるというとんでもないことに。掲げようとする人もなく、掲げられる龍朗も鬱な気分になろうであろう、嫌なゲーフラになりつつあります。
まぁ、一応完成させるつもりですが、他の方のご意見によりお蔵入りさせる覚悟だけはして、持参する予定です。

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松本がやってくる

次節JSCの試合ですが、その前にはテイヘンズの試合があります。そのテイヘンズの相手は松本山雅ということでホームページを見るとやはりバスツァーが企画されています。

http://alwin.org/modules/news/article.php?storyid=268

最下位相手にバスツァーかよ、思っていると「試合終了後に自由時間を設けたいと思います。(予定) ごゆっくり金沢をお楽しみください。」との告知。
あのー、これって敵の敵を応援するつもりとかしか思えないんですけど。
もし、応援していただけるなら、
松本サポの方、コメントください。お礼に(ネタ)ゲーフラをひとつ進呈したいと思います。
それでも、私は
テイヘンズを応援しますんで悪しからず。

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2006年7月 3日 (月)

JFL富山ダービー

上田とスコアレスドローとはorz。遠征された方々お疲れさまでした。

私はというとJFL富山ダービーを見に行きました。そのレポを。
今回の会場は県総合運動公園陸上競技場ではなく岩瀬スポーツ公園サッカー・ラグビー場でした。県総合運動公園陸上競技場に比べればキャパは当然小さいものの、ピッチは金沢市民サッカー場、根上県営サッカー場を見慣れた目には素晴らしく綺麗でした。こんなところにも全国リーグに参加する有力企業チームを二つ持つ県の力の入れ具合を感じました。
観客席はメインの中心部のみにスタンドがあり、メインのサイド及びバックの全体が傾斜の芝生席で、ゴール裏側には観客席はありません。試合開始30分前に会場に着きましたが、スタンドはすでに満席で、メインの芝生席で観戦。
今回のダービーはYKKAPの主催試合で、YKKAP労働組合の受付もがありました。またペットボトルを先着1000人に無料配布をしていましたが、これもおそらくYKKAP社員向けの福利厚生でしょう。私もYKKAPの社員でありませんが、1本もらいました(^^)。そうそう、YKKAPうちわももらいました。私の周りの観客もどうやらYKKAPの社員ばかりだったようです。あそこで応援しているのは○○じゃないかとか、サブの選手に挨拶したりとか、私はいろんな意味で浮きまくりw。
サポーターはバックのゴールライン付近に陣取っていましたが、ダービーだからという雰囲気は感じませんでした。ただし、YKKAPサポーターのふたつのグループは県総合運動公園陸上競技場と違って、(主に狭いという理由だと思いますが)並んで応援していました。
観客は1500人には足りない人数。カード的には富山県内でもっとも入るカードなのに少し寂しい感じです。11月23日には同じカードが今度はアローズホームとして県総合運動公園陸上競技場で行われます、北陸電力も動員をかけてくると思われますので、観客数に注目したいと思います。
今回の観戦の目的のひとつは富山ダービーの雰囲気を味わいたかったのですが、メインじゃわかりませんね。バックでサポの近くで見ればよかったと反省しています。私はややYKKAP寄りの位置で見ていたのですが、平気でアローズのユニを着た観客が横切っていきましたw。
全体的に思ったことは、企業チーム同士の対決だということです。アマチュアの最高峰リーグでともに上位につけるチーム。私たちが目標としている地位にあるチームなのにもっと盛り上がってもいいんじゃないかと思いました(サポーターの応援が盛り上がっていないということではありません。大きな声も出ていますし、見ていて楽しかったです)。ヴァリエンテが一部に上がってきて、今回の観客席と違った風景になった時、もっと大きな動きが富山に起きるかもしれません。
肝心の試合ですが両者とも決め手に欠きスコアレスドロー。しかし、日頃北信越リーグを見ていると、試合が速い速い。中盤でボールを持って味方をゆっくりと探す時間なんてありません。選手はマイボールになると一斉に動きすぐに攻撃の形をつくろうとします。
ツエーゲンがこのレベルに追いつくのはいつになるのか、と思ってしまいました。

カテゴリーがツエーゲン金沢になっていますが間違いじゃありません。ツエーゲンTシャツとキャップを着用しての観戦でしたw

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2006年7月 1日 (土)

寂しい週末

Pict0002

横山翔ゲーフラ完成しました。
結局DEGUさんの案を使わせていただきました。ありがとうございました。
大きさの参考に「オシムの言葉」を置いてみました。

今大雨になっています。上田に行かないことを反省していますが、この雨だと正解だったかもしれません。明日はJFL富山ダービ-に行く予定ですが、今のような雨だといく意欲がなくなりますね。

来年は他の方と高速料金、ガソリン割り勘で一緒に遠征に行きたいです。
仮に北信越リーグのままだと、富山と福井が上がってくる可能性のあるので、そうなると遠征は楽になります。もっとも
テイヘンズが降格の可能性があるので喜べないのですが。

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ツエーゲン金沢サポーターズナイト 潜入レポート

昨日、「ツエーゲン金沢サポーターズナイト」に行ってきました。
仕事を大急ぎで片付け、職場の後輩にスクランブルまで送ってもらい、エルビルへ。どのエレベータに乗ればわからず、適当に乗り7階に着いても、目的の店がありません。結局3台目のエレベーターでようやく会場に。その時
午後9時15分orz(ちなみに開始時間は7時30分)。
とにかく仕事が無茶苦茶忙しく仕方がないとはいえ(涙)。
Take A Little Breakのミニライブも終わっていましたorz。
夕食もまだだったため、さっそく食料とアルコールを補給していると、数人の方から「あれ、いらっしゃったんですか」と声をかけられました。いえ、
今着いたところです(涙)
そうこうしているうちに顔見知りの方の隣に座らせていただき、雑談をしていると、グッズプレゼントの時間が。6,7品だったと思いますが、じゃんけんによる争奪戦で、私も挑戦しました。しかし、すべて1回戦で敗退orz。
最後はコールリーダー氏による「
ツエーゲン金沢」コール。アルコールも入っていたので、気持ちよくできました。週に1回は「ツエーゲン金沢」コールをしないとね。
終わったのは10時10分頃だったでしょうか。
時間がなかったのは残念でしたが、またこうした企画をして欲しいですね。
それも
9月10日に。天皇杯優勝記念、リーグ最終戦記念として。9月10日は白山でのアウェーですからボランティアの方々も来やすいでしょう。シャンパン持って行きますよ。

お詫び 正式なタイトルは「ツエーゲン金沢サポーターズナイト 潜入レポート失敗の巻」でしたが、字数の関係ですべて表示できませんでした。

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